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今週末、東海CXでお会いしましょう。

今週末、11/1(日)は東海シクロクロスの開幕戦。

既に関西や他の地域ではシーズンが始まっていますが、ここ東海地方でも本格的に開幕となります。さて、今年からAJOCCレースとなった東海シクロクロスですが、合計7戦でどのレースも名古屋から参加しやすいロケーションに位置していますので、自走で参加したり、観戦ライドなんかも良いですね。

SportEntryにて各レースの1週間前までエントリー可能です

今年はキャンプツーリングやBike To Fishingと欲が出てしまって、レースへ向けての準備不足感は否めませんが、どうぞみなさん応援よろしくお願いします。

Ready for this season… #mycielo #chriskingbuzz #circlesjapan #cielosimworkscxteam #cxjp

Toyoshige Ikeyamaさん(@4ge0404)が投稿した写真 –

2シーズン乗り続けた#mycielo Cielo CX Racerをフルオーバーホール。そして今年のメインバイクとなるCX Racer Discもスタンバイ中(週末には間に合わないので次戦のお楽しみに)。Cielo/SimWorks CX Teamとして今年も元気な姿を見せたいと思います。

Dugast Typhoon Cotton

今年もタイヤはDugastのTyphoon Cotton。UCIルール上限の33mmがワールドスタンダードな中、国内のトップレベルのレーサー達は32mmを使っています。(実はSimWorksでは何名かのレーサーにご購入頂いております)

日本人ライダーの体格を考えると32mmで十分ということでしょう。実は自分は強気に30mmをチョイスしています。初めてチューブラーを導入した時からこのサイズを使っていて、自分の場合は小柄で体重もそんなにないので特に問題ないです。去年違うパターンで33mmを試しましたが、国内のコースなら30mmでも十分対応できるというのが自分の見解です。軽さや転がりといった恩恵もありますが、自分の身体にはこのサイズがしっくりきたというのが決め手。

Dugastのタイヤは32mmが欠品しているものの、30mmと33mmはしっかり在庫してますので、チューブラーご検討されている方は是非ご相談下さい。

>>>Dugastのタイヤはこちらから<<<

Dugast Typhoon

【Dugast】Typhoon Cotton Black Sidewall ¥15,400(税抜)

定番パターンのTyphoonには実はブラックサイドウォール仕様もあります。
スポンサー的なアレでスキンサイドを使えないトップレーサー達が、それでもDugastを使いたいというリクエストに応えたスペシャルタイヤです。

もちろん、貼付けにはサークルズの伝家の宝刀CX SPECIAL貼りをご用命下さい。
CX TAPEとの合わせ技で、安心してシーズンを戦えます。

 

>>>タイヤ貼りについては過去のエントリー「必殺!シクロクロス貼り!」を要チェック<<<

 

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そして、当日レース会場にはSportCraftersのOmnium Trainerを持って行きます。もちろんお試し頂けますし、レーズ前のアップに使って頂いて構いませんので、お気軽にお越え掛け下さい。

SimWorksの黒いテントでお待ちしております!