横山誠

1F General Manager

横山 誠

Yokoyama Makoto


Facebook
自転車はじめて、気付けば18年目。車輪が回れば世界も回る。
大好きなのは、MTB。でも家には、全車種20台くらいございます。
駐輪場に暮らすこと数年、走りも、生活もシンプル&スマートを目指します?

Bikes:

makoto_bike01

HunterCycles/ Gopher
【詳細】
DSC_1285

Cielo/ Sportif Classic
【詳細】
DSC_1285

Independent Fabrication / FACTORY lightweight
【詳細】

【PIT TIPS】ワイヤー交換に愛を乗せて。

 
日々の作業中に起こる一コマです。

こちら。
 
写真はロードフレームのBB裏。 ちょっと判りづらいですね。
ぐいっと拡大。

フレームからワイヤーが出てくる場所です。
長年の使用によりフレームとワイヤーが擦れてしまいフレームが削れてしまっています。
すぐにフレームが壊れるわけでもありませんが、そのまま使用し続けると少しずつ更に削れて行きます。
抵抗も増えますし良いことは何もありません。

そこでワイヤー交換時に一工夫。
細いストローを通します。

こんな感じで。

たったコレだけと言えばコレだけですが、この工夫一つでフレームが削れるのを防ぎ、ワイヤーの動きもスムーズになります。
特にフレームにワイヤーが内装されることが多くなった昨今には、とても役立つ一工夫だと思います。
ご自身でワイヤー交換される際には、ぜひお試しください。

【MKS / EzySuperior】外せるって素敵

 

お客様のご依頼で、部品の交換を行う。
これ、僕の重要な仕事の一つです。

今日もペダル交換のご依頼です。

その作業中、
「はっ、皆さんはこのペダルの存在をご存知だろうか?」
そう思いましたのでご紹介させていただきます。

MKS(三ヶ島ペダル)の誇る、とても便利なシステム”Ezy Superior”。

どんなシステムか一言でお伝えできます。

「ワンタッチでペダルが外せる」

そんなシステムです。

手順はいたってシンプル。
 
①:ペダルのマークを合わせます。


②:マークが揃ったら、本体をスライドさせて引っ張ります。

素早い!
工具も必要ありません。
老若男女問わずに使っていただけます。

輪行の時、ペダルを外さずに輪行袋に入れると、
「かさばったり」「引っかかったり」「いろんなモノを傷つけたり」
とあまりいい事のないペダル。

かと言って外そうとすると、
「グリスやチェーンで汚れたり」「すごく硬く締まっていて外れなかったり」
と意外に不便なペダル。
そんなお悩みを一発で解決するシステムです。

このシステムを採用したペダルは全部で十四種類
皆様の自転車に合わせてお選びいただけます。

店頭では、LAMBDAALLwaysなどがお選びいただけます。

是非ともチェックしてお心の片隅にご記憶ください。

いつか皆様の役に立つ時がくるといいなと思ってご紹介させていただきました。

 

【SURLY】Circles Special CrossCheck をあなたに。

 
梅雨が終わり、ここ名古屋にも夏がやってきました。
連日暑い日が続いていますが、この時期は夕涼みライドや、水浴びをしてのライドなど、開放的に楽しめるのも自転車の醍醐味です。
 
さて、今日はそんな夏に向けて素敵な自転車をお探しの方に、Circles Special Bike のご提案です。
 
 
ベースは、サーリーのクロスチェック。
僕たちが最高に使いやすいと思う自転車の一つです。
 
サイズは、少し小さめの42cm。
150cm〜160cm位の方にぴったりです。
 

ハンドルは、初めてのスポーツバイクの方にも乗りやすく使いやすいVELO ORANGE / ヴェロオレンジ 「ミラノバー」

変速の段数も前が2枚で後ろが8枚の計16段。
街中からお休みのサイクリングまで難なくこなし、まずは「自転車に乗ってみたい」と思う人の最初の自転車にぴったりなものをイメージして組み上げました。 
 
さて、ここでベースとなっているクロスチェックについて少しご説明させていいただきましょう。
 
 
サーリーのクロスチェックは、いい意味で少し変わっている自転車です。
 
まず、デビューから十数年経っていますが設計にほとんど変更がありません。
意外に聞こえるかもしれませんが、ほとんどの自転車がこれには当てはまらない凄い事なんです。
多くの自転車は、その年ごとに形を変えます。
それは、流行を追いかけその年一番売れることを考えているから。
でも、使う人にとっては一時の流行よりも安心して長く使えることが一番であることをサーリーは知っています。
 
だから、流行りに乗せて基本の設計をコロコロ変えたりしないのです。
 
変わらないことが変わっているって、ちょっと面白いですね。
 
自転車は、乗り始めてからがスタートです。
乗れば乗るほど面白く、乗れば乗るほど要望も出てきます。
 
簡単なものは、
「スタンドが付けばいいのに」とか、「泥除けが付けばいいのに」、「荷台が付けばいいのに」といったことなど、何かをを後から付け足したいと思うこと。
 
安心してください。 クロスチェックなら、どれも付けられます。
 

フレームに設けられた多くのネジ穴、アイレットがあなたの「何か付けたい」というリクエストに答えてくれるのです。
この小さのなネジ穴やアイレットをフレームにつける作業は、手間もコストもかかります。
でも、あった方が後で必ず便利になってくる。
だから手間を惜しまず、取り付けられているのです。
これもサーリーが使う人のことを思っている証の一つですね。
 
最後にサイズのお話をさせてください。
自転車のサイズ選びは洋服と同じようにとても重要なものなのですが、
多くのサイズ展開することは、メーカーにとってはリスクが多い部分でもあるのです。
それは、在庫の管理や初期投資に多くの手間と費用が取られるから。
だから、多くのメーカーは一車種3〜4くらいのサイズ展開が普通です。
でもクロスチェックは、その数なんと10種類。
身長にして150cmの人から2mを越える人まで乗れるサイズ展開があるのです。
ビックリしてしまいますよね。
これも、サーリーが考える、使う人が一番大事ってことにつながっているのです。
 
長々書いてきましたけど、肝心なところはサーリーのクロスチェックを相棒に選ベるのは、本当に幸運なことってところです。

さぁ、雨も上がり本格的に夏が始まりました。
海へ、山へ、川へ。 暑さに負けずに夏を楽しむ秘訣は自転車にあり。
乗り遅れないうちに夏の予定を立てるとしましょう。


Circles Special
Cross Check

¥180,000-(税抜き)
Size: 42cm / Geometry Sheetはこちら

【Bike Spec Sheet】

 

メインフレーム: SURLY Cross Check / Mustard Yellow By Kyutai Paint
ハンドル: VELO ORANGE Milano Handlebar
ステム: SIMWORKS Tomboy 70mm
メイングループセット: SHIMANO Claris R2000シリーズ 2×8段変速
サドル: WTB Pure Comp
リム: VELOCITY Dyad 32H
タイヤ: SIMWORKS Volummy (700x38c)

【TRAIL BUTTER】Tasting!!︎ Trail Butter vol.2

 
唐突ではありますが、現在、店頭にてTrail Butter / トレイルバター試食キャンペーンを行っております!

 

 
Trail Butterが日本で販売を始めてから約1年がたちました。
おかげさまでサークルズ界隈の沢山の方にその存在を知っていただくことができたと思っております。
 
ただ、まだまだ「名前は聞いたことあるけど、実際に食べたことがない」という方もたくさんいらっしゃると思います。 Trail Butterには様々な魅力があるのですが、やはり1番の特徴であるその「美味しさ」があり、我々としてもぜひ多くの方々に実際に食べていただきその美味しさを実感してもらいたいと思っています。
 
そんな思いから、昨年も好評だった「Tasting!!︎ Trail Butter vol.2」を現在サークルズ店頭にて開催しております。
 
ぜひこの機会にTrail Butterを味わっていただき、夏以降のアウトドア・アクティビティの持ち物リストに加えていただけたら幸いです。
 
とにかく、まず味わってみてください!
 
その美味しさは、自信を持ってオススメできます!
 

◆Tasting!!︎ Trail Butter vol.2◆

 
開催期間:試食用サンプル終了まで
内容:トレイルバター3種類の味見をしていただけます。
 
・ダークチョコレート&コーヒー
・クランベリー&サンフラワー
・メープル&シーソルト(ヴィーガンメニュー)
 
また期間中、抽選でトレイルバターオリジナルキャップがもらえる企画も開催いたします!
(詳しくは下記を!)

 
 
プラスして店頭にご来店いただき、商品を試食・ご購入いただいた方の中から抽選で1名様にトレイルバターオリジナルキャップのプレゼントを行いたいと思いますので、この機会に「試食→購入」で是非とも最高の補給食とキャップをゲットしてください。
 
 
また、メープル&シーソルトに限り、新しく1.15oz(約32g)のTrail Butter miniが仲間入りしており、こちらも店頭に入荷しております。 通常パッケージでは多すぎたり、大きいと感じていた方にとって待望のミニサイズ。 またジャージのポケットに入れやすく、ライドに持って行く際にとても便利な大きさですので、まず試してみようという方にもオススメです。
*こちらは3パックお買い求めいただくとオリジナルキャップの抽選にご参加いただけます。
 
皆様のご来店心よりお待ちしております!
 

【SURLY】Circles Special Disc Trucker 参上

 
Surly Disc Truckerは僕が大好きな自転車の一台です。
 
その気になれば地球の裏側でも行ける航続能力と抜群の直進安定性。
ディスクブレーキが提供してくれる安定した制動力とホイールサイズで遊べる拡張性。
Surlyがラインナップするさまざまなバイクの中においても、自薦最高ランクのツーリングバイクだと断定します。

もし僕たちの住む場所が、北米、南米、ヨーロッパやアフリカだったら、Surlyが考えるDiscTruckerの完成車は安定感抜群です。
でも僕たちの住む場所は、いわゆる都会の『名古屋』。(と言っておきながら疑問符は付きますが。。)
よって都市には、都市にあったDiscTurckerが存在できると思うのです。

そんな思いをサークルズスペシャルとして今回は形にしてみました。
 

Circles Special
Surly Disc Trucker

¥270,000-(税抜き)
Size: 52cm / Geometry Sheetはこちら

 

【Bike Spec Sheet】

 

メインフレーム: SURLY DiscTrucker 52cm
ハンドル: Salsa Cowbell 3
ブレーキ: Hayes CX Expart
バーテープ: Brook Leather
メイングループセット: Sram Apexシリーズ(2x10speed)
サドル: Brooks B17
リム: Velocity Cliffhanger
タイヤ: SimWorks The Homage (700x43c)

このディスクトラッカーはフレームセットを元に球体ペイントにて再塗装、パーツの構成も未使用の完成車取り外し品を使用しているためにできるだけ価格を抑え、使いやすく、そして長くサドルに跨ってもらえるようにと心をこめてチョイスしてあります。

まず完成車と大きく違うところとして、通常このサイズのディスクトラッカーが装着しているのは26インチのホイールなのですが、この車体にはワンサイズインチアップさせた27.5インチを取り付けてある点が挙げられます。 これはディスクブレーキが普及してきたおかげで、1台で2度、3度おいしく自転車をいろんな状況で使い切れるようになってきた最大の恩恵だとも言えるのですが、(オールロードとも言っていますがサークルズ的にはALL IN ONE BIKEとでも名付けたいです。) まぁなにより車輪外径が大きくなることで、障害物を乗り越える力が強くなり、歩道と車道の段差や、たまに行くであろうグラベルでの安定感も向上します。

また当然巡行能力も高くなりますので、より快適に長距離を走ることが可能になります。 26インチで使える最大幅のタイヤサイズの取り付けは、アップサイズでは少し難しくはなるのですが、ここは日本、海外でのロングツーリングのようなエピックな環境下は皆無に等しいため、アスファルトとジープロードを中心に考えるとやはりこのサイズが使いやすかったりします。

そして足元をさらに突き進めるとVelocityとSimWorksの最強タッグをGorilla Spunで組み上げホイールはこの自転車の一番の特徴となっており、SimWorksのThe Homageはオンロードでの転がりの軽さとフラットダートでの安定感を、Velocity Cliffhangerは、抜群の強度と耐久性を提供してくれます。 今回はThe Homageを装着してありますがのちのちに自分の遊び方に合わせてタイヤの選択肢を広げていくのも自転車と付き合っていく醍醐味なのでぜひ皆さんもタイヤの選択肢は常に意識してみましょう。

ざっと簡潔に表すならば、東海近郊のグラベルライドやキャンプライドには最高と言える仕様になっています。

このSpecial Disc Truckerこそ屈指のオールラウンダー、街もグラベルもツーリングもあなたの望む場所に連れて行ってくれます。

サイズは52cmなのでざっくり身長170cm~175cmの方くらいにご乗車いただけます。

最後におさらいをしますが、ディスク仕様の自転車1台に対し、サイズの異なる2種類のホイールセットを持つことによって、自由自在に遊び方や遊ぶフィールドに応じて対応させることが出来ます。 ぜひこのタイプの自転車を手に入れたら、次はサイズ違いのホイールを手に入れることによって世界はう〜んと広がりますよ!

さあ、日常と非日常の行き来ができる相棒と共に夏へ向かいましょう。
 
 

【EVENT】ガチ星VS競輪
名古屋公開直前イベント開催


みなさんは「ガチ星」知っていますか?
 
 
まずは何よりトレーラーをご覧ください。
 

 
熱い。 胸が熱くなります。
 
競輪という世界。
 
自転車という乗り物を生業にしているにもかかわらず、自転車屋とは遠く離れた世界。
 
数年前、僕たちも何度か競輪レースのイベントを開催させていただいた経験から、競輪の世界がいかに厳しく、緊張を強いられる世界なのか、そのホンノ端っこを感じさせていただいたつもりです。
 
だからこそ、この映画が伝えてくれるものに心から期待しています。
 
しかも主人公の年齢が40歳。
僕も42歳、感情移入度は、抜群です。
 
そんな映画が、来たる23日(土)より愛知シネマスコーレにて公開されます。 その公開を記念し、その前日22日にCirclesにて公開記念イベントが開催されます。
 

 

映画「ガチ星」公開記念
ガチ星VS競輪 名古屋公開直前イベント

 
場所:
Circles
名古屋市中区千代田4−14−20
 
日時:
2018年6月22日(金) / 19:00~20:30

人数:
先着50名
 
入場:
入場時にHedgehog Dinnerにてワンドリンクのオーダーをお願いします
 
ゲスト:
安倍 賢一 様(主演)
長澤 彩  様(女子競輪選手)
赤松 綾  様(女性フレームビルダー)
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます
 
スケジュール:
18:45 受付開始(先着順、ロビーにて)
19:00 トークショー開始(予告、本編の1部を上映してのトーク)
20:00 ローラー台デモンストレーション
20:30 イベント終了  
 

 

当日は主演の安倍賢一様がご来店いただき、映画の見所や撮影時の苦労、もしかしたら裏話なども聞けるかもしれませんね。
トレーラーとはまるで雰囲気が違います。
さすが、役者さんですね。

 
そして僕らの古くからの仲間であり、現役女子競輪レーサの長澤プロとサークルズのマドンナメカであり、女子フレームビルダー赤松のダブルアヤが夢の共演トークでプロから見たガチ星についてや、女子ならではの視点でガチ星をどう見たかを語っていただきます!


  
梅雨真っ只中で自転車乗りには少々辛い時期ではあるのですが、こんな時こそ自転車に乗ってる映像で盛り上がりませんか!
 
たくさんの皆様のご来店、心よりお待ちしております。
 

【INABU BASE PROJECT】1,300フィールド探索&開拓 vol.08 に行ってみよう

三月のプレイベントより約3ヶ月。
数々の準備を終えて再び動き出す、【INABU BASE PROJECT】1,300フィールド探索&開拓 vol.08

再開の狼煙は、もちろん開拓&Rideから。
これがトレイルライドの根幹であり皆様に知ってほしい精神でもあるのです。

MTBという乗り物は、必ず乗るためのフィールドが必要になる遊び道具です。
すでに多くのフィールドが海外はもとより日本にもできつつはあります。
とはいえ、MTBを持つ人全てが楽しめるフィールドには程遠いのです。
「多くの人が安心して遊べる」そんなフィールドは、ただ待っていてもできやしないのです。

だから、作ろう。

みんなで作ろう。

山の中にトレイルを作るという行為は、人力が全です。

ルートを決め。
倒木をどかし。
草を刈る。
そこに数メーターの道ができる。
そしてまた同じことを繰り返し、先に進んでいく。

そして疲れ果てた頃、作った道を使い人里に降りていく。
少しの充実感と疲労感。

それがトレイルビルドです。
それをみなさまにも体感してほしいのです。
なぜなら一度でもトレイルを作ってみると、その後のトレイルの見方が変わるのです。
是非ともそんな感覚を味わっていただきたいと思います。

前回までのトレイルビルドでは、行ってみたいけど足がないとの声もお聴きました。
行きたいけれど足がない方は、諦める前に一声かけていただければと思います。

以下、INABU BASE PROJECTのホームページ転載です。
リンクから参加申し込みをしてください。
どうぞよろしくお願いします。
 
 

【INABU BASE PROJECT】
1,300フィールド探索&開拓 vol.08

マウンテンバイクを用いたツアーなど、稲武地区の自然を活かしたフィールド活用事業の実現を目指し、フィールド調査を実施。調査からトレイルカットなどの開拓ステップにある現在、今回もマウンテンバイクの走行確認も含めて実施。関係者が主体の企画となりますが、マウンテンバイクやグラベルロードなどのスポーツ自転車の専用フィールド開拓にご興味ある方は参加頂ければと。

日  時:6月24日(日) 9:00 ~ 14:00
参 加 費:不 要
持 ち 物:飲食物、作業着、スポーツ自転車、保護具など
受付期間:6月21日(木)締め切り
集合場所:豊田市役所稲武支所駐車場
     ※来訪後、近隣の指定駐車場に案内します

【WAKO’S】迫り来る梅雨、チェーンのメンテナンスは万全ですか?

前回の開催から、早5ヶ月。
やってまいりました、第二回 WAKO’Sメンテナンスクリニック。
心待ちにされていた方も多いのではないでしょうか?

前回の基本的なチェーンメンテナンスに追加して、今回は梅雨時期のバイクケアにフューチャーしたメンテナンスクリニックを開催させていただきたいと思います。

迫り来る梅雨、濡れた自転車のケアには「何が必要?」「どのようにしたら良いのだろう?」、
そんな皆様の疑問が少しでも解決するように、
ケミカルのプロが伝える、濡れ対策を伝授していただきましょう。

第二回 WAKO’Sメンテナンスクリニック

日付:2018年6月8日(金)
時間:18:30~ (1時間ほど)
講習内容:梅雨時期のメンテナンス(水置換とその効能)
定員:20名
費用:無料

*参加申し込みは、店頭にて直接御申し込みいただくか、こちらのフォームフェイスブックのメッセージまたは直接お電話でお願い致します。*

さあ、これで梅雨も恐れずガンガン自転車に乗っていただけます。
雨で濡れた路面だけ、ご注意ください。

【KNOG】Oi Bell リミテッドエディション登場

KNOGのOiは、その独創的なデザインとこだわりの音を持つサイクルベルです。
初めて登場した時、そのアイディアに「Oh,yeah!」とつぶやいてしまいました。
絶妙なサイズ感である15mmのリング形状、シフトやブレーキケーブルを上手に避けるブリッジ(※ラージサイズのみ採用)など、サイクリストならではのアイディが詰め込まれ、ロードバイクからシティーバイクまで様々な車種にフィットする様に作られています。
また目立ちすぎないデザインは、道路交通法で定められたベルの装着をバイクの雰囲気を損なわずカバーする事が出来ます。

そんな優れもののベルにリミテッドエディションが登場しました。
最近限定物が多いですよね。
でも、特別な色を待ち望んでいた人は多いんじゃないでしょうか?

今回登場の限定色は、マットブラックとレッド。

黒は、その存在感を極力抑え。

赤は、バイクのピリリと効いたアクセントにと素敵な色使い。

【KNOG】Oi Bell ¥2,300(税抜)

 
どちらも今回限りの限定となっております。
数も少量ですのでお急ぎください。
もちろん通常カラーのBlack・Silver・Copper・Brassもラインナップしていますのでバイクに合わせてお選び下さい。

【BROOKS】Cambium C17 All Weatherにリミテッドカラーエディション登場

 
BROOKSが長い年月をかけ開発し、その独特なハンモック構造で快適な乗り心地を提供するCambiumサドル。
その定番モデルとなったC17シリーズにWeatherproof機能を追加したCambium C17 All Weatherは、街乗りから世界をめぐるツーリングまで対応できるオールラウンドモデル。
 

 
硬化天然ゴムベースのハンモック効果による優れた乗り心地をそのままに、防水性と高い耐久性を発揮するナイロントップカバーを採用。冬の風雨や雪、夏の日差しまであらゆる環境でも安心してお使いいただけます。サドルのベースとなっているファイバーグラスバックプレートには、ループがついていますのでサドルバックなどをしっかり取り付けることが可能です。

今回は、そのCambium C17 All Weatherにリミテッドカラーが登場したのでご紹介。
二色が販売されたのですが赤色は、瞬殺。
青色も後2個を残すのみ。
お急ぎください。

藍染の青のような深い色合いの青色

【BROOKS】 Cambium C17 All Weater Limited Color ¥12,800(税抜)

 

是非とも独特な佇まいを持つサドルをあなたのバイクにまとわせてください。