【営業案内】完全予約制へ移行のお知らせ

緊急事態宣言発令に対する今後の営業方針について

14日(金曜日)より完全予約制へ移行

サークルズでは、4月20日より実施されたまん延防止等重点措置に伴い営業形態をご来店時の予約優先での応対平日10:00~19:00の短縮営業を実施してまいりましたが、明後日12日水曜日からの緊急事態宣言発令に伴い、14日(金曜日)より完全予約制での営業へと移行させていただきます。

私たち自身はもちろん、このブログをご覧頂いている多くの方も、もしかすると新型コロナウィルス感染拡大に対する意識は持ち続けていながらもそれに慣れてしまい、どこか気の緩みが生じてしまっているのではないかと思っています。

緊急事態宣言が発令されたからという訳ではありませんが、改めてこの現状を見つめ、三密を避け、消毒洗浄やマスクの着用などしっかりとした対応をしていきたいと思います。

つきましては大切なお客様、スタッフそして家族の健康を守るため、ご来店をご希望されるお客様は、WEB予約のページよりご予約をお願いいたします。 店内環境を常に意識をしながら、換気、消毒などを行いしっかりと整えておりますので、安心してご来店、そしてご相談いただけるように今後も努めてまいります。 そして今まで以上にそのサービスのあり方や方法、より満足していただけるような魅力ある商品構成など、スタッフ一同で模索しながら、現状況下の中での”最良”をみなさまにご提供できるように努めていきますので、ぜひみなさまのご協力をよろしくお願い致します。

*ママチャリを中心とした日常生活において必要不可欠な修理は通常通り、ピットで受付をしておりますのでご利用くださいませ。 しかしながら、出来る限り即日修理での対応を目指していますが、通勤、通学での自転車利用の急増に伴って、自転車のお預かりでの対応も多くなっていきますこと、ご了承くださいませ。 (修理の受付は毎日7:00より行っておりますのでぜひご活用くださいませ)

アポイントメントのWEB予約はこちら から

 

平日営業時間は7:00 ~ 19:00の短縮営業を継続 (7:00~10:00は修理対応のみとなります)

 

入店時の消毒洗浄とマスクの着用のお願い

またご来店の際は(修理受付の際に関しましても)、引き続き入店の際には入り口での消毒洗浄と検温、またマスクの着用を必須とさせて頂いておりますことをご了承くださいませ。

 

ZOOM等を利用したオンライン相談はこちら から

また、ご来店の難しい方のご相談のためのZOOM接客につきましても今まで通り継続していきますので是非ご利用ください。

 

WEBSHOP活用のススメ

もしも、お求めになりたい商品が決まっていましたら、ぜひウェブショップをご利用ください。 昨年から多くのお客様にウェブショップをご利用いただいており、その変化には目を見張るものがあります。 今後も皆様のご要望にお応えできるようにECチームが力を合わせて、できる限り店頭での売り違いや誤配送が起きないよう努めながら、最良のサービスを提供できるよう精進いたします。

また、名古屋市内の方であれば、デイジーメッセンジャーが自転車で当日お届けすることも可能ですので、名古屋市内にお住いの方は是非ともご活用ください。

当店ウェブショップは年中無休(年末年始を除く)で営業しておりますので、お買い物のみの場合はこちらのご活用をよろしくお願い致します。 商品に関するご質問等は喜んでメールにて対応させていただきます。

※メールの返信に関しましては、多数のお問い合わせを頂いており、順番にご返信させて頂いておりますが、ご返信に2-3日ほどお時間を要する場合がございますので何卒ご了承くださいませ。

※また、メールでのお問い合わせの増加とともにアドレスの誤記入やキャリアメールへの未到達など多くの問題が見受けられますので、もし返信が来ない場合には、一度ご自身の送ったメールの再確認、キャリアメール(携帯メール)以外のメールアドレスからご連絡頂くことをお勧めいたします。

 

自転車を活用しよう!

可能な限りのリモートワークが推奨されている世の中ですが、もちろんそういう訳にはいかないお仕事をされている方もいらっしゃることと思いますし、どうしても外出をしないといけない状況というのはあると思います。 そのような状況の中、特に市街地においては自転車という移動手段が密を避ける上でも、環境のためにも非常に有効な移動手段であるということを忘れてはいけません!

既に自転車を活用されている方、そしてこれから活用しようとお考えの方の味方としてサークルズはこれからも日々社会貢献していく所存です。

まだまだこのウイルスとの闘いは長くなりそうですが、ひとりひとりがまずは身近で構わないので、周りの人のことを想い、正しく恐れ、できる限りの対策をして生活していくことが、何よりも大切だと感じています。

自転車はペダルを漕がないと進まないのと同じように、私たちは立ち止まる訳にはいかないので、みんなで力を合わせて乗り越えていきましょう。