伊藤誓悟
1F Chief Mechanic

伊藤誓悟(JUS)

Ito Seigo


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中、高、大学とラグビー部。大学の時左アキレス腱が断裂してくれました。リハビリで自転車に乗り始めたのがきっかけで、気づけば僕はここにいます。
前職はスポーツジムのインストラクターをへて整体師。CRC専属のトレーナー&メカニックとしてチームメイトが日本で、いや、世界で活躍できる様にサポートするのが僕の野望です。
カラオケでの尾崎は絶対に自分が一番です。

Bikes:

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Salsa / COROSSAL2
【詳細】
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Sycip / Aluminum Track
【詳細】

当時も今も変わらない!「お任せで!!」は魔法の言葉。

どうも、JUSです。
あ、なんかこの感じ久しぶり。

いきなりだけど、今日は自分がサーリーのクロスチェックを初めて買った時の事を書こう。

初めて買ったクロスチェックは僕がサークルズ に入社する半年前、まだサークルズ に足蹴なく通うお客さんだった頃だ。今から7年も前になる。ちょうどサークルズが今の店舗に引越ししてすぐだったと思う。

当時僕はまだフェイスブックも始めたばかりで、SNSになんでもかんでも最新の情報がアップされる時代ではまだなかった。インスタグラムもなかったし。
まだまだ手探りで情報を集めなくてはいけない時代だった。
そんな中でやはり情報収集といえば雑誌が当時の僕の中ではまだ全てだった。
とにかくありとあらゆる自転車雑誌や書籍を買いあさったのを覚えている。その中でも僕の心を一発で射抜いたのはこんな雑誌だった。

2011年5月20日発行の”PEDAL SPEED”この雑誌の中で特集されていた”サークルズ “と言うショップ。実家から自転車で10分の所にすごい場所がある…
と、この特集を見て知った「サーリーと言う自転車が欲しい!」と今も変わらないコーポレートカラーの赤で塗られた横扉を開いたのはそれからすぐだったと思う。

余談だけどこの雑誌、今見返しても全ての記事がとても面白いし感動する。(ともやん若い!ギシ君変わらない!ヤナックこのスウェット今でも着てない?とかそう言うことじゃなくてw)
ウチのボスはこの頃すでに”今”が見えていて、それに向かってイメージを進めていたのかと思うとすごい!!を通り越して怖い。

さてさて前置きが長くなっってしまったが、話を戻そう。

僕が初めてサーリーを買った時、どこまで完成のイメージができていたか?と言うとほぼゼロだった。ただ前持ってリサーチしていた知識で”太いタイヤが入る、そしてシングルで組める”と言うことと、あとはヘッドセットと言うパーツはクリスキングってのがいいらしい。そしてドロップハンドルに乗ってみたい。と言うことだけ。

あとは完全に無知だった。そこで対応してもらった当時のスタッフさんにオーダーした方法は「サーリーのクロスチェック下さい。ドロップハンドルに太いタイヤでシングル。あとわからないのでお任せで。あ、あと予算20万円ですが組めますか?」って。

そしたら当時のスタッフさんが「おう、いいねぇ!!組めるよ、時間ある?ちょっと待ってて」と。

カウンターの上に次々に並べられていくパーツ達。そしてパソコンをカタカタと叩きながらあれよあれよと言う間に見積書が完成していった。

「こんな感じで行こうか!」と見せられて1つ1つ丁寧にパーツの説明を受けた。
自転車を買うと言うことがあんなにもワクワクするとは思わなかったし、自分の想像のはるかに上をいくクロスチェックが完成したのは言うまでもなかった。

あれから7年が経って今は自分があの日と変わらないカウンターの内側にいて、
お客様から「お任せで!!」ってオーダーをもらう時、「おう、いいねぇ!!組めるよ、時間ある?ちょっと待ってて」と、あの日対応してくれたスタッフさん(わかる人にはわかるかも笑)のように口には出さないが、同じ気持ちで心の中ではそう叫んでる。

自転車が欲しいけど何をどうしていいかわからない…フレームから1つずつパーツを選んで自転車を作ってみたい!そんな方、店頭サークルズスタッフ誰でも大丈夫です。是非「お任せで!!」とオーダー下さい。

僕たちサークルズ クルーにとって「お任せで!!」は魔法の言葉。いつも頑張るのは当たり前なんだけど、不思議なパワーでもっともっと頑張れちゃう。

当時、お客さんだった頃の僕がサークルズ で体感したあの感動を今度は1人でも多くのお客さんに与えられるように僕らは創業当時から変わらないプライドを引き継いで今日も店頭に立っています。

7年前のサーリー クロスチェック納車日のJUS (FaceBookより)

【ALL-CITY】サークルズ的 NatureBoyDisc

ALL-CITY オールシティー / NatureBoy Disc ネイチャーボーイディスクは、言わずと知れたシングルスピード仕様のシクロクロスバイク。 シングルスピードシクロクロッサー達に人気のイケイケフレームを快適街乗り&通勤バイクに使いたいというオーナー様のご依頼で組み上げさせていただいた一台がこちら。

シングルスピードということで、まず悩むのはそのギア比。 坂の多いオーナー様のお住いの地形を考えて少し軽めの設定に。 そして仕事帰りの暗い夜道の下り坂でも安心して運転ができるようにと制動力の高い油圧ブレーキシステムをチョイスしました。

少ない力でしっかり減速できるので腕や指にかかる負担を軽減する事ができます。 完成車ですとワイヤー引きのディスクブレーキが標準なので、このように用途に応じてチョイスができるのがフレームセットから組み立てていくゼロ組みの特権ですね。

シクロクロスレースを想定した所謂CXバイクとは異なり、大きなタイヤも呑み込むネイチャーボーイディスクの特徴を活かし、WTB / NANO Comp 700x40cをインストール。 オンロードでは通勤時の街中の段差はもちろん、郊外のグラベルまであらゆる路面コンディションに対応します。

WALD / 1372 フロントバスケットSIMWORKS BY NITTO / Obento Rackと合わせてセットアップ。 この組み合わせは言うまでもなく相性バッチリ。 さらにフロントホイールにはダイナモハブを、Obento Rackにはダイナモライトをマウントして暗い夜道の急なバッテリー切れの心配もなし! まさに翼、岬、石崎の南葛ゴールデントリオ並みの絶対的コンビネーションが出来上がりました。


毎日の通勤やお買い物にはもちろん、週末には少し足を伸ばしてサイクリングへ。 脇道に気になるダートを見つけたのなら迷わず飛び込んでいけてしまう。 フロントラックを外せばそのままシクロクロスレースにも挑戦できる。

オールシティー ネイチャーボーイディスクだからこそできる、そんなオールラウンドな使い方。 そしてシングルスピードであると言うところに男気と美しさを感じる、そんな1台に仕上がりました。

自身の生活にフィットするバイクについてお考えのあなた! どうぞいつでもお気軽にご相談ください!

【2019 KONA BIKES】New Trail Standard “BIG HONZO”

コナの歴史に “ホンゾ” 有り。

コナのハードテールマウンテンバイクといえば “ホンゾ” と言うぐらい、世界中のマウンテンバイカーに愛されるホンゾシリーズに昨年より、もはや今ではトレイルスタンダードとなった27.5+規格のタイヤホイールを搭載した “ビッグホンゾ” が新たな仲間に加わり話題となりました。

こちらのビッグホンゾも先日ご紹介したユニットX同様、昨年は店頭、メーカー共に即完売してしまった大人気車種でしたが、今シーズンもその勢いは止まらず、すでにメーカーもモデルによっては完売、品薄状態となっております。
そんなホンゾシリーズの中でもサークルズ イチオシなのがこのモデルです!

KONA BIKES BIG HONZO/コナバイクス ビッグホンゾ ¥158,000(税抜)

コナのオリジナルである6061アルミフレームはカスタムバテッド加工を施してパイプの厚みを細かく調整し、応力が強くかかる場所には強度を残しつつ、パイプの厚みを可能な限り薄くし軽やかな走りを実現します。

ドライブトレインはSRAM NX1x11を搭載。フロントチェーンリングは28T、カセットスプロケットは11-42と言うワイドレシオにより上りの状況下におけるポテンシャルも高く、あらゆる勾配のトレイルでその威力を発揮します。

そして昨今のマウンテンバイクフレームの規格では定番となった148mmエンドのBoost規格を取り入れおり、トップグレードクラスに採用されている規格をしっかりと落とし込んでいます。

リムはWTBのSTi35にタイヤもWTBのRanger 27.5×2.8″と、あらゆるコンディションのトレイルライドにも適応可能。そして、もはや言うまでもなくチューブレスレディ対応となっております。

そして何と言ってもこのビッグホンゾには、昨今のトレイルライドには必須アイテムとなったドロッパーシートポストが標準装備されています!

マウンテンバイクでは坂の上り下りを頻繁に繰り返す場面があります。
上る時には通常のサドル高で上りますが下る時はサドル高を下げ、腰を浮かせた状態で下る方がバイクをコントロールしやすいのです。そんな時に活躍してくれるのがこのドロッパーシートポスト。

目線を変えずハンドルに取り付けた専用レバーでサドル高の調節が可能です。
下りのシュチュエーションではバランス取るために腰を後方へ引き、大きなアクションをとりやすい体勢にするのですが、通常のサドルの高さだとサドルがその動きの邪魔をして股やウエアにサドルが引っかかり、転倒の危険を伴う恐れもあります。

したがってサドル高を自由に調整できるドロッパーシートポストが装備されている事により、下りの危険性を回避し、快適にライディングに集中する事ができるようになったのです。

ファーストマウンテンバイクをお探しの方から、次の1台をご検討の方まで、コナが提案する27.5+規格のハードテールマウンテンバイクの決定版 “ビッグホンゾ” はこれからのトレイルライドシーンにおいて大活躍すること間違いなしの1台です!!

在庫残りわずかですのでお早めに!!

【2019 KONA BIKES】UNIT-Xがついに入荷!!

KONA BIKES UNIT-X/コナバイクス ユニットX ¥145,000(税抜)

コナの歴史の中で古くからラインナップされているフルリジッドマウンテンバイク のユニットシリーズ。日本ではシングルスピード仕様の”ユニット”のみの展開だった中、昨年よりギアード仕様の、”ユニットX”が新たに登場しました。

昨年はこのユニットXを求めたくさんの方にご来店、お問合せをいただきましたが販売前のご予約で店頭、メーカー共にほぼほぼ完売状態となり買い逃してしまった方も多くいらっしゃいました。

2019年モデルの登場はまだか!?と首を長くされお待ちいただいていた方!!
大変お待たせ致しました!!昨年末に満を持して入荷してまいりました!!

しなやかなレイノルズ520クロモリと27.5+タイヤを組み合わせ、ハードテイルの軽やかな走り心地を実現。27.5+タイヤのエアボリュームはリジットフォークながら下りでの安定感は抜群です。

フロントシングル、リア11速というもはや定番の組み合わせは、シンプルでメンテナンス性に優れることから、トレイルライドはもちろんのこと、トラブルを嫌うバイクパッキングやシティライドにも最適です。SRAM NX 1×11ドライブトレインを採用し、より幅広い用途に対応します。

リアエンドはスライダー式のドロップエンド仕様となっておりチェーンテンショナー等を使わなくとも気軽にシングルスピード化出来てしまうのも魅力的。
例えばトレイルライド中のリアディレーラーアクシデントにもこのシステムがある事により、ライドコースに合わせた的確なギア比と最適なチェーンテンションで走行する事が可能なのです。

将来的にドロッパーポストを装着する際にシートチューブにはインターナルルートを装備していたり、ダウンチューブ下、フォークにはボトルケージやエニシングケージをマウントする台座も完備。44mmヘッドチューブを採用している事により、リジッドフォークをテーパーコラムのサスペンションフォークに交換する事も可能です。(100~120mmストロークがオススメ。)

さらには27.5+の他に、29erのタイヤにも対応するので、もう1セットホイールを用意すれば、目的や行き先に応じて様々な遊び方ができるのも特徴です。
想像次第で、どのようにも化ける、まさに使い方はあなた次第という一台です。

私、JUSも実は昨年モデルのユニットXを所有しております!
2018 RIDEALIVE 伊那では27.5+ホイールでバイクパッキング&トレイルライドを。そして唯一JUSが本気で出場するレースでおなじみOMM BIKEには29erホイールにインチアップして出場しております。ちなみに徳島大会では7位と言う結果を残しておりますよ! (95%バディーのWelldoneイノッチのおかげですが。)

シティーライドからトレイルライドの頼れる相棒として、どんなシュチュエーションでも的確に対応するこ事のできるマウンテンバイクがこのユニットX!

サークルズイチオシの一台です!

【新春初売り2019】
目玉バイクはこれだ!!

 
さぁ!! いよいよ明日からサークルズ新春初売りです!
スペシャル企画盛りだくさんで皆様のご来店をお待ちしております!!
そして先日のブログでご案内した通り本日は、新春初売り!スペシャルコンプリートバイク! の気になる中身をご紹介いたします!!
 

【KONA】 Dr.DEW / コナ ドクターデュー サイズ:48cm
 
通常価格¥165,440(税抜)→¥130,000(税抜)!!

 

通常、メーカー完成車だとフラットバーに650Bホイールを標準装備しているコナの定番クロスバイクですが、「より快適に、より早く、そして遠くへ」をコンセプトに、ここは思い切ってフラットバーをドロップハンドルへカスタムし、メインコンポーネントをシマノロードコンポーネントSORAへ。 そしてさらにはホイールは700Cにインチアップしました。
 
タイヤはあらゆる路面状況にも対応できるよう、SIMWORKS BY PANARACERのThe Homage / 700x43cをインストール。 そしてさらにはフロントラックにこちらもシムワークスとニットーが生み出したObentoRackを標準装備! 至れりつくせりなこのアッセンブルでさらにはボトルケージも最初から付けちゃいます! 毎日の通勤からロングツーリングまで、最高の相棒になってくれる事間違いなしです。
  

Frame KONA BIKES Dr.DEW (Size48)
Handle SALSA CYCLES CowBell3
Main Group Set SHIMANO SORA R3000
Tire SIMWORKS BY PANARACER The Homage 700x43c
Front Rack SIMWORKS BY NITTO Obento Rack

 

【SURLY】 Steam Roller / サーリー スチームローラー サイズ:56cm
 
通常価格¥200,490(税抜)→¥160,000(税抜)!!

 


 
サーリーと言えばコレ! というぐらいサーリーと言うブランドを象徴している不朽の名作スチームローラー。 僕たちなりの一つの答えとして提案するのがこのスタイルです。
 
メーカー推奨では35Cとされているタイヤクリアランスも、センタープルブレーキを採用する事により、SIMWORKS BY PANARACERのVolummy / 700x38cまで楽々インストールする事ができます。 スギノ製のクランクには裾の巻き込み防止にこちらもスギノ製チェーンガードを合わせてアッセンブル。 このままでも十分すぎる程に素敵なバイクですが、フロントバスケットやリアラックを着けるとさらに良さげ! 自分のライフスタイルに合わせてどんどんカスタムしていただければと思います!!
 

Frame SURLY Steamroller (Size56)
Handle NITTO b602F bosco bar
Stem NITTO UI-31
Grip PDW Bourbon Grips
Sadle BROOKS B17 Standard
Crank/ChainGuard SUGINO RD2BX/G5A130
Rim H PLUS SON TB-14 The Box Polish 32H
Tire SIMWORKS BY PANARACER Volummy 700x38c

 

【SURLY】 Disc Trucker / サーリー ディスクトラッカー サイズ:56cm
 
通常価格¥178,700(税抜)→¥130,000(税抜)!!

 


 
こちらもサーリーの代表作、ロングツーリングバイクのディスクトラッカー。 メーカー完成車価格の¥198,000(税抜)よりももっとリーズナブルに、そしてさらにカッコよく組めないか? そもそもサーリーって、こうやって組むのがリアルなのでは?と思い、僕たちが出した答えの一つがこのバイク。
 
ディスクブレーキ設計フレームの特性を生かし完成車の26インチホイール設定から27.5インチホイールへインチアップし、タイヤはロードプラスの定番WTB / Horizon 650x47Bを。 メインコンポーネントにはシマノALIVIOをインストール。 3×8って実はものすごく丁度いい。 コックピットはシムワークスの大人気ハンドル、Fun3 Barに定番Tomboyの組み合わせで妥協なし! 毎日の足としてはもちろん、週末のピクニックライドからキャンプツーリング、そしていつかは世界を旅するバイクにまで、自分の好奇心に答えてくれる一生付き合っていけるバイクになってくれますよ!
  

Frame SURLY DiscTrucker (Size56)
Handle SIMWORKS BY NITTO Fun3 Bar
Stem SIMWORKS BY NITTO TomBoy
Main Group Set SHIMANO Alivio
Tire WTB Horizon 650x47B

 


【ALLCITY】 Electric Queen / オールシティー エレクトリッククイーン サイズ:S
 
通常価格¥343,390(税抜)→¥273,390(税抜)!!

 


 
お待たせしました!! 今回のお年玉スペシャルバイクの大トリを飾るのは、オールシティーのエレクトリッククイーンです!!
 
メーカー完成車だとロックショックスのサスペンションフォークが標準装備なのですが、実はフレーム、フォークセットでの販売だとオリジナルのリジットフォークがついてきます! 個人的にプラス規格のマウンテンバイクはトレイルを走っていてもリジットフォークがかなり面白い! という事で今回、エレクトリッククイーンはリジットフォーク仕様で仕上げてみました!
 
リジットフォークでトレイルを激しく走る事によるフレームへのダメージを考慮してヘッドセットは耐久性が高く、高性能のクリスキングを惜しげも無くインストール。 メインコンポーネントはトレイルバイクの定番シマノSLX。 ハンドルはSURLYのCheater BarにサドルはFabricのScoopを。 そしてもはやマウンテンバイクに欠かすことのできないアイテム、PNWのドロッパーポストも標準装備しておきました! リムはVELOCITYのDuallyとタイヤはWTBのBridger。 3.0のエアボリリュームはあらゆる路面コンディションにも対応します。 もちろんチューブレースレディー対応です。
 

Frame ALL-CITY Electric Queen(SizeS)
Hedset CHRIS KING Inset7 MatteJet
Handle SURLY Cheater Bar
Maine Group Set SHIMANO SLX M7000
Dropper Seat Post PNW COMPONENTS Rainier
Rim VELOCITY Dually 27.5″ 32H
Tire WTB Bridger 27.5×3.0″

 
ちなみに、上記の目玉バイクをご購入いただいても、ガラポン抽選券をゲットできます! また、期間中お取り寄せの商品についても同様に金額に応じて抽選券をゲットできますので、この機会をお見逃しなく!
 
もちろん上記ご紹介のバイク以外にも店内所狭しとオススメバイク達が並んでおりますので、是非ともお店へ足をお運びくださいませ! 今年も皆様のご来店スタッフ一同心よりお待ちしております!!
 

【新春初売り2019】
あけましておめでとうございます!

 

新年の営業は1月5日 / 10:00から!

 
新年あけましておめでとうございます!!
この年末年始は例年に比べ全国的にすごく冷え込みましたが 皆さんはいかがお過ごしでしたか? 今年も皆さんの自転車生活をより豊かなものにするためにスタッフ一同全力でサポートさせていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします!
 
さて! 今年の初売りは1月5日土曜日 / AM10:00より新年の営業を開始いたします!
 
そして新春初売りということで、みなさまに喜んでいただけるようなお年玉企画を今年もどっさりご用意しいたしました! 1月5日まで待てないよって方にその気になる内容を少しだけお見せしましょうかね…
 
 

福袋ならぬ、福バッグ!

 
 
まず2Fテーラードでは、バックパックやパニアバック、パタゴニアのブラックホールダッフル等にウエアやシューズをこれでもかってほどに詰め込んだ福バッグをご用意! バッグの元々のお値段同等もしくは少しお求めやすい価格なのに、中にはウェアや小物、中にはシューズが入っているものも! 新年の運試しに!
 
 

今年もやります! 福グループセット!

 
 
そして、昨年大好評だったので今年もやります! 福グループセット&SimWorks取り扱い製品アッセンブルスペシャルキャンペーン!
 
期間中に0組オーダーまたはフルコンポーネントの載せ替えを指定のシマノ社製品のグループセットを使用してご成約いただくと、スペシャルプライスでご案内いたします!さらに福グループセットと合わせてヘッドセットやコックピット、ホイールなどをSimWorks取り扱い製品でアッセンブルいただくと、さらにお得にご案内いたします!!
 
 

お年玉価格! スペシャルコンプリートバイク!

 

今年ももちろんあります!!お年玉オリジナルアッセンブルコンプリートバイク!!
今年は例年に増して気合い入れて組みました!! どれもこれも信じられないプライスでご用意しております! バイクスペックの詳細はまた1月4日のブログにて詳しくご紹介いたします!!
 
 

割引率争奪! ガラポン大抽選会!

 
そしてまだ終わらない今年のサークルズ新春スペシャル企画!!
 
 

ガラポン大抽選会!!

期間中に1万円のお買い物につきガラポン抽選券を1枚お渡しいたします。 2万円で2枚、3万円で3枚とお買い物金額に応じて抽選回数が増えます!!(上限1人10枚まで、1人で複数当たりが出た場合は1番良い等を適用いたします。)

気になる内容はというと…

1等…お買い物商品50%OFF!!

2等…お買い物商品30%OFF!!

3等…お買い物商品15%OFF!!
 
しかも! 新春目玉バイクや、お取り寄せの商品をご購入の際にも金額に応じて抽選券をお配りいたします!

 
色々と考えると実はお店としては超絶怖いのですが、初売りは年に1度のスペシャルデイ!!
赤字覚悟で頑張ります!!

 

それでは、1月5日土曜日AM10:00より、みなさまのお越しをお待ちしております!
最後になりましたが、2019年も皆様の格別のご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い致します。

 

新春初売り期間中の営業スケジュール

新春初売り期間:1月5日〜1月9日
 
1月5日 / 10:00 〜 19:00
 
1月6日 / 10:00 ~ 19:00
 
1月7日 / 10:00 ~ 20:00
 
1月8日 / 10:00 ~ 20:00
 
1月9日 / 10:00 ~ 20:00

2019 KONA BIKES BIG HONZO STのご紹介&ご成約スペシャル特典!!

「万能なハードテイル・マウンテンバイクはどれ?」と聞かれれば間違いなく2019年モデルのKONA BIKES BIG HONZO ST/コナバイクス ビッグホンゾSTが間違い無く候補にあがります。
ホンゾシリーズの中で唯一のクロモリレームであるホンゾSTはクロモリがおりなすしなやかな乗り心地と、もはやマウンテンバイクのスタンダード規格となりつつある27.5+のタイヤを採用する事によりあらゆるシュチュエーションのトレイルも抜群の安定感で走破できます。

シートポストは手元のリモートコントロールレバーによりサドルの高さを変えられるドロッパーポストが標準装備。
ドロッパーポストと言えば一昔前は憧れのアイテムでしたが、完成車であってもミドルグレード以上、いや、もはやエントリーグレードからでも標準装備され始めました。
ビッグホンゾSTに搭載されているドロッパーポストはマウンテンバイクサスペンションシステムのパイオニア的メーカー、ロックショックス製のリバーブが搭載されていると言う贅沢仕様。
油圧制御された独自のシステムで可変はスピーディーでシッティング時のぐらつきも少なく、カチッとした座り心地を約束します。ドロッパーポストは登り下りを繰り返す日本の里山トレイルではもはや必用不可欠なアイテムとなってきました。

ドライブトレインは安定のSRAM NX 1×11。リアスプロケットは11-42tのワイドレシオに、フロントチェーンリングは28tとコンパクト。どんな登りセクションもグイグイ登って行ける仕様です。
リアエンドはスライダー式ドロップアウト設計により、チェーンテンショナー等を使わずにシングルスピード化にも対応します。

フレームカラーとカラーマッチングされたサスペンションフォークはドロッパーポストと同じくロックショックスのレベレーション。130mmのトラベル量は里山ライドからパークライドにもしっかりとフィットします。
リムも同じくフレームとカラーマッチングされているWTBのST i35 TCS。チューブレスレディー対応はもちろん、剛性の高さもお墨付きです。

オンロードを走るバイクよりもフレームにかかる負担が大きいマウンテンバイクには確かな剛性と安心を。と言う事で今回御納車させていただいたこちらのビッグホンゾは、組付けの段階でヘッドセットを数あるメーカーのヘッドセットより精度が高く剛性のあるクリスキングへとアップグレードさせていただきました。
コナが提案する2019年モデルのマウンテンバイクはほとんどのモデルがクリスキングのInSet2と言う企画を採用しております。
マウンテンバイクやシクロクロスバイクの様にハードなライディングが求められるバイクにこそ精度と剛性の高いヘッドセットを装備することをオススメします。
と言う事で!!平成最後の年末スペシャルキャンペーンを開催します!!

【コナご成約でクリスキングのヘッドセットお買い得キャンペーン開催!!】

2019年モデル コナバイクスご成約特典として本年中にコナをご成約頂いた方限定でご成約時に合わせてクリスキングのヘッドセットへとアップグレード頂いた方にクリスキングヘッドセットを特別プライス10%OFFにてご案内致します!!そして取付け工賃も無料です!!(通常ヘッドセット取替え工賃¥4,000)もちろんキャンペーン前にご予約頂いている方も対象と致しますのですので是非御納車前にご相談下さい!
(カラー、モデルによってはお取り寄せになる場合もございますのでご了承下さい。)

ブースト規格(110mm幅のフロントハブと148mm幅のリアハブの規格でより足回りの剛性を高めています。)やドロッパーポストに27.5+のタイヤと今のマウンテンバイクのトレンドをふんだんに取り込みながら、クロモリフレームを採用する事によって末永く使い続ける事のできる正に最適、最高のハードテイル・マウンテンバイクだと断言できる1台です!

Frame/Material KONA BYCICLES Cromoly Butted
HeadSet CHRIS KING Inset2(完成車の標準装備のヘッドセットはFSA No.57Bとなります。)
Crank Arms/ChainRings SRAM NX 28t X-Sync
Saddle WTB WTB Volt Comp
SeatPost ROCK SHOX Reverb w/Plunger Lever 31.6mm
Rim WTB ST i35 TCS
FrontTyre WTB Maxxis Rekon EXO TR DUAL 27.5×2.8″
RearTyrre WTB Maxxis Rekon EXO TR DUAL 27.5×3.0″

サークルズはマウンテンバイクを信じています。

矛盾しているのですが、僕は自転車に嫌われて、自転車に救われた。 そう言っても過言ではありません。

サークルズに入社して様々なモノやコトを知っていく中で特に「マウンテンバイク」に出会っていなかったら、僕は今程豊かな人生をおくれているのだろうか? そう思うのです。

さかのぼる事16年前、学生の頃に負った左足アキレス腱断裂。 その後遺症で左足の拇指球からつま先、そして脹脛(ふくらはぎ)にわたって全くと言っていい程力が入らないと言う事から、実は僕は自転車のペダルがまともに踏めません。ましてやビンディングペダルで踏み位置を拇指球あたりで固定されるなんてもってのほかでした。 

「ペダルを効率よく回すには、つま先を進行方向に向けペダルのシャフトを中心に拇指球に重心をかけると良い。」 なんて教科書に載っているような理屈は僕の足にはとても通用しなかったのです…

この事がスポーツバイクにおけるペダリングにとって致命的な事だと分かったのは、恥ずかしながら6年前サークルズに入社してからでした。 自転車屋になったのにどうしよう…と、すごく悩んでいた時に、BOSSから 「乗って経験できない分は知識でカバーできる。 あと、お前はまずサークルズで誰にも負けないメカニックになればいい。」 と、声をかけてもらった事ですごく気持ちが楽になった事を覚えています。

そして入社から半年程たってからでしょうか、出会いは突然やってきました。 僕のメカニックの師でありマウンテンバイクの師でもあるマコトさんから 「JUS、トレイルへ行こう。 だからマウンテンバイク買いなよ! さぁ、どれにする?」 とサークルズ新入社員恒例?の先輩からの自転車何買う? 攻撃。

そこからなのです!

マウンテンバイクと出会い、僕が目指すべき、そして目指したいと思える「」が開けたのは。

マウンテンバイクでトレイルライドをしていると、乗車できない難所は自転車を押したり担いだりして山の中を歩きまわるというシチュエーションに遭遇する事もあります。 ですのでトレイルライドにはマウンテンバイク用フラットペダルにトレイルランニングシューズ、僕的にはこれが1番のオススメなのです。 そう、ビンディングというシステムがスポーツバイクに乗るうえで必ずしもアドバンテージだけではないという事をマウンテンバイクは教えてくれました。

もちろん「クロスカントリーレース」や「登坂」と言う場面ではビンディングペダルの恩恵は大きいのだと思いますが、トレイルライドの醍醐味は慌てずのんびり、誰と競う訳でもなく景色や自然を楽しみ、疲れたら休む。 ふと腰を下ろして休んだ場所の景色が実はものすごく良かったりするのです。

そんな事もマウンテンバイクは僕に教えてくれました。

マウンテンバイクを道具として使い、そして相棒のように呼吸を合わせる。あらゆる路面コンディションも乗り越えて進んでいく事ができる頼もしいヤツなのですが、時々自分の実力を過信して調子に乗ってしまったあかつきにはするどい牙をむく事もあります。ですが、マウンテンバイクはアキレス腱断裂を言い訳に半ば諦めていた僕と自転車とのシンクロを叶えてくれました。

僕が愛するトレイルライドやバイクパッキングの準備で1番時間をかけて悩み、そして楽しみでもあるのは、コンビニも食堂も無い山の中での食事休憩をどう充実させるか?と言う事。 休んだついでにザックからクッカーとバーナーを取り出し、お湯を沸かしてコーヒーを淹れて飲む、小腹がすいたらそこらの切り株を机にしてゴハンを作って食べる。 

何も大げさな事をしなくていいんです。 

まず最初はお湯を入れてもどすだけ、暖めるだけでも十分立派なアウトドアクッキングになりますから! これもマウンテンバイクが教えてくれた山の楽しみ方。


phoy by onyourmark.jp

 
アウトドアシーンにおいてマウンテンバイクやULハイク、トレイルランニングと注目を集めている昨今ですが、使わせていただくフィールドにおけるトラブルが後を絶たないのも正直目をそらす事のできない事実です。 

まず僕たちマウンテンバイカーもハイカーもトレイルランナーも、同じ山、同じフィールドを使わせていただく仲間として手を取り合い、新しい一歩を踏み出していく事が大切なのだと我々は思い、そしてその想いをしっかりと胸に刻み僕たちは次の行動へと着実に移していきます。
  

サークルズはマウンテンバイクを信じています。

  

 
 

KONA BICYCLES 2019モデル 試乗&受注会 開催中!!スペシャル特典もあります!!

いきなりですが、大変申し訳ございませんでした!!
まだか、まだかとお問い合わせも多くいただいておりました、KONA BICYCLES/コナ バイシクルズの2019年モデル国内取り扱いモデルがようやく発表となり、やっと皆様にお披露目する事ができます!
その中でも2019年モデル、特にサークルズイチオシのバイク達をどこよりも速く皆様に試乗していただける様にご用意致しましたので、まずはご紹介を!


UNIT-X /ユニットX ¥145,000(税抜)

昨年日本デビューしたUNIT-Xは、初回オーダーで国内即完売してしまったほどの超人気モデル!!今年は落ち着いたトーンのカラーで登場です。
SRAM NX 1×11は当たり前にタイヤはWTB RANGER 27.5×2.8でリジットフォークながらもトレイルライドをしっかりと楽しめる、オンもオフもガンガン使える1台。


UNIT/ユニット ¥111,000(税抜)

UNIT-Xのシングルスピードバージョン。昨年は国内取り扱いモデルから外されていたバイクですが、我々の熱い要望により?今年は日本でも取り扱いが再会されました。サークルズイチオシのバイクです!これが本当に丁度いいし優秀なんです!
このUNITのリアホイールはシングルスピード専用ハブでは無くギアード対応のハブをシングルスピード化しているので、後々スプロケットを搭載する事ができます。
以前のUNIT国内モデルはシングルスピード専用のスライダーエンドが標準装備でしたが今回のモデルからはリアディレーラーが取付けられるスライダーエンドが搭載されており、さらにはナローワイドのチェーンリングが最初からついていますので、スプロケット、リアディレーラー、シフター、チェーンを取り付ければ容易にフロントシングル、リア多段化ができます!と言う事は、このフレームカラーでUNIT-X化も簡単にできると言う事です!


CINDER CONE /シンダーコーン ¥141,000(税抜)

こちらのモデルも昨年初回オーダー分で国内即完売になってしまった大人気モデル。コンポーネントはSRAM NX11速にROCK SHOXのサスペンションフォークとトレイルライドに申し分無いパーツアッセンブルで¥141,000(税抜)とスペックもコスパも文句無し。
里山にもパークにも今すぐ連れていける1台です!


BIG HONZO DL/ビッグホンゾ DL ¥215,000(税抜)

もはやマウンテンバイク市場で常識化してきた27.5+規格。27.5×2.8のタイヤボリュームが生み出す走破性はあらゆるトレイルコンディションを快適に走り抜ける事ができます。標準でドロッパーポストが装備されていたり、サスペンションはROCK SHOX Sektor搭載とスペックも至れり尽くせりです。


ROVE ST/ローブ ST ¥173,000(税抜)

毎年の様に「今年はローブがオススメです!!」と言っている気がしますが、今年もローブシリーズはもちろんオススメ!!特に今年はこのローブSTが1番でしょう!SRAM RIVAL1をメインコンポーネントに650Bホイールでセットアップ。タイヤはWTB bywayを搭載しておりオンロードは快適に、グラベルはガンガン攻められる申し分内仕様となっております。もちろんチューブレスレディ対応です。前後キャリアやフェンダーを取り付けられるアイレットが付いていて、デイリーからキャンプツーリング、シクロクロスのレースに挑戦!!なんて事にも使える超万能な1台です!!


DEW/デュー ¥63,000(税抜)

KONAが提案するクロスバイクがこのデューです。毎日の足として、そしてその先にある景色を求めて。スポーツバイクの楽しさを知るのに十二分なこのクロスバイク。昨年までのモデルは700Cホイールでしたが今年からは650Bへ、タイヤが650x47BサイズのWTB HORIZONが標準装備となり、さらに快適な走行性へと進化しました。カラーはこの”マスタード” と”フォレストグリーン”がラインナップ。


HULA/フラ ¥46,000(税抜)

24インチホイールのフラは軽量アルミフレーム。 フロントシングルに7段変速と申し分無いパーツアッセンブルは、少々荒々しい走りにも余裕で耐えられ確かなパーツチョイスで普段使いはもちろん、オフロード走行へと行動範囲がグンと広がります。お子様の好奇心と冒険心を確かに育て、一歩一歩、少しずつ大人の階段を上って行く。 お母さんと一緒に自転車でお買い物に行ったり、週末にはお父さんとトレイルライドもこなせちゃう! 自転車を究極のファンツールとして捉えるKONA/コナ だからこそ、キッズバイクにもこだわり抜いて、丈夫に末長く使えるものを生み出しています。

2019年モデルKONAの試乗&先行受注会は12月21日(水)まで開催しております!!
開催期間中にKONA2019年モデルをご成約頂いた方全員にスペシャル特典としてご成約時、または納車時にお買い上げ頂いた車体以外の店内在庫商品全て10%OFFにてお買い求め頂けます!!(お取り寄せ商品は対象外となりますのでご了承下さい)カギやライト、ポンプはもちろん、ヘルメットやウエア類も全て対象となります!迷われている方は是非この機会をお見逃し無く!!

【EVENT情報】今年もHANG OUTでお会いしましょう!

 

今年も愛知県新城市愛知県民の森にて、HANG OUTが開催されます!


 
トレイルランニングやバックパッキングを初めとした国内外の名だたるブランドが集結する展示体験型のイベント。 また、日曜日には同じ会場にてダモンデトレイルというトレイルランニングイベントも開催され、様々なジャンルの垣根を越えて楽しめる2日間となっております。 そして今年のフライヤーのデザインも昨年に引き続き、RALでもお世話になっている EDITナカムラモトノブ氏によるもの。
 

 
もちろん今年もサークルズは色々と仕込んで出店いたします!
そして今年はなんと!! アキコーポレーション様の全面協力のもと、サークルズとタッグを組みKONA 2019年モデルを日本で最初にHANG OUT会場にてお披露目できる事が決定いたしました!!
 
実はショップ向けのKONA 2019年モデルの展示会もまだ開催されていない中で、今回アキコーポレーション様のご好意により、いち早くHANG OUT来場者の方の為にとマウンテンバイク、グラベルロード、ツーリングバイクの国内未発表モデル選りすぐりの10台をJUSセレクトでご用意していただきました!! どのモデルが並ぶかは当日のお楽しみで!!
 
しかも!! 冒頭でもお伝えしましたが、HANG OUTは展示体験型のイベントですのでご用意するKONA 2019年モデルを見ていただくだけでなく、実際に試乗もしていただけます!! 公園内のライドツアーも計画しておりますし、会場内は砂利のダブルトラックもあるのでとにかく色んなバイクにどんどん跨ってもらい、最新のスペックを実際に感じて頂きたいと思います!! そしてSNSアップの許可も得ていますので、「HANG OUTでKONA 2019モデルを日本で1番早く試乗した!」と自慢して下さい!
 
さらには!!
試乗して気に入ったバイクに出会ってしまったあなた!! 昨年同様HANG OUT会場でオーダーお受けいたします!! 当日オーダーの方はなにか良い事があるかも!?
 

 
その他にもシムワークスのDoppo/ドッポ ATBも試乗いただけたり、RAL製品や入荷したてのBEDROCK SANDALS / Cairn3Dの展示販売等も行います!! 今年のHANG OUTも内容盛り沢山で乗り込みますのでどうぞご期待下さい!!
 
普段なかなか名古屋の店舗まで足を運べない方にも会場でお会いできたらなと思います。
 
10月13日(土曜日)〜14日(日曜日)はみなさま是非ご予定を空けておいてくださいね!