綺麗な音色を奏でます。

みなさん、ベル付けてますか?

通勤や通学、お買い物など日常的に自転車に乗っている人の中には、走っていてヒヤリとする場面に遭遇したことがある方もいると思います。

もちろん、常に注意しながら走っていれば、そういった場面に遭遇する可能性は低くなりますが、いざという時には注意喚起のためにベルを鳴らした方が良い場合もありますね。かといっていかにもなベルを自分のバイクに付けるのはちょっと気が引けるなぁという方にもお勧めな、Spurcycleのベルが再入荷しました。

Spurcycle Raw Bell

Spurcycle

Raw Bell:¥6,200(税抜)

Black Bell:¥7,800(税抜)

Spurcycle Bell on Kickstarter from Spurcycle on Vimeo

真鍮とステンレスを削り出してできたベルは、重厚な作りに相反してスマートなフォルムでハンドル周りに馴染みやすく、さり気なくあなたの日々のライドにちょっとした安心感を与えてくれます。付属のバンドは各ハンドルバーのサイズに対応するので、あらゆるバイクに取り付けも可能です。

SPURCYCLE RAW BELL

RawとBlackの2色がそろい踏み。独特の音色で、ついつい必要以上に鳴らしてしまいますが、あまり鳴らしすぎるとかえって迷惑になるのでお気を付けあそばせ。

Spurcycle water bottle Catch Up Must Go HardSpurcycle “Catch Up Water Bottle” & “Must Go Hard Water Bottle”

そして、前回あっという間になくなってしまった”Catch Up”&”Must Go Hard”ボトルも再入荷しておりますので、こちらもあわせてお見逃し無く!

Ikeyama Toyoshige
池山 豊繁

Circles / SimWorks / CWD 学生の頃のメッセンジャー・サークルズでのアルバイトを経て、今に至る。 サークルズスタッフ最年少を公言していたが、今ではニュージェネレーションも加わり古参の存在。 でも身長は最小です(#163cmですがなにか)。 CXレース経験もありますが、今はのんびり瀬戸のグラベルを走ったりするのが専らで、過去の面影はどこへやら。自転車で釣り場にアプローチするBikeToFishingのスタイル研究にも余念がない。
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