一生懸命に遊ぶ。

スタートラインに立つ理由は皆それぞれにある。

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ライバルへの挑戦、そして自分自身との戦い。

仲間の声援や、家族のサポート、それら全てを力に変えて思い切りペダルを漕ぐ。
泥臭くても、着実に前へ前へ進むのがぼくたちのやりかた。

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仕事も遊びもいつも全力。
だからこんなに泥まみれになったって、そんなこと構わずに思いっきり遊ぶのだ。

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ジャージにこべりついた泥を落としながら、FSCXを思い出すような現場だったなと振り返る。
今の自分たちにできることを精一杯現場に還元していきたいと思います。

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Ikeyama Toyoshige
池山 豊繁

Circles / SimWorks / CWD 学生の頃のメッセンジャー・サークルズでのアルバイトを経て、今に至る。 サークルズスタッフ最年少を公言していたが、今ではニュージェネレーションも加わり古参の存在。 でも身長は最小です(#163cmですがなにか)。 CXレース経験もありますが、今はのんびり瀬戸のグラベルを走ったりするのが専らで、過去の面影はどこへやら。自転車で釣り場にアプローチするBikeToFishingのスタイル研究にも余念がない。
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