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キャンプはなんて言ったって冬が良いっ!!

 
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だいたいのキャンプ好きな人たちに出会う度にこの言葉を聞く。
まぁ自転車好きもしかりなんだけども。
 
それにはたくさんの理由があるのだろうとぼんやりと思っていた。 今年のRIDEALIVEも終わり、少しづつバイクパッキングの楽しさを体感し始めてきたのである。 それでも、夏の暑い時期ばかりにやっていた遊び方だったので、イマイチ冬の楽しさに関してはピンときていなかったのが正直なところ。 しかも僕はと言えば、青森育ちのくせに年々寒いのが嫌いになっているのがどうも腰を重くしていた。
 
そして11月に入ってどんどん秋深くなり、今年の冬がそこまで来ている足音を肌で感じるようになった。
 
「キャンプしたいっ!!」
 
キャンプ好きな人がそう言うなら良いに決まっている。 そう思ったらどうしても行きたい気持ちが抑えれない。 寒くても良いや。 そこで、キャンプ好きなスタッフのTakaを誘ってみたら、「もちろん行く!」と嬉しい答えが返ってきた。
 
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さらに、創作居酒屋えんぎやの林さんに相談したところ 「岐阜で遊んでみなよ。 みんな来てくれないじゃん。 良いとこたくさんあるよっ!」と、オススメスポットをいくつも教えてくれた。
 
今回のキャンプライドは、林さんに教えてもらったオススメスポットの点と点を繋いでプランを立ててみることに。 南北に広大な自然を有する岐阜の中で、今回は美濃地方をセレクト。 もちろんスタート地点は 創作居酒屋えんぎや。 なんと予報では、今年一番の寒波が押し寄せる2日間だという。 僕らが求める「冬のキャンプ」を味わうのには最適だとしか思えなかった。
 
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キャンプライドに行く為のパッキングは出発の数日前から始まるのが常識。 天気予報と気温を調べ、当日の状況に合わせた最適なウェアを選び、出来るだけ無駄のないように削ぎ落としながら考える。これがまた楽しさの一つ。
 
これはいる。 これはいらない。 いやこれはいらない。 いやいる。 の繰り返し。 その判断が吉と出るか凶と出るかは分からないが、その思考を繰り返すのもまた面白い。 たった1泊2日のことだが、自転車での旅に出るというのはとっても楽しいサバイバルのようなもの。
 
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もう7年ほど乗っているHUNTER CYCLESのシクロクロスバイク。 時が経ち、どんどん自分の遊び方に合わせて変化して行っている僕にとって一番の自転車である。
 
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キャンプライドの前夜は仕事を足早に終わらせ、創作居酒屋えんぎやに向かうところから始まった。 この日はここで食事を頂き、次の日のルートをしっかりと組んで作戦を練る。 しかし、旨いお酒と美味しい食事、基本的にはふざけた話をし続け、バカみたいに騒いだだけで終わるのがいつもの流れ。笑
 
前日しとしとと降っていた雨も止み、朝起きると青い空が広がる快晴が待ち構えていた。 気温は予報通り最低気温4度。。。Takaと2人、えんぎやさんのある可児市から、まずは関市へと向かった。
 
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途中で夜の食料とお酒を買い、カバン一杯に詰めた。欲張ったため重い。。。
 
どんどん山深い地域に入っていくにつれ、見渡す木々は紅葉が進み、とても綺麗でカーブを曲がるたび現れる景色にワクワクしていた。
 
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そして初日の目的地であるモネの池へ。
このモネの池が想像以上に良かった。 素晴らしく綺麗で、長い時間見入ってしまったのは言うまでもない。 デートで来ているカップルも沢山いて、平日なのにとても賑わっていた。 綺麗に紅葉も進んでいて、とてもタイミングが良い時に見ることができた。
 
よくよく調べると、意外な事実に驚いた。 どうやらこの場所にあるフラワーパーク板取を経営する方が整備し、近所の方々が飼えなくなってしまった鯉を持ち込んだところから始まったらしい。 板取の河川から流れてくる水の水質の良さや、山からの湧き水のおかげで年間を通して水温が一定を保つことによりこの美しい池を作っている。 また、湧き水に養分が含まれておらず、微生物が育たないことから、この池がとても高い透明度を保っているというのも納得できた。 そして近年SNSの発達により、この景色の美しさが全国的に広がり、2年ほど前から観光客が急増しているという。 そして、それに僕らもまんまと引っかかったというわけだ。笑 
 
本当に綺麗なところだったので、この地域をライドする際は是非立ち寄ってみて欲しい。
  
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そして、モネの池からそのまま北上して行ったのが、今回のキャンプ地である 杉の子キャンプ場。 板取川沿いにある大きなキャンプ場はロケーションもとても良い。 体力的にはまだまだ走れるけれど、キャンプ場に着いたのが17時過ぎで日も暮れ始めていたので、キャンプ場でゆっくりすることに。 テントを先に張り、寝床を確保。 夜になると、どんどん気温も下がることも想定していたので持ってきたダウンを着て、焚き火をして暖をとることにした。
 
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冒頭でお伝えした冬のキャンプの何が良いって、焚き火がすごく良いということに僕らはすぐに気づいた。 お酒を飲みながら、とにかく木をかき集めて火を焚き続ける。 この行為がなぜだか本当に楽しい。 Takaと2人でずっとそうしながらゆっくりと時間を過ごした。 火が刻々と変わりゆく姿にただただ目を凝らし、時間だけが過ぎていくのでした。 お酒もだいぶ進んだ所ところで、簡単にパスタを作ってはおなかを満たす。 山の中での食事は本当に美味しい。 普段何気なく食べているものでも、この空間で味わうとなぜこんなに美味しいのか、いつも不思議に思う。
 
」はいつも僕らを豊かにしてくれる。 とても大事だなと改めて思うのでした。
 
RIDEALIVEにも参加してくれた、.HYAKKEIさんの記事でも「焚き火」について詳しい解説をされており、とても参考になるので是非ご一読を。 焚き火は深い!
 
次の日の計画もざっくりと話しがら、いい疲労感のまま、テントに入りしっかり寒さを凌ぎ、夜を越したのでした。 とても冷えていた夜でしたが、OMMの寝袋のおかげで快適な睡眠がとることができた。
 
「岐阜いいわ~」ってえんぎや林さんに念を送りながら、目を閉じたのでした。笑
 
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2日目のレポートはTakaにバトンタッチ。 2日目のキーワードは、「株杉」・「温泉」・「渓谷」・「紅葉」。 なかなか濃い1日だったので、乞うご期待!
 
アーリーバーズ ケイタ
 

RAL by DEEPER’S WEAR
DEFENDER SHIRT

 
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冷たい風に、ようやく秋の訪れを感じらえるようになってきた今日この頃、ちょっと暖かいウェアに袖を通したくなってきましたね。
 
毎日、自由気ままなカジュアルなスタイルで過ごす僕たちが、何気なく手にして羽織ることができるもの。 T-シャツの上からでもよくて、ボタンダウンシャツやシェンブレーシャツの上からでも、もちろん寒さが増してくればちょっと厚手のカットソーや冬用の温かいウェアの上にも羽織ることができるもの。
 
また、サーリーやサルサといった自転車を毎日の生活に落とし込み使用している僕らが好むウェアは、やはり自然と、どこかアメリカの無骨な匂いがほんのり香るもの。 伝統的なアメリカのハンティングジャケットなんかでも使用されていた大きな格子柄が特徴のバッファローチェック、今ではカジュアルウェアの定番の柄としても長く愛されており、もちろん僕らの大好物でもあります。
 
そんなシャツとしてもアウターとしても気軽に使え、ちょっと土臭さの感じるウェアが欲しいという思いを、夏のFAST PASS SHORT / ファストパスショーツでもお世話になった、盟友DEEPER’S WEAR / ディーパーズウェアさんに伝え、カタチとなったのがこのDEFENDER SHIRT / ディフェンンダーシャツ
 
もちろん僕たちがリクエストしたからには、自転車が毎日の相棒となっている人に好んで着てもらえるようなものになっていて、ガシガシに着込んで、生地がクタクタになってきたってそれでも迷わず袖を通せる質感のものに仕上げてもらいました。
 
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– RAL by DEEPER’S WEAR – 
DEFENDER SHIRT

¥16,000(税抜)

カラー : カラシ, エンジ, アイイロ
サイズ :  3,  4,  5,  6
(※サイズ感についてはWebshopのサイズ表記をご参照ください)


 
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自転車に乗る人達が、これからの時期に着るウェアにはもちろん暖かさが必要だけれども、常に体を動かし自ら発熱しているのでそれがすぎてしまうのは禁物。 今回使用している生地は、裏側がうっすらと起毛されたヘビーフランネル生地。この生地が適度な暖かさを提供してくれます。 また、冬場自転車に乗る時の最大の敵となってくるのが冷たい風。 それを防ぐためこのシャツには前身頃にだけ裏地が貼られ、更にその内側には薄い保温シートが備えらえているので、前身頃にはプラスαの暖かさを与えてくれます。
 
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ハンドウォーマーポケットは、自転車に乗っている時に使うシチュエーションはあまりないですが、冷たい空の下では何かと手を温めたくなるもの。 あるとやはり重宝するのです。
 
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自転車に乗る時はもちろんですが、それ以外の日常でも気軽に使えるのがこのディフェンダーシャツ。 ぜひ、秋から冬が去る頃までの皆様のワードローブに加えて下さいね。
 

お買い求めはWebshopから!

– RAL by DEEPER’S WEAR – DEFENDER SHIRT

Bike To…

 
秋の気配がどんどん加速していき、街を走れば金木犀や、銀杏が香る。 日が暮れていくのもどんどん早くなっていき、冬へと少しずつ変化している。
 
僕らといえば、もっぱら自転車のことを考えている。 この季節だからあれ着て、これを履いて。 去年買ったお気に入りのパーカーにも久し振りに袖を通す。 短パンの季節も終わり、当たり前に長いパンツを履いている。 季節が変わっていくことを楽しみながら、僕らのなんてことのない日常を彩ってくれるのはやはりいつも自転車だ。
 
サークルズに出会い、自転車を知り、遊ぶようになってもう直ぐ10年も経つ。 初めてピストバイクを手に入れて街中を爽快に走っていくあの感覚。ドキドキが止まらなかった。 毎日少しでもいいから自転車に乗り、外の空気を大きく吸い込むのが楽しくて、どこまでも行けるって感じた。
 
そして10年の月日の中で、いろんな遊びをする。 ロードバイクなんか絶対乗らないわ。って思っていた自分も今では休みの日の一番の楽しみな過ごし方になりつつある。(笑)
 
最近は10年経つということもあり、いろいろ初心に返るっていう気持ちになる。
 
僕らの住む町は、どちらかといえば名古屋の都会の中に存在し、何も不便もない。 電車だろうが、地下鉄だろうが、車だろうが何でも便利に使い分けれる。
 
それでも僕らはいつも「自転車」を選択してきた。それは何だかとても自由に感じるから。
 

フットサルに行くのも「自転車」。
 

HMRC vol.95 #hisayaminamirunningcircle

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金曜朝のHISAYA MINAMI RUNNING CIRCLEにも「自転車」。
 

ボルダリングに行くのも「自転車」。
  

気になるコーヒーショップに行くのも「自転車」。
 

さてフットサルいくか。みんなまってます!#biketofutsal

A post shared by アーリーバーズ 店主 (@keita_earlybirds) on

美味しい台湾料理を食べに行くのも「自転車」。
 

友人の結婚式に行くのにも「自転車」。
 

海外旅行へ行くときにも「自転車」を取り入れる。
 

仲間が来たら街を「自転車」で案内する。
 
「Bike To …」
 
それは何も特別ではなく、ただただ日常的なこと。
 
そして来週は最近月一ペースでやっているフットサルです。
 
RAL COMMUNE PRESENTS Bike to FUTSAL
 
・日時:11月1日(火)21時〜
・場所:フットサルアリーナ名鉄神宮前

 
みんなで楽しくワイワイやれればそれがいいと思っています。 興味がある人は是非是非思い切って参加してみてください。楽しいですよ。
 
僕らはもちろん自転車で行きます。
 
よろしくどうぞ。
 
アーリーバーズ ケイタ

キャットアイのライトのすゝめ。

 
秋も深まってきて、ライドが楽しい時期になりましたね。
こんばんは、ナベタクです!

先日のブログで紹介されていた久屋南ランニングサークルは僕にとって走るきっかけをくれたグループランです。

みんなで走ると楽しいですよね。
 
自転車も同じく、みんなで走ると楽しいです。私事ですがCRC(サークルズレーシングクラブ)モーニングライドを毎週日曜日の朝に開催しております。
 
前回は瀬戸のグラベルをつないでライドをしました。
練習は嫌いだけどライドが好きな僕ですが、シクロクロスのレースで戦える原動力は、こういったみんなでわいわい走るグラベルライドなのかもしれません。
 

愛知には、いいグラベルあり〼。 #circlesjapan #crcmorningride #outsideisfree #gravelgrinder

Watanabe Takutoさん(@nabetak100)が投稿した写真 –


普段はロードバイクでしっかりライドがメインですが、たまにグラベルや、ピクニックライド、はたまた100kmを超えるライド等、バリエーションを増やしながら今後も開催していきます。
 
ライドの詳細はCircles Racing ClubのFacebookページで告知しておりますので、ご参加お待ちしていますね!
 
さて、先週の木曜日のお休みはチャリ研4周年イベントで行なわれたスペシャルオークションでCieloを落札したお客さんとその友人を交えたシェイクダウンライド。もといナベタクライド。


 
新城から茶臼山に登って降りてくるルートを構築。途中ガーミンのバグでログが途切れてますが、123km/2000UPのきつめの設定。今回車を止めさせていただいた新城の道の駅は、新東名新城ICからすぐなので便利です。
 
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Cieloをシェイクダウンしたお客さんは、今回カーボンロードからの乗せ替えでしたが、スチールフレームのしなかやで安定感のある乗り心地のおかげもあり、ライダーを今まで走ったことのない険しい道へと連れて行ってくれました。
 
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厳しい登りを一歩一歩ペダルを踏み込んで上がった標高1200m付近は秋の景色が広がっていました。
 
登ったご褒美の長い下りは路面も綺麗で、極上のワインディング。ですが、あまりにも楽しみすぎて気づけば真っ暗。
 
そんな時に役に立ったのが、常備しておいた300ルーメンのライト。自分はどんなライドに行く時でもライトは常備するようにしています。気持ちの良い道は、大抵街灯が少ないものですし、何があるかわかりませんからね。
 
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キャットアイのVOLT300を2年前からずっと使っています。
 
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メッセンジャーの頃も毎日使っていたし、この前のRIDEALIVEの東京〜名古屋キャノンボールの時も使っていました。もっと明るさが欲しいのでそろそろ買い換えてもいいかなと思っていますが、もし替えるなら次もキャットアイのVOLTシリーズを考えています。
 
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【CATEYE】 Volt400 9,180円(内税)
【CATEYE】 Volt400 / 急速充電クレードル+カートリッジバッテリー 11,880円(内税)
 
僕が使っているVOLT300が数年前にアップグレードされ、VOLT400に。
 
このモデルの良いところはなんといっても、専用のリチウムバッテリーを買うことにより、電池式の利点であるバッテリー交換ができるところと、USB充電モデルのハイパワーさを両立している所にあります。この利点を生かすなら充電クレードルキットとバッテリーのセットのご購入をオススメします。
 
さらにハイパーコンスタントモードという独自の点滅方法を持っており、点灯モードに点滅機能をプラスし、路面の明るさをしっかり保ちながら自転車の存在をよりアピールできるという、これまたいいとこ取りな機能を備えています。
 
50ルーメンのローモードなら常時点灯で18時間、ハイパーコンスタントモードで11時間、点滅で60時間と電池の持ちもピカイチです!
 
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【CATEYE】Volt800(充電池モデル) 17,280円(内税)
 
さらに上位モデルのVOLT800。
 
こちらは800ルーメンのハイモードで2時間、200ルーメンのローモードで8時間と持続時間よりも点灯のパワーに寄せているモデルですが、予備バッテリーを持っていれば点灯時間は2倍になりますので心配はいりません。
 
お値段もハイパワーですが、備えあれば憂いなしということで、自分はこのモデルにアップグレードを検討中。
 
これさえあれば、これからの時期、陽が昇る前からライドに出掛けて、陽が暮れるまで走るロングライドに行っても時間に追われず安心できそうです。
 
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【CATEYE】Volt100XC 3,240円(内税)
 
街乗りにぴったりなモデルも用意している懐の深いキャットアイ。
 
VOLT100XCはその性能とコストパフォーマンス、小さいボディが魅力のライト。100ルーメンの点灯で1時間、同じく100ルーメンの点滅で5時間と、街中をちょっとそこまで走るなら十分な性能。それでいてお値段¥3,000-(税抜き)なので、街乗りバイクのファーストチョイスにオススメしています。
 
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【CATEYE】Volt200 4,860円(内税)

もう少し持続時間が欲しい人にはVOLT200。200ルーメンの点灯で2時間、50ルーメンの点灯で6時間、点滅では30時間となり、さらにVOLT200から取り付けのブラケットがその他の上位モデルと共通になります。
 
キャットアイのライトをすでに使っていて、数台の自転車にライトを付け替えるのが面倒だな、と思っている人にオススメです。
 
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キャットアイのパッケージの好きなところが、ディスプレイの段階で試しに光らせることが出来るところなんですよね。やっぱり実感してもらうのが一番、だけどそれができない人もいるのでWebshopでもお買い求め頂けるようにしました!
 
他にもノグやブラックバーン等、他メーカーのライトも用意しておりますので、ライトのご相談お待ちしてます!
 
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明るいライトでセーフティライドしましょう!

本日もお足元の悪い中、ご来店ありがとうございました。
明日もご来店お待ちしてます!

試乗車をご用意しました!

 
こんばんは!ナベタクです!
食欲の秋になりましたね。小柄な僕ですが食べる量は大盛りがデフォルトです。
 
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この前の休日、台湾まぜそばの「麺屋はなび」に行きました。今まで食べた台湾まぜそばの中で一番美味しかったし、初めて来店した僕に追い飯のことを丁寧に教えてくれて感動しました。何店舗かあるみたいなのでお近くの方はぜひ行ってみてください。名古屋のご飯おいしいです。飯テロ失礼しました!
 
さて、今週末はトレイルランニング・バックパッキング系ブランドの展示体験型イベントであるハングアウトに出店してきました!
 


パタゴニア始め、アルトラホカオネオネフーディニ等、アウトドアのアクティビティに使えるアイテムも取り揃えているサークルズですが、今回は自転車で使えるアイテムを中心にピックアップして会場でご紹介させて頂きました。

さらに2週間前のオールシティファンミーティングから好評な試乗車を用意して、来場者の方に自転車に乗ってもらおう!という体験型コンテンツをご用意。
 
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普段はランニングという人も、自転車に乗ることができるとあって興味津々。お値段を聞いてびっくりする方も多かったですが、みんなでワイワイ乗っていただけました。
 
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女性の方や、ドロップハンドルが初めてという人がほとんどでしたが、慣れてしまうと県民の森のジープロードをスイスイと走っていきます。やっぱり普段から運動している人は上達も早い気がします。
 
路面に合わせてMTBやタイヤの太いバイクを中心に持って行きましたが、普段からロードバイクに乗られている方もその走破性、乗り心地の良さに驚いていた様子。太いタイヤ、思ったより重くないですよ。
 
自転車の魅力は言葉で説明するのは難しいので、乗ってもらうのが一番早いです。
 

 
主催者であるMOOSEのケイスケさんもこの笑顔。
いい道具をうまく使うと生活がもっと豊かになりますよ。
  
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CRCのいぶし銀サイクリスト、越野さんはダモンデトレイルにベッドロックサンダルで出場。マスタークラス3時間ソロの部門で2位という成績を収められました!
 
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ご来場いただき、ありがとうございました。そしてHANGOUT関係者の方々本当にありがとうございました!
 
今回ハングアウトのためにご用意させて頂いた試乗車ですが、好評につきサークルズ店頭にも引き続き置かせていただけることになりました!
  

KONA SUTRA LTD サイズ52

   
Kona Unit
KONA UNIT サイズM

 
サークルズオススメのこの2台、試乗ご希望の際はお気軽にスタッフまでどうぞ!
 
実はスタッフのバイクもサイズが合えば乗ってもらうことは可能なので、気軽に聞いてみてください。Cieloなどのハンドメイドフレームも、スタッフのタイミングが合えば乗れるかもしれませんよー!
 
本日もご来店ありがとうございました!明日も10時から営業です。
 
明日もご来店、お待ちしております!
では!

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バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル

サークルズの取扱商品の中でも特に人気のパタゴニア。アウトドアウェアの製造の他にも様々な活動をしていますが、世界最高峰のアウトドアフィルム・フェスティバル「バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル」もそのひとつ。
世界中から応募された様々なアウトドアアクティビティの映像作品がさらに厳選され、40カ国を回る上映ツアーを行っています。
名古屋は今日だけだったのですが、仕事の合間にBike To で観てきました。
 
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自転車に限らず様々な映像作品を観ていると、家から出て自然の中で遊ぶという事において、ジャンルなんてあまり関係ないなという事を強く感じます。その風景の美しさ、チャレンジすることの重要性、仲間との時間、そして楽しい事ばかりでなく、辛いことや環境との摩擦など、自然の中で私達が得る体験は、それが自転車でもスキーでもクライミングでもカヌーでも、ほとんど同じ。
あまり自転車のイメージが無いパタゴニアからもマウンテンバイク用ウェアがリリースされているように、自転車に乗るだけではなく、山で遊ぶっていう意識でいると、新しい世界が色々と開けそうです。
 
撮影機材の小型軽量化や高画質化、ドローンやスタビライザーの普及はこういうエクストリームスポーツの撮影に革命を起こしていますが、結局、プレーヤーは人なので、楽になった分クリエイティビティとアイデアに情熱を注いだ作品群は本当に凄いです。
 

Darklight – Tour Edit – Clip from Banff Mountain Film Festival on Vimeo.

 

Eclipse – Clip from Banff Mountain Film Festival on Vimeo.

 
 
そんな選りすぐりの作品が集まる中で一番印象に残ったのは、24時間でどれだけの課題(全部外岩?)をこなせるかを競うクライミング大会のドキュメンタリー「REEL ROCK 10:Showdown at Horseshoe Hell」でした。
 

Reel Rock 10 – Showdown at Horseshoe Hell RR Clip from Banff Mountain Film Festival on Vimeo.

 
24時間休みなく登り続けるハードコアな内容ながら、変なチーム名とキャラ設定で仮装して挑む人がほとんどのお祭り的イベントでもある24hhh。そこに、徹底的に遊びを排除しストイックに勝ちを求めるガチガチの世界チャンピオンが参加して、、、ていう、ストーリーなんて無いはずなのに、完璧な編集で魅せてくれます。
夜中に難課題に挑戦しているチャンピオンに酔っ払ったガールズ達が、「私のワレメにも指をかけて〜♥」とか騒いで邪魔するのとか最高。それでも最後まで空気を読まないチャンピオンもまたかっこよくて、大会やイベントは色々な人がいるから面白く、取り組み方の違いを互いに認め合う事でより間口が広くなっていくのでしょう。
 
こういうイベント、自転車でもあるといいな。
http://www.twofourhell.com/
 
その他、僕が仕事後にそのまま夜行でミャンマーに向かったBike to 仏教遺跡の様に、55時間の週末を1秒たりとも無駄にせず遊び切る作品「55 Hours in Mexico」も面白かったです。
 
世界中のエクストリームスポーツの映像はネットで手軽に観られるようになりましたが、その映像が撮影された背景や、イベントの細部までしっかりとプロダクションされた作品を長尺で観るのはやはり特別な体験です。
今後まだ日本各地を回るので、ぜひ観に行ってください。自転車が好きな人なら100%満足します。
 
text by もんじゃ
 
バンフ・マウンテン・フィルムフェスティバル (音出ます)
http://www.banff.jp/

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サワタカシライド

 
どうもケイタです。
もう10月もすでに半ば。 もう僕の誕生日まであと1ヶ月(注:11月17日)。
もう年末みたいなもんです。 いつも言うけど言わせてもらいます。
 
「もう、早いっっっ!!!!!!」
 
長い間立て続いたグルメセンチュリーライドやライドアライブなどのイベントも無事に終わり、少し一息着いた9月は色々な土地へ行くことが出来ました。 静岡、浜松、松本、諏訪、東京、三重と毎週末行ってみたかった お店ヒト に出会うことができ、インスタグラム(@keita_earlybirds)を見てくれているお客さんには毎週どこにいるのか分からないって言われるくらいでした。
かっこいいヒトはどの街に行ってもたくさんいるもので、今やるべきことに対して向き合って楽しんでいる。 一言では言い表せれないけど、噛み砕いて飲み込んで、自分らしく自分のお店に落とし込めれるようにしようと思っています。 そしてこの時間もまた僕には大切な事だと感じるのです。
 
あぁ、自転車に乗りたくなってきたぞ。
 
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今回は東京からのゲスト 「サワタカシさん」 が一年半ぶりに名古屋に来ると決まっていたので、シゲちゃんとライドを企画。 この「サワタカシ」という男性ですが、何を生業としてる人なのかを今回のライドで知る目的でもあったのですが、結果わかりませんでした。笑
しかし、面白い人なのは間違いない事を確信しました。(注:実際はフリーランスのキュレーターをされています。 それでもピンとはこない僕です。)
 
さて今回のライドは、サークルズに集合し瀬戸方面へ向けてのんびりとスタートしたのです。 コーヒーを飲もうということで瀬戸駅付近にてストップ。 今まで何度も通り過ぎて気になっていましたが、一度も立ち寄る事の無かったお店。
 
そう、「ベラ珈琲」
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もちろん名物のウインナーコーヒーを飲んだ。 カップからあふれんばかりの生クリームとコーヒーを上手く飲むのに少々手こずってしまったが美味しくて懐かしい味がしました。 お店は常連さんで賑わっており、やはり愛知県の喫茶店文化ってすごいなと改めて感じ、アーリーバーズもさらに良い朝の時間提供したいと心に決めたのです。(注:アーリーバーズは朝7時から毎日元気に営業してますので、是非!)
 
そして今日走るルートを確認し走り出した。
 
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基本のんびりと秋を感じながら走り、近況報告などしながらのライドスタイル。 しかしながら登りになればすぐに無口になってしまう僕でしたが。。。
 
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この日のライドスタイルは、先日シゲちゃんが紹介していたsearch and stateのジャケットを羽織って走りました。 気温は16度から22度くらいだったかな。 ジップの開閉で温度調節もできたので、肌寒くなってきたこの日の気温には最適なジャケットでした。 似合うかどうか迷っていた白色を思い切って購入しましたよ。 ねえ、イケてるでしょ?笑
 
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今回もシゲちゃんが考えたグラベルを少し交えたコースはとても最高で、湧き水で休憩したり売店でエネルギー補給したりと、至れり尽くせりな極上コース。
 
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そしてライドしている途中、多治見に最近できた「モザイクタイルミュージアム」に行こうよと話が盛り上がり、予定していたルートを少し変更することに。 建築家である藤森照信の設計したタイル博物館は、スタッフもんじゃ氏が以前「BIKE TO シリーズ」で行っていた気になる場所で、外から見た景色がなんともフォトジェニックなので、これを是非サワさんにも見ていただきたいと思ったのです。
 
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館内では陶器の街「多治見」としてタイルの歴史が展示されていて、ワークショップなどの体験できるスペースもありました。 僕たちが異常にテンションが上がったのは古いタイルで作られたお風呂桶。 これは写真撮らなきゃってことでおじさん3人はやたらはしゃいだのは言うまでもありません。
思いつきだったが、行ってみて本当に良かったねー、って3人でニコニコしながら鑑賞終了しました。
 
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この日の夜ご飯はずいぶん前から決まっていた。 僕らサークルズ界隈では名が知られている愛すべき焼肉屋をゴールにしようって決めていた。 サワさん曰く、富士山の次の世界遺産である焼肉屋らしい。笑
 
「今回は着替えずにジャージのままで行こうぜ! ゴールしたらすぐにお肉だ!」
 
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多治見からおよそ40キロの道のり。 3人とも焼肉が早く食べたい執念のせいか、スタートした時よりもペースが早い。 最後の河川敷なんて全員下ハン握ってもがいていた。 やっぱりゴールが焼肉屋だとものすごいパワーが出るんですね。笑
 
焼肉屋についた頃には100キロを超えるライドになっていて、どうりで疲労困憊な訳だ。
趣のある入り口の暖簾をくぐれば、いつものおばちゃん達が笑顔でお待ちかね。 そしてその後僕らは焼肉を存分に楽しむのです。 この日のライドのことや、仕事のこと、くだらないことまでいっぱい話をした。
 
一日を通して、ライドも食事も存分に楽しめるとても良いライドだったと思う。
終始3人の顔が笑顔だったことが何よりの証拠だ。
 
やはり自転車に乗って遊ぶことは、僕らにとって楽しむ事の原点だなって改めて思いました。 今が自転車に乗るのに絶好の季節です。 是非みなさんもライドにお出かけください。
そして、今年の冬も出来るだけたくさん自転車に乗りたいですよね。
 
サワさん、また遊びましょう!!!
 
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こどもたちともワイワイ!ナベタク先生の自転車教室!

 
こんにちは!ナベタクです。
 
明日からイベント目白押しの3連休ですが、皆様予定はお決まりですか?
 
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僕は土日、サークルズも協力しているトヨロックのキッズロアで、自転車教室の先生をします!飛んだり跳ねたりはできないけれど、、、ワイワイしましょう!みんな遊びにきてくださいねー!
 
さて、思う存分じてんしゃに乗ることができるキッズロアですが、どんなバイクに乗ることができるか気になるお父様お母様方も多いですよね。多いはずです。というわけで当日乗ることができるキッズバイクのご紹介をします!
 

・レンラッド

 
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ドイツ生まれのレンラッドはランバイクモードででバランス感覚を習得したのちに、車体にペダルセットを取り付けることができるのでステップアップを目指すお子様にぴったりのバイクです!
 
1台を長く使っていただける所と、豊富なタイヤサイズのラインナップ、デザイン性の高さが魅力。サークルズ店頭には14インチのグリーンと16インチのブルーを在庫しています。
 


 
レンラッドに乗れば1日でじてんしゃに乗れるようになる、かも!?
 
各サイズご用意しておりますのでぜひ試乗してみてください。キックバイクモード、自転車モード、どちらのタイプもございます。
 

・HARO

 
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HAROは定番のシュレッダーをご用意しました。
豊富なカラーバリエーションとBMXライクなルックスがカッコイイです!
 
店頭には18インチのオレンジパープル、16インチのグリーンを在庫しています。18インチのバイクはWEBショップで購入することも可能です。
キッズロアには12インチも持って行きますので背の小さい子でも乗ることができますよ!
 

・KONA

 
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MTBが有名なコナバイシクルからはフロントサスペンション搭載のマケナとディスクブレーキを搭載したシュレッドをご用意!
どちらも20インチとなります。店頭に在庫がないモデルになりますので、この機会にぜひ乗ってみてください!
 

・GIANT

 
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僕も乗っているGIANTからは24インチのTCX ESPOIR 24とLivのENCHANT 2をご用意しました!24インチと少し大きめとなりますがキッズの本格シクロクロスモデル、ぜひ試してみてください!
 

・BERN

 
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バイクではないのですが、バーンさんのキッズ用ヘルメットを試乗車にお乗りの方向けにご用意しております。
不意の転倒から頭を守るヘルメット、被って損はないですよ。僕も通勤でヘルメット被るようにしてます。
 
 
どのメーカーさんのバイク、ヘルメットもサークルズが自信を持ってオススメできるアイテムばかりです。
キッズロアで乗ってみて楽しい、欲しい!と思った方はキッズロア会場にいる僕を捕まえてくれれば、ご購入の相談もさせて頂きますのでお気軽にお声がけくださいね!

 
さて、気になる天候ですが、今の所雨の予報が出ています。
 
キッズロアとBIKE to トヨロックは気象庁が本日17時に発表する天気予報を元に、20時までに開催の可否を発表します。
 

せっかくなので晴れてほしいですね。みんなで雨雲をぶっ飛ばしましょう!

それでは明日、トヨロックでお待ちしてます!

今週末と来週末も催し物が目白押し!

 

・週末はライフスペックミーティング!

 
今週末はトヨロックが開催され、キッズロアBike To トヨロックも開催されますが、明後日10月7日(金)〜10月10日(月・祝)は、ディーパースウェアライフスペックミーティングも開催されます!
 
 
日常生活(LIFE)において衣服に求められる機能(SPEC)を追求して生み出された日常着(WEAR) = LIFE-SPEC WEAR/ライフスペックウェア生み出す彼らが、全ラインナップを携えて、名古屋にやってきます!
 
普段は、数あるラインナップの中からサークルズが自転車をベースとしてみなさんの生活にフィットするモデルをセレクトしてご提案させて頂いておりますが、この4日間は全てのラインナップが手に取ってご覧頂け、もちろんお買い求め頂けるチャンスです!
 
・現行の商品の販売会
・秋冬物新作の展示/販売会
・2017年春夏商品の展示会
 
そして、初日の7日夜には、ヘッジホッグダイナーの全面協力のもと、居酒屋おーるゆあーずを開店!
 
 
ケイタやまっつんによる、お酒の進むメニューや、しっかりとお腹を満たす事のできるメニューまでご用意して皆様のお越しをおまちしております!
 

DEEPER’S WEAR
LIFE-SPEC MEETING TOUR “1ST STEP”
Nagoya


 
日時:10月7日(金)〜10月10日(月・祝)
場所:サークルズ 2Fテーラードにて
※イベント詳細ページはこちら。

 
少しずつ秋めいてきて、店頭では汗や水分の染みが目立たないハンズアップシャツや、とにかく驚きの動きやすさをもったハイキックジーンズといったアイテムの動きが出てきています。是非この機会にみなさまの日常生活に活用できるライフスペックウェアを手に入れてみてはいかがでしょうか?
 
 
・来週末は新城のハングアウトに出展!

 

そして、来週末もイベントが続きます。10月15日(土)、16日(日)に新城市の愛知県民の森にて開催されるHANGOUT/ハングアウトにサークルズとして出展致します!
 
 
東海地方では初めてとなる、トレイルランニングやバックパッキングを初めとした国内外の名だたるブランドが集結する展示体験型のイベント。また、日曜日には同じ会場にてダモンデトレイルというトレイルランニングイベントも開催。こちらは既にエントリーが締め切られておりますが、様々なジャンルの垣根を越えて楽しめる2日間、サークルズでは、アウトドアライフに自転車をプラスする事で広がる楽しさをお伝えできればと思い、出展致します!
 
・オリジナル商品の販売

・OMM BIKEを実際に走ったスタッフバイクの展示・試乗

・ALLCITY・KONA・SALSA・SURLYといったメーカーのバイクの乗り比べ

・自転車に興味があるけど、乗った事がないという方や、バイクパッキングやツーリングに興味があるという方へ向けて、上記の試乗車による会場内のショートライドツアーを開催

 
山までのアプローチは自転車で、そして山に着いたらバイクを停めて靴を履き替えてトレイルに繰り出したりと、トレイルランニングや、ハイキング、キャンプやフィッシングなど、様々なアウトドアアクティビティを楽しむ上で、自転車があると今まで以上に色んな遊び方が広がっていきます。
 
この二日間は、ハングアウト会場にてそんなライフスタイルのご提案をしたいと思います。
試乗車の情報や、詳細については追ってご案内致しますので、乞うご期待下さい!

BIKE to トヨロック!

さあトヨタロックフェスティバルの開催が近づいてきました。
 
こどもバイクロア“キッズロアatトヨロック”のご案内もいたしましたが、もちろんこれもやりますよ。
BIKE to トヨロック!!
 
遊び場まで遊びながら行く。これ自転車の醍醐味です。
名古屋市内からトヨロック会場の豊田スタジアムまでは約30km。豊田西バイパスをかっ飛ばすのもいいけれど、ちょっといい感じの裏道をゆっくり走る予定です。
 
Bike to トヨロック
開催日 :2016年10月8日(土)、9日(日)両日開催
集 合 :朝9時パインフィールズマーケットに集合
参加費 :500円(現地で1ドリンク付き。ビールorソフトドリンク。)
募集定員:各日20人
参加方法:
「BIKE to トヨロック8日or9日参加希望!」と人数を書いてコンタクトからメールを下さい。
※現地解散です。
※ツアーではなくグループライドです。事故,怪我,迷子等のトラブルについては各自自己責任となります。
 
 

BEER BIKE

そして、会場にはパインフィールズマーケットがビアバイクとPFMバイクのカーゴバイク2台体制で、ビールとおつまみ、スイーツの販売を行います!
Bike to トヨロック BEER BIKE pinefieldsmarket
音楽と自転車とビールという最高の組み合わせ!
場所はキッズロアと同じく、スタジアムの東側サンライズパークです。
(豊田駅も近いので帰りの輪行も楽々〜♪)
 
 

CYCLE CLOAK

ライドで乗って来た自転車はもちろんのこと、会場まで自転車で来た全ての人の愛車はサイクルクロークに預ける事ができます。
 
cycle cloak at トヨロック イベント駐輪場
 
サイクルクロークはイベント会場の臨時駐輪場。
セキュリティのある駐輪場に自転車を預けて、心ゆくまでイベントを楽しもう。
ロードバイクやMTBだけでなく、ママチャリや子供自転車までどんな車種でもOKです。
場所は同じく、スタジアムの東側サンライズパーク
※ご利用はドネーション形式で100円〜ご協力をお願いいたします。
 
 
 
東海地区を代表するフリーフェス
トヨロックフェスティバル2016
http://toyotarockfestival.com/