加藤貴英
WebGuy , Cameraman , Sales

加藤貴英

Kato Takahide


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前職アパレルの経験を活かしてアパレルとWebshopを担当しています。 ロードバイクやシクロクロスが好きで、 よく山にヒルクライムに行っています。 最近は #Bike and Hiking にハマっていて、 自転車と山登りやトレイルランニングを組み合わせて楽しんでいます。 そして、 どこに行くのにもカメラを持って行きたくなるほどのカメラ好きでもあり、 最近はフィルムにも手を出しちゃっています。

Bikes:

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Salsa / Caseroll
【詳細】
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Giant / OCR A1
【詳細】

POWER HOUDIの秘密

 
HOUDINI(フーディニ)製品の全てには着心地の良さを基本に、 袖を通した人が今まで以上のパフォーマンスを発揮出来るように考えています。 そして、 今回ご紹介するパワーフーディーは、 HOUDINIの中でも代表的なアイテムの1つ。 
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【HOUDINI】Power Houdi ¥28,000_(税別)

 
袖を通した人は必ず着心地の良さに驚くはずです。 魔法がかかってるんじゃないかと思うほど、 ふんわりとした肌触り。 その魔法は肌触りだけではありません。 シルエットにもこだわりがあり、 縫い目に合わせたポケットの配置にする事で、 着る人を美しく見せるのです。 それにしても、 MiuMiuとShigaちゃん似合い過ぎ!
 
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全体のシルエットを見てみましょう。 首もとにボリュームがあるように見えますね。 これにより、 首もとをやさしく包み込み、 暖かさをキープしています。 頭のかたちに合わせてカッティングしているので、 フードをかぶった時にしっかりフィットします。 何より、 首元にボリュームがあることで、 全体がスッキリしたとしたシルエットに見せてくれるのです。
 
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そして、 軽さと暖かさに加えとても頑丈で、 動きやすくてストレスが無いのは、 アメリカ製のPolartec Power Stretch Proという素材のおかげ。 伸縮性があって蒸れにくいので、 冬場になるとついこればっかり着てしまうのです。
 
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そして、 パワーフーディーの魅力はカラーバリエーションが豊富なところ。 試着した2人は、 すでにどの色にしようか迷っているみたいです。
 
そこで次週は、 
10月10日(土曜日)HOUDINI NIGHT(フーディニ・ナイト)
を開催します。
 
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カラー豊富なパワーフーディーを全色揃え(※200色ある上の画像は、 今まで作ってきたカラーになります。)、 今年の秋冬の新作モデルの試着会を致します。 そして、 先日のUTMF(富士山麓を一周する160キロのウルトラマラソン)に参戦したフルマークスのタチさんこと舘下さんをお呼びしまして、 過酷なレース体験とフーディニの魅力についてお話して頂きます。
 
その日は、 EARLY BIRDSとの合同でイベント
詳細は明日アップしますのでご期待下さい!

プルオーバーという選択肢

 

フルジップのものよりも敬遠されがちなプルオーバージャケット。 それはまさしく、 脱ぎ着しにくい点だとよく耳にします。 しかし、 プルオーバー派の僕の考え方はそうではありません。 慣れれば素早く脱ぎ着だって出来るし、 フルジップよりも軽くてコンパクトになる。 それに加え、 レイヤリングしやすい点もまた魅力なのです。 なにより、 あの何とも愛らしいデザインに一番惹かれてるのかもしれません。
 

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【Patagonia】Houdini Pullover ¥11,000_(税別)

 
そんなプルオーバーの選択肢があるPatagoniaのHoudiniシリーズは、 僕にとって大好きなアイテムの1つ。 サークルズのウインドブレーカーとして定着しているHoudiniシリーズは、 季節を問わず多くのアウトドアアスリートに愛用されています。 また、 ランニング用のウエアーとして作られていますが、 バイクウエアーとしてや普段着としてなど、 幅広いシチュエーションで使えるのが選ばれる理由の1つではないでしょうか。
 
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雨や風を受け付けない加工を施したリップストップナイロンは丈夫でムレにくく、 重量が87gと軽く(さらに軽いOMMのアイテムは次回のBLOGでご紹介!)パッカブル使用なので、 とてもコンパクトになります。 使い勝手が良いので、 ジャージのポケットやザックの片隅に忍ばせておきたくなるアイテムですね。
 
実はこんな感じで着る事も出来るんですよ。
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アウターやジャケットなどの中に着る事で、 より保温性に優れた着こなしになるのです。
 
コストパフォーマンスの高いPatagoniaのHoudiniシリーズ。 そして、 より軽くてコンパクトになるプルオーバーの選択肢を増やしてみましょう!

>>>PATAGONIAのアイテムはこちら。<<<

なんと!?
パタゴニアのインナーがリニューアル!?

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Patagoniaの代表的なアイテムでもあるインナーシリーズがリニューアルしました。 普段着のインナーとして、 ライドやレース時のインナーとしてなど、 僕にとってPatagoniaのインナーは生活において無くてはならないアイテムの一つです。 そんなインナーシリーズがリニューアルと聞いて、 正直ちょっと戸惑いましたが早く使ってみたいという気持ちでいっぱいなのです。

 

Patagoniaのインナー(ベースレイヤー)には大きく分けて2種類、 化繊のCapilene(キャプリーン)とメリノウール素材のものがあります。 これまでは、 気温などに応じて1〜4の番号で分けられていましたが、 デイリーライトウエイトミッドウエイトサーマルウエイトと新しい分け方になりました。

 
そして、 今回ご紹介するデイリーシリーズは今の時期にピッタリなカテゴリーであり、 名前の通りリラックスして着て頂けるレギュラーフィットとなっています。

 

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【Pantagonia】long-Sleeved Merino Daily T-Shirt ¥7,300_(税別)

 
個人的に1番多機能に使えるのではないかと思う デイリーメリノ は、 普段着からアウトドアシーンまで活躍するポテンシャルを持っています。 ゆったりとしたシルエットはシャツなどにも自然に着合わせしやすく、 何よりメリノウールとキャプリーン(化繊)の混紡素材が、 心地よい着心地と快適さを提供してくれるのです。

 
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【Pantagonia】long-Sleeved Capilene Daily T-Shirt ¥4,500_(税別)

 
どちらかと言うとスポーティーな見た目の デイリーキャプリーン は、 吸湿発汗性に加えて伸縮性にとても優れた素材です。 それだけなく、 UVプロテクションや永続的防臭加工と実は機能抜群なのです。 まだまだ汗ばむ季節にピッタリなインナーですね。
 
※ここでおまけ!
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インナーだけがリニューアルした訳ではなく、 パッケージもリニューアルされたのです。 キャッチーな見た目の六角形の箱は、 可能なかぎり環境にやさしい素材で作っています。 再生紙100%だったり糊や接着剤を使っていなかったりと、 Patagoniaらしい責任を果たしていますね。
 
実際に使ってみないと分からない商品ではありますが、 試着して着心地を確かめてみて下さい。 きっと皆さんの生活においても無くてはならない存在になるはずですよ!

Diggin’ the Circle! (SALE一覧 最大30%OFF)

 
Circles Webshopに、 なんと!!
お得なアイテムを集めた Diggin’ the Circle! が完成しました!!!
 
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Diggin’とは 掘る と言う意味で(そう言えば、 ポケモンでこんな名前したキャラクターがいましたね。)、 豊富な在庫を有するサークルズのお得なアイテムを皆さんに掘って頂きたく作りました。
 
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申し訳ない事に、 まだまだアップしきれていないアイテムがたくさんございます。 随時アップしていきますので、 みなさま要チェックですよ!!
 
キャンペーン中のSWRVEが店頭WEB共に大好評頂いています。 モデルによっては完売しているアイテムもありますのでお早めに!

あのSWRVEが今なら…なんと!

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続いた台風もようやく過ぎ去ろうとしていますね。 日中でも肌寒さを感じられ、 長袖を持ち歩くことが増えて参りました。 自転車業界は展示会シーズン真っ只中ですが、 アパレル業界ではすでに秋冬アイテムが続々と店頭に並び始めています。

そこで今回の人力リコメンドでは、 僕らのワークパンツであり定番ウエアーでもある SWRVE(スワーブ) のアイテムの中から、 これからの時期に最適なパンツを特集しています!
 
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そして、 SWRVEのアイテムがお値打ちに試せるキャンペーンを期間限定で開催致します!!

【SWRVE AUTUMN CAMPAIGN】

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期間:9月10日(木) 〜 9月24日(木)
キャンペーン内容:SWRVEのアイテム全て 15%OFF&送料無料(WEBSHOPを含む)

 
なかでも個人的にご紹介したいのが、 Lightweight wwr Trousers というシンプルな中にもこだわりの詰まった機能なパンツ。
 
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薄くて軽い生地は雨風に強くて伸縮性抜群で、 3シーズン(春・夏・秋)快適に履いて頂けます。 さらに、 汗をかいてもサラッとしている優れもの。 それだけでなく、 スッキリとしたシルエットは着合わせしやすくてトップスを選びません。 これから始まる秋にピッタリな代表パンツの一本です! 

ぜひこの機会にSWRVEアイテムを試してみて下さい!!

RIDEALIVEアクティビティー情報第4弾

 
お待たせしました。 ラストを飾るRIDEALIVE 2015 のアクティビティー【トレイルランニング】のご紹介です!
 
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昨日は、 当日トレイルランニングを担当して頂く、 山遊びに詳しいWelldoneイノッチさんモトノブさんと、 ルート探索しに三河高原キャンプ村へ行って来ました。 やはり近所を走るランニングと違い、 トレイルランニングは山道(登山道)を走るので違う魅力がありますね。
 
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当日のルートは、 三河高原キャンプ場付近に御嶽神社の石仏遊歩道あり、 8つほどある石仏を回れるコース。 草木をかき分けながら冒険しているような感覚を楽しめ、 色々な容姿の石仏はとても見応えがありました。 どちらかと言うとハイキングに近い感じなので、 初めての方でも安心して参加出来ると思います。
 
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そして、 トレイルを抜ければ牛さん達がお出迎え。 なかなか牧場をランニングする機会も無いので、 下見の段階で僕らはテンション上がっていました。 牧場をどんどん進むと、 見晴らし良い丘の上にたどり着きます。
 
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この場所でコーヒーとか淹れたら美味しいんだろうな〜、 なんて思う3人…。 ってな事で、 当日はこの場所でコーヒータイムをもうけています! ランニングした後に飲むコーヒーも格別ですよね。 参加したい方はマグカップを持参でお願いします。
 
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そして、 アクティビティー【トレイルランニング】では、 サークルズで取り扱い始めたALTRAのシューズを試せるチャンスでもあります。 トレイルモデルのローンピークとスペリオールの良さを実感してみてくださいね。 何と言っても、 個人的に楽しみにしているのは、 ALTRA高木さんから山でのマナーや走り方のレクチャー。 あ〜当日が楽しみでしょうがありません。
 
はといえば、 みなさんが楽しんで走ってる姿をたくさん撮らせてもらいますね。 ご期待下さい!!

RIDEALIVE(ウエアー編)


 
上の写真は、 去年の9月に能登半島を1人キャンプライドした写真。 正直、 RIDEALIVE用でもう1台新しく自転車を組もうかと思いましたが、 やはり乗り馴れた自転車や使い慣れたギアが良いと思い、 今年もこのスタイルで行く事にしました。 ウルトラライトとは程遠いクラシックスタイル。 通勤からツーリングまで幅広く使える SalsaのCasseroll は、自分の持っている自転車の中で一番付き合いが長い相棒です。 しかし、 2年前くらいに生産中止となってしまったのが残念でしょうがありませんが。。。 (All-CityのSpaceHoseやSurlyのCrossCheckが似ているので、 ぜひチェックしてみて下さい。)
 
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さて、 RIDEALIVE(ウエアー編)として、 僕からキャンプライドや夏の時期にぴったりなウエアーやグッズをご紹介します!
 
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【SEARCH AND STATE】S1-A RidingJersey ¥19,000_(税別)
 
シンプルなデザインなので、 色々なスタイルにマッチするSEARCH AND STATEのジャージ。 ヘビロテし過ぎてボロボロになるぐらい着ています。 お気に入りのポイントは何と言っても快適なところ。 タイト過ぎない着やすいシルエットで、 乾きが早くて汗のニオイも気になりません。 生地には光沢感があり、 ジャージですが品のあるところも気に入っています。
 
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【SWRVE】Indigo CORDURA Denim Regular Short ¥12,000_(税別)
 
サークルズで愛用者の多いSWRVEのこのショートパンツ。 何より動きやすい上に頑丈なところが評判で、 自転車に乗る上で快適なデザインとなっています。 普段着としてやライドウエアーとして、 幅広い場面で活躍しますよ。
 
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【PATAGONIA】Houdini Jacket ¥13,000_(税別)
 
去年のRIDEALIVEの夜は少し肌寒かったので、 ウインドブレーカーがとても役立ちました。 キャンプシーンやこれからのライドにぜひオススメしたいのが、 このパタゴニアのトレイルランニング用ウインドブレーカーです。 雨風にとても強く、 蒸れにくい上に超軽量。 パッカブルでとても小さくなるので、 持ち運びしやすいんですよね。
 
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【COCOON】Microfiber Terry Towel(S) ¥1,200_(税別)
 
まだまだ暑い夏が続きます。 ライド中はみなさんも汗だくですよね。 やはりライドやキャンプに行く際にはタオルが必須だと思います。 このCocoonのタオルは、 ジャージのポケットに収まるくらいコンパクトになります。 コンパクトですが吸水力は抜群! なんとタオル重量の7倍も吸水するのです。 ぜひライドやキャンプのお供にお使い下さい。
 
RIDEALIVEに参加される方やそうでない方も、 まだまだ夏は終わりません。 いま一度この動画を見て、 夏の思い出をたくさん作ろうではありませんか!
 

【 Klymit Stash 18】

皆さんも1つは持っているだろうデイパック。 アイデア満載なデイパックが入荷しました。

 
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【Klymit】Stash18 ¥8,800_(税別)
 
パッと見はベーシックな18リットルのバッグ。 もちろん、 ブラック生地にイエローのジップで見てくれも良いのですが、 ぜひ背面を見てもらいたいのです。
 
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そう、 メッシュの奥にはスリーピングパッドと同じエアフレームが内蔵されているのです。 スリーピングパッド界をリードしているKlymit(クライミット)らしいアイデアですね。 これによって、 より快適なフィット感やクッション性が生まれ、 さらにV型の溝により空気の流れを作り蒸れも少なくします。
 
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そして、 ショルダーハーネスに内蔵されているポンプで、 走りながらでも空気圧の調節が簡単に行う事が出来るのです。 思わず「すごっ!」と言いたくなるくらいギミックに富んだ作りをしています。 さらに、 重量が351gと軽量な面も持ち合わせているので、 軽量指向な方にもピッタリです。
 
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ポケットは外側に一つだけととてもシンプル、 でも使い方は無限大な【Klymit】Stash18。 ハイキングからサイクリングなど、 ありとあらゆるアクティビティーにどうぞ!!
 


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Klymit(クライミット)は、 スリーピングパッドの業界をリードするアウトドアギアメーカーです。 企画から生産まで一貫して行い、様々なジャンルの方の要求を満たすための最高のものづくりをしています。

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最近のマイブームはランニング。 まだまだランニングと言えるほど走れてはいませんが、 少しづつ距離を伸ばしている所です。 キッカケは色々あるのですが、 一番は少ない時間でしっかり体を動かしたい。 シクロクロスの練習にもなりますしね。 そんなキッカケで始めています。 しかし、 今までランニングする事を避けてきましたが(どちらかと言うと嫌いでした。)、 いざやってみると自転車とは違う楽しさに気づかされます。 それは、 とてもシンプルなところでしょうか。 進むのに必要なモノと言えばシューズぐらいですからね。 まだまだ走り始めたばかりですが、 シューズって重要だなってとても感じています。
 
 



 
  今季から取り扱い始めた ALTRAのランニングシューズのコンセプトは、 色々なランニング障害の予防をし、自然な走り方が出来る究極のシューズ
 
DSC_7275ALTRA PROVISION ¥15,500_(税別)  
 
ラインナップの中でも僕が試しているモデルの PROVISION は、 とても多様性の高いシューズです。 ロードランニング、ウォーキング、ライト・トレイルランニングと、 トレーニングからレースまで幅広く使え、 軽くてとても安定します。  
 

トレランから始まる日曜日。 #ridealive2015 #trailrunning #patagonia #circlesjapan takahide katoさん(@takahidekato)が投稿した写真 –


 
そして、 今月末のRIDEALIVEでのアクティビティーにもあるトレイルランニングも、 近所を走るとはまた違う魅力がありました。 自転車にとても似ていて、 ロードバイクとマウンテンバイクの違いに近い印象。 そしてRIDEALIVEでは、 ALTRA の高木さんも参加してもらえます。 つい先日仲間と能登半島をバイクパッキングしていたぐらい自転車好きでもあるので、 当日がとても待ち遠しいです。
 

さて次回は、 RIDEALIVEなどのキャンプライドに最適なウエアーや、 実際に使っているものをご紹介します! ではでは、 お楽しみに!

オリジナルマウンテンマラソン

 

今シーズンから取り扱い始めたイギリスのアウトドアメーカーの、 OMM(OriginalMountainMarathon)

 

 
あまり知られていませんが、 OMMとは1968年から45年以上もの間、 雨が多く多湿なイギリスの大地で開催されている山岳レースです。 トレイルランニングの決まった形の中でスピードを競うものでは無く、 エイドステーションの無い1泊2日で行うレースでは、 山の総合力 が試される為、 地図を読み取るナビゲーションスキルや野営スキルまで非常に高い経験値を必要とされます。 そして、 すべての生活道具の携行を必要とされ、 重い荷物を背負ったり時には雨にも降られたりする中で走らないといけない為、 軽くて走りを阻害しないギアが必要となるのです。
 
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先日のBlogでも紹介しましたが、 UL (ウルトラライト) と呼ばれるムーブメントが今のアウトドアシーンの中心にどっかりと座っている中、 OMMの製品は自由な発想と45年もの多岐に渡る経験に基づき、 雨が多く多湿なフィールドでいかに快適で素早く行動出来るかをコンセプトにしています。
 
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そしてClothing・Packs・SleepingItem・Accessoryからなるラインナップは実用性の高いものが多く、 OMMレースだけで無くハイキングから帰宅ランニング、 もちろん自転車にも快適に使って頂けます。 そう、 OMMレースにはOMM BIKEというカテゴリーもあり、 自転車を使ってチェックポイントを回る、 過酷さと楽しさが詰まりに詰まったレースがあるのです。 ぜひ皆さんもご覧下さいませ!
 
でもって日本でも開催しましょうか?