横山誠

1F General Manager

横山 誠

Yokoyama Makoto


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自転車はじめて、気付けば18年目。車輪が回れば世界も回る。
大好きなのは、MTB。でも家には、全車種20台くらいございます。
駐輪場に暮らすこと数年、走りも、生活もシンプル&スマートを目指します?

Bikes:

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HunterCycles/ Gopher
【詳細】
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Cielo/ Sportif Classic
【詳細】
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Independent Fabrication / FACTORY lightweight
【詳細】

貴方の足は何ワット。

マジンガーZの出力は、約7000000kWだそうです(笑)
ここで質問、貴方の足は何ワットですか?
「知りません。」ええ、大半の人は知りませんから大丈夫です。
「知ってどうなるの?」そうですね、この数値を活かすには勉強が要りますが上手く使えばより強い自転車乗りになれるでしょう。
「知って楽しいの?」ええ、人によっては。
「知りたくない!」はい、別に問題ありません、知らない方が良い事が世の中には幾つもありますから。

でもちょっと知りたいなと思う方にはこんなのどうですか?

20150211-124140.jpgPioneer Pedaling Monitor System
SGY-PM910H & SGX-CA500 ¥159400-(税抜き)

音響機械で有名なパイオニアさんから発売されている、このペダリングモニター。
自転車のパワーメーター界に一石を投じたのは、間違いありません。
何処がかと言いますと
「パワーが測れる」この機能は、以前からありました。
「パワーを左右で独立して測れる」コレも最近あります。
ですが、この商品の更に上を行く所は、
「パワーが左右独立して測れ、なおかつそのパワーの方向まで測れる」最先端の一品。
とまあ、文章で書いても上手く伝わらないと思います。
でも、この写真一枚で解決です。

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この真ん中の円に引っ付いている棒みたいな表示。
これが、貴方がペダルにかけている力の向きです。
なんかおもしろくないですか?
自分のペダリング力を絵にして診せてくれるスゴイ機能です。
これを使えば、踏み足、引き足、意味が分かります。
この他にも山ほど機能がございます。
ここで気になってくるのは機能の使い方、そして先程書いた勉強が必要な数値の使いかたですよね。
こちらもパイオニアさんのWebで解説していてくれますし。
シクロスフィアのサイトにつなげば、何と診断までして頂けます。
実走時にコレ見ながら走っていたら事故りますが、家に帰って見ることもできますし、
ローラー台の上ではより効果を出すのでは、ないでしょうか?
最近、自分の走りに納得のいってない方や、速くなりたいのにどうしていいか袋小路に入り込んでいる方等には、自分の走りに一石を投じ道に光を差してくれる一品かもしれません。

雨上がりの夜空に

昨日の雨は辛かった。
そう「二月の雨」は辛い。
メッセンジャーの時から知っている。
外は寒いし、雨は冷たいし、濡れた指は痛いし、濡れた足は霜焼けになるし。
夏場の雨なら濡れるの大歓迎な僕も「二月の雨」は、凄く辛い。

でもコレがあれば、最高に快適になる。

How To Cleverhood from Cleverhood on Vimeo.

CleverHoodのレインケープ。
アメリカのロードアイランド州で繊維業界やファッションデザインに携わって来た人々によって作られている。
僕も1つ持っている。
手に入れてかなり使って来たので、改めて良い所ご紹介させて頂きたい。
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まずは、動画の中で「Magnetic Arm-holes」と紹介される、手の出し入れが可能な穴に付けられた磁石。
走っている際も、すっと穴から手を出す事ができ、しまった後は自然に磁石でくっついてくれるのでとても使いやすい。
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そして、この穴の直ぐそばケープ内側にある「Clever Thumb Loops」。
これも、軽く親指を通しておく事で自転車走行中でもケープがばたつく事なく、安定して走る事ができる。
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そして、名前のついている機能ではないのだけれど、とても優れている点としてヘルメットが凄くかぶりやすい。
通常のこのような商品に比べ、首回りがスリムに作られている事や首回りからフードに繋がる部分の作り込みにより、ヘルメットのストラップを回しても全く苦しくない。
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事故の率が上がる雨の日や日常の必需品のヘルメットが、かぶり易いのはとてもありがたい。
そして織込まれたリフレクターの繊維が夜に輝くので夜間走行もとても安全だ。
この辺りは、自転車が車であり気をかけなければ危ないという事を理解していればこそな作りだ。

そんな、良い事づくしのCleverHoodだが、唯一の欠点もある。
それは、完全防備であるだけに、とても暑いのだ。
夏場は、僕の様な汗かきは少し無理があるほど暑い。
が、夏場はどちらにせよ雨具は使わないし、冬場にはこの暖かさは最高の装備となる。

CleverHoodを着てフルフェンダーの自転車に乗れば苦手な「二月の雨」も恐くない。
そんな、ClevrHoodは、Circles2階で静かにみんなが来るのを待っています。
「二月の雨」に心が折られそうなあなたの助けになれば幸いです。

そして、なんと今なら僕の使用している物よりバージョンアップした物が、入荷直後です。
CirclesのBlogでもすぐにご紹介しますが、
「も〜待てないよ」って言う方は、今日のSimWorksさんのwebでも紹介されていますので、
ぜひぜひ、ちぇけらーしてみて下さい。

弓を引き、走り出す。

EirlyBirds店主の自転車、
「調子良くしといて下さい」の一言共に店主は出掛けていった。

ぽつんと残された、主を待つ自転車と僕。
「よし、まかしとけ!!」
う〜んでも、どうしようかな?
「調子良く」ってアバウトだな〜。
まとまらないので、とりあえず試乗してみる。
・・・ハンドル高いね。

という事でハンドル交換&ポジション下げを慣行。
HunterCyclesフラットスイーパーとSimWorksのRhondaを装着。

じゃーん、
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この組み合わせは、見た目・性能共に鉄板だと思っている。
弓のようにベントした握りやすいハンドル。DSC_2573HunterCycles SmoothMove/FlatSweeper¥8800-(税抜き)
MTBにもマッチし4本止めでしっかり止まるステム。DSC_2574Sim Works Rhonda¥9200-(税抜き)
高かかったハンドルも、バッチリなポジション。
これで、最近、山に凝っている店主も満足してくれるはず。
結果は、アリバで直接尋ねてみて下さいね。

自転車は、わずかなポジションの変更でも結構乗り味が変わってきます。
今、自分の自転車が「んっ?」ってな感じが、少しでもあるなら一度ご相談下さい。
ほんの少しの変更で「んっ?」を解消するお手伝いが出来るかもしれません。
ぜひぜひご相談下さい。
お待ちしています。

隙間は、何処だ!!

自転車業界に出来上がる、規格と規格の隙間を埋め続け。
「こんなのあったら便利なのに〜。」と思うメーカーとユーザーの隙間をも埋め続ける。
自転車業界最大の隙間工事会社「Problem Solvers」

僕らが愛して止まないメーカーの1つであります。

そんな彼らの商品である「Fender Flute」を使用する機会があったので、改めてご紹介。

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ProblemSolvers FenderFlute¥2,000-(税抜き)

MTB用リジットフォークにフェンダーを取り付ける際、純正「ハト金具」だけではどうしようもないほど生まれてしまう隙間。
その隙間を見事に埋めるこの商品。
文字で書くと何のこっちゃよくわかりませんが、写真で見てみると一目瞭然。
DSC_2583未使用
DSC_2562使用中

どちらが好きかは個人的な主観にもよるでしょうが、僕は断然、下側です。

この「なくても困らないかもしれないけど、あると最高に調子の良くなる」一品。
これがProblem Solversの真骨頂だと思います。

そんな彼らの商品、店内を見渡してみるとイロイロございます。

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あなたの相棒の何処かにあるかもしれない埋めにくい隙間、
もしかしたら彼らの商品で埋まるかもしれません、ぜひご相談下さい。

Life is Touring

Surly「OGRE」
同社の29erMTB「空手モンキー」と同じジオメトリーを持つフレームでありながら、
エンドパーツを「Troll」に使われている万能エンドを使用する事で、
組み方によって日常バイク、MTB、ツーリングバイクとなんでもこなしてしまう、
SurlyBIkeの中でもマルチなフレームである「OGRE」。

そんな「OGRE」、僕らならこう組立てる。

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Surly OGRE Circles Special ¥18,5000-(税抜き)SOLD OUT

テーマは、モンスタークロスforデイリー&ツーリング
日々、頑丈にONもOFFも楽しむ事ができ、なおかつ日々という現実から逃避したくなった時もその思いを支えてくれるナイスな相棒をイメージしました。

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各部パーツにも妥協はなく、
メインのコンポーネントは、Shimano「DEORE」。
サドルには、ツーリングサドルの代名詞とも言うべき「Selle Anatomica」
バーテープは、先日リリースされたばかりの「Sim Roll」
そして極め付けは、冷たい雨から身を守ってくれるフェンダーも「Sykes」

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コレだけの装備があれば、日常の足としての大活躍はもちろん、
日々沸き上がる冒険心も満足させ、
押さえきれない大冒険へのチャレンジもキャリアを追加してしまえば、あっという間に出かけられるドリームバイクに仕上がっています。

更に驚くべきは、コレだけの装備を搭載しているにもかかわらず、
お値段がSurlyの提案する完成車よりも24,000円も安いという常識破りなご提案。

もし皆様の琴線に触れていれば、ぜひご検討下さい。

動かなくても良いのだ。

初見の印象は、
「カッコいい!」
ただそのひと言。
DSC_2167-Edit-Editフェンダーが美しく付くカッコいいMTB用フロントフォークなど、初めてみた。

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で、じっくり見てみるとその細かい気の利いた作りに感心させられる。

さすがENVEさん
DSC_2174-Editたとえば、フェンダーが簡単に脱着できるところ。

DSC_2167-Editたとえば、フォーク先端の部品の向きを変えるだけで、オフセットが44mmと52mmで変更できるところ。

どちらも、採用されてしまえば「ふ〜ん」な機能かもしれない。
でも、生まれたアディアを形にして、製品として送り出してくる、そこが素晴らしい。

さすが、ENVEさん

29インチ用のリジットフォークしかも、コラムはテーパード。
使えるバイクも、走れるシュチュエーションも限られる。

でも、きっと腕と気持ちがあれば日々のファンライドからレースまでこなせるフォークなこと間違いない。

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さすがです、ENVEさん

ア〜、欲しいなコレ。

穴モグラ

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これに乗る全てのライダーの夢は、ここを走る事だろうか?
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だったら素敵な気がする。
パンプトラックという限られた空間を気持ちよく走るために生まれたGopher。
その空間で輝くために色々なモノをそぎ落とした。

まずはギア。
パンプトラックではプッシュ・プルが基本。
漕ぐ事なんてほとんど無い、だから最初のギア比が合っていればOK!!

次にFrontBreak。
おかげで公道は、走れない。
でも、するかしないかは別としてバースピンできるよ。
転んだ時も、ハンドルが「ぐるん」ってなってワイヤーが「ぶちん」なんて心配もない。
もし、FrontBreakが欲しい時は相談してくれれば、すぐ付けれるから心配しないでね。

そんなシンプルだけどちょっと不便な自転車。
それが、Gopher。
でも、だからこそトラックで輝くGopher。

ここ愛知にも結構走れるトラックがちゃんとある。
良い事だ。
車に積んで、色んな町のトラックを訊ね歩くのも楽しい。

そして・・・
きっと・・・
いつか・・・

相棒が生まれた場所を走ってみたい。
そう思うよね。
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Hunter Cycles “Gopher” CirclesSpecial¥280.000-(税抜き)

初めては、コレだった。

コレを見た瞬間、記憶は幼年期に飛んだ。
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幼稚園ぐらいで親父と「寅さん」の映画に行き、
まったくおもしろくなくて小銭を渡され、
待合室にあった馬鹿でかい筐体の「パックマン」に1人興じた時その瞬間。
人生で一番最初のビデオゲームに触れた瞬間。
そして、せっかく貰った小銭を瞬殺で使い切り途方にくれた瞬間。
フラッシュバックの様に蘇る記憶。
あ〜懐かしい。

そんな僕にとって思い入れのあるキャラクター。
30年を経て海を超えた異国、Fresh Air Bicycles/Hunter Cycles CX Teamのチームロゴとしての再会しました。

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そしてそのチーム員、Strawfoot主宰者 Garrett Kautz。
外国人には、発音しづらい僕の名前をレース会場で叫んでくれるナイスガイ。

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コレは、そんな彼の特別デザイン限定、チームソックス。2daad1d9-c99c-418b-96f7-f323150d4362
Strawfoot x Fresh Air Bicycles “Arcade Socks” ¥2400 (税別)

カラーは Blue, Black, Orange の3色展開。
Defeet社製のCoolMax®を使用したAirEatorをベースとし薄くて丈夫なおかつ高い通気性能を持ったソックスで、僕自身も使っていますが、その高いフィット感とデザインに大満足の一品です。

そして時を同じくして、Fresh Air Biyclesのボトルも入荷しました。
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“Air Freshener Water Bottle” ¥1300(税別)
容量 : 24oz(約700ml)
特徴 : BPA FREE

自身のワンポイントにソックスを、バイクのワンポイントにボトルを!!
ぜひぜひご検討下さい。

オレゴンより愛を込めて

皆様お久しぶりで、ごさいます。
何とか異国の地で生き延びている、どもマコトです。
先日アップされたRidealiveのムービーなどみておりますと、あの時は暖かったな〜と、早朝気温1度のオレゴンで物思いにふける日々でございます。
そう今は、好天のカリフォルニアを抜け予想通り荒天のオレゴンを走っております。

20141114-185530.jpg連日降ったり止んだりの雨です。朝から晩まで、流石オレゴンな感じです。
気温もさして上がらず、寒い寒いと独り叫びながら走っています。
誰も聞いて無いのにね。
ただそんな極悪条件にも関わらず、すれ違う旅人はいるモノで、二ヶ月かけてロスまで行く老夫婦やカナダのバンクーバーから走って来たツワモノ女子3人組などキャンプ場ですれ違う旅人との会話が楽しいのは、日本も異国も同じだな〜と感慨深く思います。
そうキャンプしてるんですよ出来る時は。

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州立や国立の公園が沢山ある西海岸沿いですが、公園の中には気の利いたキャンプ場が多々あり、シャワーだけに留まらずジャグジー付きだったり。
BBQのスペースが付いたサイトだったりと快適に過ごせる所も多々あります。
なので土砂降り以外はキャンプを選択してしまうんですよね。

一日平均130キロ位を走っているのですが、どんな感じかと言いますと、

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いかにもアメリカンな直線道路、海沿いで何でこんなに山?と思う程の峠など飽きる事なく走れます。
そしてご褒美の絶景。

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いやいや、なかなか楽しませて頂いています。

そんな今日の締めくくりは、久しぶりに見た太陽さんの、ご褒美でした。

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そんな旅も後わずか。
さみしい気持と無事に終りそうな安堵感でいっぱいですが、最後まで気を抜かず無事故で走りたいと思います。

あっ、あっ、旅は順調です。
そして、僕の自転車も順調です。

テストライドは、入念に。

こちらアメリカに来て、ちょうど1ヶ月が経ちました。その間、イロイロな場所を訪れ貴重な経験を重ねて居ます。

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思い出の数々。
別に食べてばかりいる訳では、ありません(笑)確かに美味しい御飯も沢山頂いていますけどね。
日々、色々な事があるのですが今一番の楽しみは、自分で作ったフレームのテストを繰り返している所です。
まだ自転車の姿をお見せしていなかったので是非見て頂きたい。

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どうでしょう?
また、感想聞かせて下さい。
フレームビルダーの学校を卒業し自分のフレームだけ抱えていてもどうにもなりません、まずは乗って見なければ。
そして案の定と言うか当然と言うか、完成したフレームを組み立ててみると、作っていた時は分からない数々の問題点も噴出し、あらためてCirclesで取り扱わさせて頂いているフレームビルダー達の凄さに鳥肌がたつ思いです。
ですが足りないモノを今嘆いていても仕方ありません。
今は乗り倒し、問題点を出し続ける事と言うのを理由に走っております。

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こんなトレイルや、

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僕世代であれば英語の教科書で習った観光名所。

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そしてまたトレイルへと。
(後ろの山の頂上まで行きました。)
現在、300㎞弱のテストを終えております。
今の所順調なのは、ひとえにUBIの先生達のおかげです。
この後は数日後にポートランドまで、約1200㎞のツーリングテストを行いたいと思っております。
その後、帰国となるのですが、野辺山CXにも参戦予定です(ツーリングを無事終了すれば)。
野辺山CXは、Circles、SimWorksそしてEarlyBirdsも出店しますし、国内で最大級に楽しいCXイベントです。レースに出なくともかなり楽しめます。
是非是非みなさんお越し頂き、ついでに僕の自転車も冷やかして見て下さい。