池山 豊繁
Shop Manager / Racer

池山豊繁

Ikeyama Toyoshige


Facebook
twitter
Instagram
strava
学生の頃のメッセンジャー・サークルズでのアルバイトを経て、今に至る。 サークルズスタッフ最年少を公言していたが、今ではニュージェネレーションも加わり、古参の存在。 でも身長も最小です(163cm)。

昨シーズンまでシクロクロスC1ライダーでしたが、今期からC2へ降格。 速く走ることも大事ですが、強く走りきることのできるサイクリストでありたいと思います。お酒は苦手ですが、無類のカルピス好き。 現在SimWorksUSA特派員としてアメリカ駐在中。

Bikes:

DSC_5977

Hunter Round Top Road【詳細】
Hunter CX

Hunter CX 【詳細】
DSC_5543

Cielo MTB【詳細】
PARLEE Z5i

PARLEE Z5i 【詳細】
DSC_2403

Cielo CX Racer 【詳細】
Hunter Round Top Road(Repaint)

Hunter Round Top Road(Repaint) 【詳細】

Keep On Kovers 再入荷!

長らく欠品しておりました、
Keep On Koversが再入荷しました!

スピードプレイのゼロ、ライトアクションに対応したクリートカバー。
カバーを装着したまま、ペダルの脱着ができるもの。
スピードプレイのクリートは結構良い値段がするので、
クリートを長持ちさせるためにもあると便利な一品です。
バイクから降りる時にクリートカバーをいちいち付ける煩わしさもありません。
あわせて、Morgan Blueのオイルも入荷しました。
Morgan Blue
Race Oil、Syn Lube、Extra Dry Lube、Bio Bike Oil  各¥1470
特にExtra Dry Lubeは泥や砂が付きにくく、
シクロクロスにおすすめです。
今週末は西では関クロマイアミ、東では秋ヶ瀬バイクロア
Chris Kingのヘッドセットやハブなどなど、、、
特別プライスで手に入るらしいですよ。
この機会をお見逃し無く!

しげの野辺山CX UCIレースレポート。

昨日JUS(以後お見知り置きを!)がアップしましたが、

野辺山CXに行って参りました。
私自身の今シーズン開幕戦となったこのレース。
今回は2日間の開催で、1日目はSS(シングルスピード)、
2日目はC1(UCIエリート)にエントリー。
今年もHunter SimWorks CX TEAMで走ります。
1日目のSSでは雨風の厳しいコンディションでしたが、
序盤はなかなか良い位置でレースを展開。
モリーキャメロンとパックになって、
一時は日本人一位でしたが、後半見事にタレました。
久々のレースに身体がビックリしてましたね。
チームメイトのギシ氏がコンマの差で日本人最高位を
逃すものの、6位でフィニッシュ!さすがです。
PARLEEを操るモリーキャメロン
モリーキャメロンもですが、
来日しているNYのメッセンジャーオースティンが速い。
しかもバイクはBROOKLYN GANG STA!
※ちなみに翌日C2で優勝してます。ギャングスタで。
東京のメッセンジャーSINOさんも走っていましたが、
やっぱりメッセンジャーは速いです。
自分も元メッセンジャーとして頑張ります。
そして、2日目いよいよUCIレース。
前日のSSでのレースのおかげもあり、コースはしっかり走り込め、
アップも十分に行って気負うこと無くレースに臨めました。
UCI登録したものの、ポイントなんぞ持っていないので、
最後尾スタートです。こっから順位を上げて行くには力が試されます。
上等だこのやろーといった感じです。
レースは1時間ですが、80%方式といって、
トップのラップタイムより80%以上遅い場合、
容赦なく足切りされるので、ワンミスが大きく響いてしまいます。
この階段、乗って行くか迷う所ですが、今回はミスを恐れて降りました。
ちなみに今回のレース、タイヤの空気圧1.9barです。
このセクションを降りてクリアすると割り切って、
空気圧をもう少し落として、無茶しても良かったかなといったところ。
フロントにDugast Rhinoを履いていたのですが、
しっかりグリップするので、1.9barでも特に問題は無かったです。
泥区間は前日の雨で見事にぐちゃぐちゃで、
大会中、多くのリアディレイラーが犠牲になりました。
午前中のC3の時間帯が一番ひどい状態だったと思います。
去年このセクションに手を焼きましたが、今年は克服できたと思います。
コツは「サドルにドスッと座ってトルクをかける。」といった感じ。
あとはとにかく番手を上げるべく、抜けるポイントで前に出て、
積極的に仕掛けるようにしました。
自分の前後のライダーと比べて、得意不得意を判断する力も、
昨シーズンに比べてついてきたと思います。
気になる結果は-4Lapで64人出走のうち、48位。
40分以内で足切りされてしまったので、
後半タレがちな自分の力を試すにはちょっと残念な結果でしたが、
恐らく関クロで争うであろう方々と走れたので、
自分の立ち位置もしっかり確認できました。
今年は残留基準で苦労することになりそうですが、
ここから上げていきます。
ピットスタッフはともやん&トゥーソン。ありがとうございました!
やはり、最高カテゴリーで走ることに意味があります。
C1に上がった以上はそこに居続ける。
噛み付いたら離さないのが挑戦者のマナー。
限られた時間でしっかり結果が出せる様に日々精進してまいります。
今後のレーススケジュールは、以下の通りです。
12/2:関西CX 由良川
12/9:全日本選手権
12/16:関西CX 丹波
応援宜しくお願い致します。
そして、野辺山CX運営スタッフの皆様ありがとうございました!
本当に楽しい2日間でした!

NOBE~!YAHMAN! 野辺山CX SSレポート

初めましての人もそうでない人も、どうもJUS (ジャス)ことサークルズスタッフのセーゴです。

まぁJUSの由来とかセーゴって誰?いた?的な人は是非サークルズまで来て下さい。います。
で、タイトルにある YAHMAN!(ヤーマン)って何?って思った人~。
はい。パトワ語で「初めまして」とか、「やぁ!」「オッス!」「調子どうよ?」みたいな感じで使います。
なので「初めましてJUSです。」って意味を込めたタイトルにしました。
レゲエ聞いてるとよく使われる言葉ですね。そんなレゲエ大好きなJUSが野辺山CX初日、シングルスピード選手権をレポートします!
シングルスピード選手権って言ってもファンレースというかお祭りみたいなものでふざけた人から~
本気の人まで
あ、間違えた、
違う!!
違う違う!!!
えっと、、、本気の人まで!!!
違う違う違~う!!
もういいや。
 
これこれ
C1ライダーの我らがShigeちゃんも本気!
こちらもC1ライダーSim Worksのギシさん!なんと日本人2位です!!

ジェフ・カーティス(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)も速かったぁ!
そう、遊びと本気が混ざり合う化学反応。
上の仮装大賞と下3枚の写真が同じレースに出てるなんて思えませんよね。
結局は自分が楽しむかどうか。楽しんだ人全員が勝ちのレース。
それが野辺山CXのシングルスピード選手権。
だから出てた人皆がチャンピオン。
納車したてのピカピカのクロスチェックも
泥だらけにしたって
こんな笑顔になれる化学反応。
それがこのレースにはあったんです。
来年、僕は色んな意味で勝ちにいきますよ!
その化学反応をおこす為の準備をしないといけませんね。
来年の野辺山にあなたはどんな化学反応をおこしにいきますか?
その為のマシンの準備はサークルズにおまかせ下さい。
あとは楽しく参加するのみ。
そんな皆が勝てる野辺山CX 初日 シングルスピード選手権。
皆が楽しめる自転車レースこれって究極の「遊び」じゃないですか?
来年も皆様のご参加お待ちしております。
次は誰のレポートかな?乞うご期待★
-JUS-

泥対策。

先週日曜日に開催された関西CX第2戦マキノは、
雨風強い中、CRC,Hunter/Simworksの皆さんが大活躍!
C3ではHunter/Simworksの林氏が優勝!
野辺山からはC2ですね!おめでとうございます!
雨、風というコンディションでは、
ブレーキの制動力で勝敗を分けることもあります。
というわけで、今日はCX用ディスクブレーキをご紹介します。

Shimano BR-CX75(レジンパッド) ¥4900(片側)
シマノ大先生もついにCX用としてリリースしました。
ロードレバーで引けるディスクブレーキです。
アダプターやローターは付属しませんが、
お手頃なお値段で仕上げもなかなか良いです。
Avid BB7 Road(160mmローター付属) ¥8400(片側)
こちらは定番Avid。SRAMレバーとの相性はバッチリです。
160mmローターが付属しますが、140mmでも良いですね。
ディスク投入を目論む方、是非ともご相談お待ちしております。
そしてここからはワタクシ事ですが、準備は万端だよっていうお話。
しばし、お付き合いください。
今年はTUタイヤ導入です。
TIRE:Dugast
RIM:HED Belguim TU 28H
もちろんシングルも出ますよ。
Kona “Major one” SSCX painted by 球体ペイント
我がCX初号機です。
モンスタークロスにしていたのですが、CX用に組み直しました。
フロント34TのリアはWhite Industry ディングルコグ17/19T。
34T-17Tの予定ですが、状況次第で34T-19Tにします。
ご参考までに!

Kona CX bike coming!!

先週末は関西シクロクロス第1戦日吉が開催され、
CRCからも多くのメンバーが参戦しました。
いよいよシーズンも本格化ですね。
今シーズンもどうぞよろしくお願いします。
というわけで、konaから2013年CXモデルが入荷しました!
kona “Rove” size:49cm ¥162750
今年新たにラインナップされたスティールディスクCXです。
グリーンとブラックというシンプルな配色でクールな1台。
35cのタイヤを標準装備し、
フェンダー付きで40cまで対応可能と十分なクリアランスがあります。
メインコンポはSRAMのAPEXとRIVALのミックス。
フロントチェーンリングは46T/36Tに、
リアカセットが11T-32TとそのままCXレースに出れるセッティングです。
ブレーキはHayesのCX5。
この組み合わせはなかなか良く、結構ブレーキの引きが軽くなります。
しかもこのRoveはラックマウントがついているので、
ツーリング車として、通勤バイクとしても大活躍間違いなし。
1台で色々と楽しみたいという方におすすめのバイクです。
kona “Jake 24” ¥92400
お次は定番モデルのJakeときたが、何やらおかしい。
そうです。24インチホイール仕様のJakeなのです。
7歳~12歳くらいのキッズの為に作られた、アルミのCXバイク。
関西CXをはじめ、来週末に開催迫る
野辺山CXにもキッズレースがありますので、
お父様方、是非ともお子様にいかがでしょうか?
タイヤは24×1.25″のMaxxis Locust。
これで泥んこになって楽しんでほしいですね。
もちろんタイヤをスリックにしてロード仕様にもなります。
しかも大人顔負けのSTI搭載!
ShimanoのSORAとTIAGRAミックスで2×9のレースレディな一台です。
「お父さんばっかり楽しんでズルいやぃ!」
ひょっとしたらレースに連れてきたお子さんは
自分も出たいとウズウズしているかも?!
サークルズは未来を担うキッズ達を応援します!

Enve Ti skewers!!

カーボンリムや、フォーク、そしてステムやハンドル等、

高品質なカーボンパーツを生み出しているEnve Composites。
そんなEnveから待望のロード用スキュアーが登場しました。
すっきりとしたボディに、シンプルにロゴを配置。
軸はチタン、レバー部分はアルミになっています。
重量は62g。ただ軽いだけでなく、
締め付けも安心してできるしっかりした作りになっています。
Enveのリムでホイールを組まれた方、
待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか?
R45 HubなどChris kingのハブでホイールをご検討の方、
Chris Kingのハブにはスキュアーが付属していないので、
是非とも選択肢に入れて頂きたい一品です。
もちろんその他にも、
シートポストやフォーク、リム等も取り揃えております。
Seat Post(size:27.2mm offset:0mm,25mm) ¥33600
左から
Cross Disc Folk:¥58800
Cross Folk:¥58800
Road 2.0 Folk:¥44100
Smart Enve System リム単体1本¥102900~
ただ軽いだけじゃない、耐久性という正反対のことを両立させる。
どんどんと進化する技術とともに、
数々のテストを重ねて向上していこうというのが
パーツから感じられる、そんなものづくりの姿勢。
それはもう使ってみたくなるはずです。
是非ともご相談下さい。

Nitto "NJ Slider E140" & "天返し MT STEM"

ここ最近Webshopで大変好評な、
NittoのNJスライダーと天返しMT STEM。
以外と知られていなかったりするので、改めてご紹介します。
以後、お見知り置きくださいませ。


ハンドルクランプ径:25.4mm
コラム径:22.2mm
突き出し目盛計測範囲:70mm~140mm
日東さんが競輪選手のために作ったスライダーステム。
最適なポジションを出す為に突き出しが調整できる
珍しいステムです。
ハンドルクランプ径:25.4mm
コラム径:22.2mm
突き出し:100mm
天返しステムは、もともと競輪選手がバンク内で走る時と、
バンクの外で走る時で使い分けられるよう作られたものです。
今回ご紹介のこちらは昔からあるMTシリーズで天返しタイプのもの。
MTB用なので、若干重量がありますが、
丈夫に作られているので、街乗りにもおすすめです。
このように上向きで楽チンポジションにして乗ることもできます。
どちらも以外と知られていなかったり、
探されていた方もいらっしゃることと思います。
今ならどちらもある程度のご用意ができますので、
お早めに。ということで。

Salsa "Colossal 2" Disc Road.

“Adventure by bike”でお馴染みのSalsaの2013ニューモデル。
中でもかなり注目されていたDisc Roadの”Colossal 2″が入荷しました。

Salsa “Colossal 2” size:53cm ¥264600
Salsaが放つスチール製ディスクロードです。
去年あたりから少しずつ盛り上がりをみせていた
ディスクロードがついに発表されました。
メインコンポはSRAM Apexで、しかもホワイト仕様。
ブルーとオレンジという全体のカラーリングに合わせて、
綺麗に整っております。
フォークはEnveのロード用ディスクフォークを標準装備。
これだけでもとても魅力的な組み合わせですが、
さすがはSalsa。カラーもフレームと同色に仕上げてあります。
ブレーキはAvid BB7(140mmローター)。フォークはテーパードで、
ブレーキにも負けないしっかりとしたフロント回り。
BBはPF30(プレスフィット30)を採用。
この完成車がSramコンポで組まれている理由はここにあります。
このPF30は、Sramが提案する規格なのですが、
ベアリングの大口径化により、剛性アップや、
軽量化・ベアリングの耐久性アップといったメリットがあります。
シマノの24mmアクスルのクランクを使う場合、
アダプターを取り付ける必要があり、
結果ノーマルのネジ切りBBより重くなってしまいます。
要するに、Sramで組んでねっていう話です。
ちなみにSramのレバーはAvidのメカディスクとの相性も良く、
パシッとしたブレーキタッチになるので、おすすめです。
(まぁAvidはSramグループですしね。)
とても良くできた完成車のアッセンブルだと思います。
エンドは135mm。やはり135mmがスタンダードになりそうです。
130mm対応のハブは今のところWhite Industryくらいですしね。
タイヤはClementのStrada LLG 700-28cを装備。
クリアランス的にも28cが限度といった感じです。
(リアはもう少しいけます。)
なにも23cだけがロードバイクじゃないのです。
このようなバイクには28cがピッタリだと思います。
ディスクブレーキの制動力を武器として、
様々な天候や路面の状況に対応するとなると、
23cではちょっと不安。是非とも28cあたりを使ってください。
空気圧をあまり上げすぎないで走ると、
これがもうすこぶる気持ち良いです!
他にもChallenge “Paris-Roubaix”(700-27c)や、
Panaracer “Tourer Plus”(700-28c)もおすすめです。
店頭にて展示しております。
是非一度ご覧下さい。よろしくお願い致します。

Bruce Gordon "Rock'n Road Tire"再入荷!!

前回の初入荷以来、大好評で長らく欠品しておりました
Bruce Gordonの”Rock’n Road Tire”が再入荷しました。

29erというものがなかった1980年台初頭に、アメリカでは既に
700c Fat Tireでオフロードを走るという動きがありました。
その当時、フィンランド製のスノータイヤ(NokianのHakkapeliitta)に
目をつけ、1988年にプロトタイプが作られたのが、
この”Rock’n Road Tire”です。
余談ですが、僕が生まれたのは1987年なので、
その頃にはもうこんなアイデアがあったのです。
そんなタイヤが四半世紀の時を越えて、形になりました。
タイヤデザインはMTB界のレジェンド「Joe Murray」
(Konaの創設者でもあります。)
低めのノブが全体に配置され、舗装路ではスムースに転がり
ダートやちょっとしたシングルトラックで威力を発揮します。
700-43cというボリュームで路面からの突き上げも抑えられます。
Surly “Cross-Check”はもちろん、
“Karate Monkey”のような29erにもおすすめです。
クリアランスに余裕のあるクロスに履かせれば、
たちまちモンスタークロスの出来上がりです。
ちなみに、Kona “Major One”にも入ります。
製造は日本が誇るPanaracer。
ケブラービートで533gと軽量に仕上がっています。
オンロード、オフロード用途を問わず、
家の玄関から始まり、街を抜けて、ダートを走ったり、
お気に入りのシングルトラックを駆け抜けたりと、
オールマイティに使ってください!

Electra SALE!!

ビーチクルーザーでお馴染みのElectra。
お得意のクルーザーベースに、街乗りを意識した、
Amsterdam(アムステルダム)、Ticino(ティシーノ)の2モデル。

安定感があり、とにかく乗りやすいバイクで、
安心のアーバンクルージングをお約束します。
お買い物仕様としてバスケットを取り付けるのも良いですね。
そんな両シリーズですが、なかなかご縁に恵まれず・・・
今回はご紹介するモデルを、なんと!30%オフにてご提供します!
Electra “Amsterdam Girard 3i -Madonna-“
¥58800(30%プライスです)
アレキサンダー・ジラルドのグラフィックデザインを落とし込んだ
アムステルダムジラルドシリーズ。
内装3段でリアコースターブレーキ仕様、レディースモデルなので、
女性の方でも跨ぎやすい設計になっています。
Electra “Amsterdam Girard 3i -Circles-“
¥57330(30%プライスです)
こちらも同じくジラルドシリーズの、サークルズというカラー。
カラー名が店名と一緒というなんとも縁起の良いモデルです。
こちらも内装3段リアコースターブレーキのレディースモデルです。
Electra “Amsterdam Original 3i -Espresso Satin-“
¥43360(30%プライスです)
こちらは打って変わってどシンプルなモデル。
今回ご紹介しているアムステルダムシリーズは、
自転車大国オランダの通勤バイクをイメージしたモデルですが、
その中でも、一番それらしいモデルです。
Electra “Ticino 7D -Olive Metallic-” ¥51450(30%プライスです)
ティシーノシリーズは、よりアーバナイズドされたモデルです。
フルフェンダー、クランクなどなど、細部までこだわった
パーツアッセンブルとなっています。
もちろんクルーザー譲りの安定感で漕ぎやすいバイクになっています。
こちらは7speed仕様です。
Electra “Ticino 8D -Denim-” ¥76440(30%プライスです)
こちらは8speedのモデル。
亀甲のフェンダー、リバースブレーキといったパーツで
とても上品に仕上がっている一台です。
というわけで、すべて店頭にて展示しております。
どのモデルも1台限りのスペシャルプライスですのでお早めに!