再びどうも。

かなりcuteなサドルバッグが入ってきました。

JANDD MOUNTTINEERING Mini mountain wedge
(¥3570 brown suede のみ¥4830)

特にbrown suedeは僕の中でベストオブモテサドルバッグ。

kriegも今ならいろんな柄あります。
(¥3150)
そして今宵は、、、

NUTS! October! 仮装NUTSですよ。
某トレイシー氏来日か?!
そして彼女の妹分もくるとかこないとか。
雨はきっとやみますよ。
20:30に白川公園で。
shige

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お久しぶりです。
みなさんの大事な自転車を守る鍵が色々入荷してますので、ご紹介。
まず、最近サークルズのベストセラーなこいつ。

Kryptonite Kryptoflex with lock (¥3150~ ワイヤーのみ¥1890)
長さ213cmを活かして、どんなとこでも巻けちゃう。
チェーンみたく重くないから、女性でも持ちやすい。
だからベストセラー。 鍵はワードロックver、クリプトver等あります。

Kryptonite Kryptolok series2 mini ¥4800 (8.3cm×17.7cm)
Wordlock cable lock ¥3380(about 180cm)
クリプトは安いし、長さもあって、アルミ等の太いフレームでも大丈夫。
かなりおすすめ。
ワードロックは鍵をよく落としちゃうあなたに。

On guard K-9 link plate key lock ¥9970(120cm)
Trelock folding lock ¥9450(85cm)
Kryptonite Newyork Chain 以来の最強系。
重いかもしれないけど、大事な自転車への思いに比べれば、
重くないはず。
shige

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くるくるのぴかぴかやぁ~。

荷物の到着スパンが早いのでまたまたのご紹介。


PhilWood ISO TrackHub 32H with 17th & 18th Cog
¥54800
いまや定番のくるくる系。 ご存知のProud of Made in USA。
こわれなさは天下一品が作ったさらなる回答例。
でも実は、、、前からあったのです。


LEVEL Components TrackHub
F&R Set 32H with 1cog(up to your choice)
¥59800
元祖、ネジ止め系トラックハブ。
当然のMade in USA。 
変形スプライン加工でがっちりコグを離しません。
しかもセットでこのお値段。 今だからこそ分かるこの意味。
でも究極はこれ。


PhilWood SSR HubSet 32H
¥108000(F&R Set)
きゃー! 入れちゃった!
シャフトはチタン、ボルトもチタン、ロックリングもチタン。
シェルはSLK仕上げで軽量化。
シールドベアリングはもちろんのカーボンベアリング。
ドキッとしなけりゃ男じゃないな。
じゃっ! 今日はここまで。

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N゜5


CHAIN-L   N゜5
High Performance Chain Oil
¥1570
お手入れしてますか?
“キシキシ”いってませんか?
めんどくさいと思ってませんか?
From N.Y Cityからのお届け物。
ナイスパッケージのナイスな性能のチェーンルブ。
一度つけて試してもらえば必ず感じる、そして感謝する。
とにかく日常的自転車中毒者にもってこい。
雨にも埃にも負けずにあなたのチェーンとコグを守ります。
彼女もしくは奥さまの化粧台の横にさりげなく。

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まぁ、いろいろとまぁね。

秋空がまぶしい日々、いかがお過ごしですか?
台風が余分な湿気を連れて行ってくれたおかげで、
とても気持ちよい日々が続いてます。
でもって、またまたの連休。 
なんか毎月毎月、連休な感じですね。
官僚の国家戦略、”やっほー” 思う壺って感じがぷんぷんしてますが、
みなが楽しく過ごせているなら、これは愚痴ってことで。
でもやっぱ、連休が多すぎて、
国民の “祝日” 感がどんどん薄くなっている気がするのは、
僕だけでしょうか?
でも、気を取り直して、商品紹介。

Panaracer Closer 700x23c
(Green,Red,White)
¥3550
前回のピンクリボン物も好評なうちにNew Colorの登場。
レーサーズもシャレオツでよろしく。
色に雁字搦めって感じ。

そう、こんな感じ。

CCP BicycleCushion desigh by Taliah Lempert
(White&Grey)
¥6300
ほんとに黙って買っときなさい。
嘘つかない。
無くなると探すぞきっと。
マスターピース決定ってことで。
現行品の美しいモノや楽しいモノを探す。
そして使う。  
それが一番美しいことや楽しいことではない?
今を生きてるのだからこそ、今ある現実を受け入れて、歩く。
そして、すすむ。
振り返るのはまだはやい。
kyutai

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Back to SF


“ring, ring”
“trav. hey hey, what’s happening?”
“,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,!”
“well see you in town, bye”

“sing, sing, sing,,,,”
“mmmmm,mmmmmm,mmmmmmm,,,,,,,”
“katakatakatakatakatakata,,,,,,,”


FrightBaggage from SF
come from ” Small Hipback” to ” Large Backpack”.
Here we have got so many things from trav.
Please stop by and ask us what you want at Circles.
See you guys next time.
Thanks,
kyutai

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Santa Roza 2

どもども、日本に帰ってきております。
みんな元気ですか? わたしは元気です。
(祝、ナカヤマミホ現場復帰。)
で、アメリカ滞在日記の続き。
向こうの考え方の一つにDIYというコトバがあります。
do it yourself。
日曜大工のように、わが国ではとらえられがちですが、
本質は″精神″の事だとわたくし認識しております。
やれるべくことはなるべく”自身”で実行。 もしくは自身”たち”で。
この精神の元にアイデアの捻出にはげむことが、彼らの成長の根源。
現状においてもっとも根本的な根っこの違いを、わたくしが感じるところ。
まぁ何が言いたいかはさておいて、
こんなSantaRosaのFesに行ってきました。



Garreta Festival in SantaRosa
先週末にSantaRosaで行われた、人力変態車両祭。
奇妙なノリモノと、奇妙なヒトビトのオンパレード。





でもやりたい! やってやるっ!
って気持ちに満ち溢れた楽しい空間。
作るのが好きな人、乗ることが好きな人、ただただ騒ぐことが好きな人。
でも自分たちで小さいところから作り上げたそれぞれの何かを表現。


Free Bicycle Valet Parking by Sonoma County Bicycle Coalition
(ライダーの気持ちをくみ上げる組織。)
やはり、すべては何もないところから始まった。
だからこそ楽しくて。 うれしくて。 時に辛くて。
そう、じっさい始まってる。 
今月末のこのFesには自転車乗りなら”ゼッタイ”来た方がいいよ!
そうこれこれ。
作り上げる過程も、現場のパッションも最高。
たぶん自転車のいいところって、
忘れてた自分の中身を、もう一回ひっくりかき回してくれることかな。
忘れていた何か?
で、自転車″乗り″がいっぱい増えてくると、
またまた根底から社会を揺るがすことになっていくと信じてる。
最近はブームやらトレンドやらファッションやら、
いろんなイメージで自転車を語られることも多いけど、
結局は自分でたどり着かないと、分からないことがいっぱいあると思う。
そして、こぎ続けると見えてくる。
そして、それはそんなに難しいことじゃない。
そして、猪木先輩が言ってた。
行けば分かるさって。
ホントたまにいいこと言うよ。
ニンゲンって。

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SantaRoza

はい。 ごぶさたフライデー。
今日はSFから、北へ60マイルの旅のご紹介。
知る人ぞ知る、″ピーナッツ″の生れ故郷へ。

いたるところで僕らを待ってる有名人たち。
″ピーナッツミュージーアム″なるものも存在はするが今回はスルー。

Sycip Desigh Work Shop



Sycip TouringBike for Oregon manufest.
今回も目的はやっぱりこっち。
SycipDesighs
こちらも知る人ぞ知るアメリカンクラフトマン。
ノーザンカリフォルニアのワンオブ重鎮ビルダー。
″ロックロブスター″の元で修業後、
(この日記も、どんどんマニアックになってきましたね。)
SFのピアエリアで兄と弟の2人でスタート in 1992。
(ちなみに兄貴は今、泣く子も黙る″クリキン″でバイク造ってます。)
スチールはもちろん、チタンもアルミも操る繊細な技術の持ち主。
(サンノゼのNAHBSにてBestWellding受賞)
でもやっぱ、一番僕が惹かれるのは彼の″センス″もしくは″感性″。


Sycip CargoBike with ElectricPower System.

このセンスにかかれば出ちゃうよね!
笑顔!
カスタムバイクはね、本当に一人一人の意思がバイクに出てくるの。
乗り手の意思、作り手の意思。
でね乗っちゃうと、変わるの価値観が。
選択から創造って。
ヒトと″違うもの″、ヒトが″ないもの″なんてどうでもよくなるんよ。
自分の楽しみ方を″探求″できるヒトが、きちんと笑顔になれるのかな。
そんなヒトビトがもっともっと自転車に乗ってくれると、
いろんないろんな楽しみが生まれる。
それはまた次回!
kyutai

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