BUY 2, GET FREE WHEEL BUILD !

いつもサークルズウェブショップをご利用いただきましてありがとうございます!
前回に引き続きお得なキャンペーンを開催いたしますので、お知らせいたします!

BUY 2, GET FREE WHEEL BUILD !

期間中に VELOCITY のリムを2本ご購入頂いた方は、我が社のハンドスパン部門「Gorilla Spun」が最高のホイールセットを、なんとホイール組工賃無料にてお届けいたします!(パーツ代は別途お支払い頂きます。)

ホイール組をご希望の方は、チェックアウト前にカート内の【連絡事項】に「ホイール組希望」とご記入下さい。

【キャンペーン期間】
2022年5月1日(日)20:00~ 5月15日(日)20:00

【当キャンペーンの注意事項】

※キャンペーン対象商品は在庫品限りとなります。お取り寄せリムはキャンペーン対象外となりますのでご注意下さい。
※ホイール組は全てのパーツが揃ってから完成まで通常 10 – 14日間ほど頂いております。その他の作業状況やパーツ手配の期間によって、納期が左右することもございますので、どうかご理解下さい。
※実店舗も営業しておりますので、売り違いの際は何卒ご容赦下さい。
※メールには、可能な限り迅速に返信いたしますが、お返事に数日頂く場合がございます。どうかご理解下さい。

その他のご相談などございましたら Contact よりご連絡下さい。

VELOCITY とは?

ベロシティUSAは、1989年にトム・ブラックがオーストラリアのブリスベン郊外でスタートさせました。最初の製品は「ベロケージ」と呼ばれる調節可能なアルミニウム製水筒用ケージで、トムの兄、ジョン・ブラックがアメリカで販売を開始しました。1991年には初のアルミ製リム「Aero」を発表し、カスタムホイールビルダー向けに、サイズ、穴あけ、カラーを問わずリムを大量生産できることで有名になりました。リム製造を始めた1991年より、2022年の現在に至るまでMade in USAにこだわり、ものづくりを続けています。

Must Buy Rims!!!

VELOCITY Cliffhanger

¥14,300 ~

凍える夜にあなたに差出せる暖かい毛布はありませんが、あなたのツーリングを足止めさせないリムならあるのです。 クリフハンガーは、あなたの次の冒険のために最高のアイテムです。 決して不満を言わずに転がり続け、取って置きの新しいチューブを使わずにすむ旅の同行者となってくれるのです。まずその耐久性。短くて頑丈なリムサイドは、ジャカルタの僻地でサイを避けるために作られた岩だらけのガレ場を通っても、ヘコんだりするような衝撃にも耐え、リム打ちによるパンクも起こしにくいのです。
内幅25mmという余裕のプロファイルは、従来のナローリムより多くメリットを持ち、気持ちよくあなたとバイクと路面とをコンタクトさせるのです。もちろんチューブレス・レディ。

VELOCITY Aileron

¥17,050 ~

23~28cのタイヤを装着した際の断面形状がきれいな涙滴型になり、高い空力特性を得られるように設計されたこの「イルロン」は、ディスクロード、ディスククロスといったモダンなレースバイクの要求を満たす最新型のアルミリムです。
ディスクブレーキ専用設計で充分に軽量な上にチューブレス対応。
ワイドなプロファイルはより大きなエアボリュームを確保しつつタイヤのよじれを抑える効果があり、我々を待ち受けるダートやグラベルといったシチュエーションで高いパフォーマンスを発揮します。

VELOCITY Blunt SS

¥15,400 ~

BLUNTシリーズの中で最もモダンに進化したこの”Blunt SS”は、クラス最高のクロスカントリー用のリムとなるべく設計されました。通勤用のトレイルバイクから表彰台の上のレーサーにまで見かけるこのリムは、レーシングスペックとして充分な軽さと、高い耐久性を併せ持っています。新たにアップデートされたビードフックとビードシートの形状が、低圧チューブレスタイヤの性能をも最大限に引き出し、短く分厚いサイドウォールが驚くべき剛性で足回りを支えます。さらには超のつく高いテンションに対応するスポークベッドの設計も、全体の重量を抑えたまま実現しています。

パーツがまだ決まっていない方や、初めてのハンドスパンホイールでしっかりとご相談したい方も、ヒアリング行いお客様にぴったりのパーツを提案致しますので、お気軽に otoiawase@circles-jp.com までお問い合わせ下さい!

店頭でも同様のキャンペーン開催しますので、ホイール組はもちろん、車体のご相談にお越し下さいませ!

それではご注文お待ちしております!

rintaro
小林 倫太郎

メタルウォーリアー。コンゴトモ ヨロシク…
小林 倫太郎の記事一覧