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ちっちゃいから良いこともあるんだよ。

 

昨日のHunter CX Frameネタに便乗。
伝えなきゃ伝えなきゃと思っても動かぬこの体。
歳には勝てんと言ったらおしまいのアラフォー。
関係のなさに脱帽のあなた、無視して結構。
直球な展開で、ご紹介の制動機材。
TRP
CX-9 MINI-V Brake
¥14700 (F&R Set)
今年のCXの制動問題は一気に解決してしまう予感か漂う。
従来のMINI V-Brakeと比べるとしたらもう雲泥の差。
作り込んだ姿勢、近々の状況を見越した上での絶対必要生産。
最近の台湾のメーカーはアイデアをうまく実体市場より受け取り、
自身の生産能力を信じて上手に世界とつき合っていますね。
ね、悪くないでしょ。
TRP CX-9  Black
MaxxisとかKENDAとかも、やはり乗り手の多い国の意見を聞いて、
上手に上手にやっていると思います。
あぁ、もちろんShimanoを忘れてはいけません。
TRPも上手に育っていくのかなとこれを見て思いました。
そしてやはり大事なのはそこに生産現場が、
”ある”か、”ない”か、なのかもしれません。
そして私は。そりゃ、、、
使いますよ。
間違いなく。
良いと思いますよ。
間違いなく。
あとは自分のバイクのリアステーが何処まで強いのか?
そして、そこまでの突っ込みを自分ができるのか?
なんて、、、関係ないです。
使うと言ったら使うのです。 
じゃないと答えは出ないのでね。
百聞は一見にしかず。ってね。
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