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桜・・・
散りかけが好きです。
さて、春も来たので、自転車シーズン全開開幕ですね。
雨にもめげず、花粉にもめげずモリモリいきましょう。
でも、まだちょっと全開には、という皆様に精神的なドーピング。
そうDVD!!
まずは、1日本目。

SEASONS    ¥3.990-
僕が最も愛している、the collective シリーズの三作目。
MTBで出来ること、そこにかかわる人たち。
プロライダーであるということ。
そこで流れるライディングと想い。
映像で、感じてください。
2本目

Red Bull Rampage 2010  ¥3.990-

限界に挑み続けるライダーたちの思いがココにあります。
恐怖、
栄光、
勝利、
敗北、
その先にあるもの。
いいよこれ。
3本目は、なんとロードレースです。

TOUR OPERATOR  ¥3.990-
新作では、ありません。
撮られているのは、2000年ツール・ド・フランスの舞台裏。
今見れば当然、機材も古めかしいですし、レースの展開、戦術も異なります。
でもこの作品が、伝えたいのは、そこじゃないんです。
レースに関わる人たちの人間臭さ。
これです。
選手はもちろん、選手以外の監督やメカニック、マッサーたち。
1ヶ月に及ぶ過酷なレースの舞台裏、最高です。
そして今回のラスト。

ROAD to ROUBAIX   ¥3.990-
まさに今、真っ盛りの春のクラシック、
その中でも一、二を争うほどレース。
ロード・トゥ・ルーベに密着した映像です。
「北の地獄」と呼ばれるほど過酷なレース。
パヴェと呼ばれる石畳がコース各所に織り込まれ、
ロードレースにも関わらず、
泥まみれ、砂まみれ。
ボコボコの石畳が起こす数々の落車、マシントラブル。
そのすべてが、筋書きのないドラマに繋がります。
落車に巻き込まれ大怪我、
口から入った砂や泥による感染症など、
選手にとって、あまりにも危険な要素を含む過酷なレース。
でも、選手たちはこのレースに出ることをやめません。
むしろ、ここで勝つ事を夢に描きます。
なぜなら、「北の地獄」という名の他に、
このレースは、「クラシックの女王」とも呼ばれ、
歴史と伝統に裏打ちされた、このレースでの勝利は、
グランツールでの優勝よりも価値があるともいわれるからです。
そんな、レース見てください。
で、そんな「北の地獄」一緒に見ませんか?
そう、2011年度春のクラシック、「ロード・トゥ・ルーベ」は、あす夜開催です。
だから、やります。
”北の地獄とやらをこの目で見よう会”
日時: 明日4月10日 PM8:30より
場所: circles ラウンジスペース
飲み物とおつまみをご用意してお待ちしています。
そしてさらに、明日は、忘れてならない統一地方選挙です。
DVDは、映像で想いを伝えようとし、
選手は、その走りで想いを伝えようとするように、
国に僕らの思いを伝えるのは、僕らの持つ1票です。
ですから、行きましょう選挙。
毎回恒例ではないですが、今回は、やります。
”今投票に行かないのであれば何を僕らはつぶやく必要があるのだろうかSALE”
投票済み証をお持ちの方、当日の買い物に限り10%OFFとさせていただきます。
ただし、取り置き品、予約品等は、のぞきます。
さあ、あすは、忙しいですね。
自転車乗って。
選挙行って。
買い物して。
サークルズ来て、レース見る。
良い休日になりそうです。
PS. 今日は、ツール・ド・フランドル放送中です。
makoto

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