きました!!SALSAのNEW BOTTLE CAGE!!

 
お久しぶりです。JUSです。
 

僕が心待ちにしていボトルケージがきました!!

SALSA CYCLES/サルサ サイクルズのSIDE ENTRY WATER BOTTLE CAGE/サイドエントリーウォーターボトルケージ¥1,500(税抜)

 

アドベンチャーバイクの皇帝、サルサ サイクルズから発売されたこのボトルケージ。
パッと見はよくあるボトルケージですが、なるほどなるほど!!JUS的に涙腺崩壊かつ即購入な素敵なギミックを兼ね備えております!!
 

早速ボトルを装着してみましたよ。
うん、素晴らしく良いホールド感!
 

そして何と言ってもこのボトルケージの特徴はサイドオープンの片側持ち式と言う事。
そう、つまりサイズが小さいフレームや、フレームバッグを装着していてもボトルの出し入れがしやすいように考えられているのです!!
 

最近のJUSスタイルはロードバイクでサクっと走る時には、サドルバックやフロントバックは付けずに、フレームバックのみ。
フレームバッグはポーセリンロケットのユニバーサル・フレーム・パック。
これが本当に調子が良い。
 
財布やスマホをフレームバッグにイン。
ついでに、携帯工具や携帯ポンプ、スペアチューブなんかもイン。
そしてさらにはコンデジもイン。
1つのフレームバッグで全部まとめられます。
 
しかしネックだったのは、ウォーターボトルの出し入れのしにくさでした。
それを解消してくれたサイドエントリーウォーターボトルケージ。
僕のようにフレームバッグ愛用家にはナイスでマストなアイテムなのです。(もちろん自分用に1ペア仕入れました。)
 
このボトルケージ、実はココからすごい!!
 

ジャン!!
ホールドする部分がセパレートします!!
 

ココで分かった人!!さすがです!!
 

答えはクルッと180°ひっくり返してホールドパーツの向きを変えて取り付ければ、ボトルを出し入れする向きを左から右に変える事ができます!!
 

今までこの手のサイドオープン型のボトルケージはだいたい左側でしかボトルの出し入れができませんでした。
右手でボトル取り出し派の僕にはものすごく使いにくかったのです。
フレームバッグを装備していても取り出しやすいサイドオープンだけじゃなく、右手でも左手でも出し入れできるようになるサイド エントリー ウォーターボトルケージ!!
と言う事でコレ、オススメです!!
 
JUSでした!
バーイ、サンキュー!!
 

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フリマ2000 at HEDGEHOG DINER


 
フリマ2000 at @hedgehogdiner
6月9日(金) 20:00頃〜

毎週金曜18:00から営業しているアーリーバーズの夜の顔、ヘッジホッグダイナー。
今週は、サークルズのピットを使ってフリーマーケットを開催します。
サークルズスタッフの私物を中心に2,000円以下のアイテムを集めたフリマは自転車に限らず色々なお宝が眠っているはず。美味しい料理とお酒のついでに覗いていって下さいね!
 
自転車アイテムはもちろん、ボーリングの玉や毛沢東バッジまで。
どんなものが出品されるかは、#フリマ200 タグでチェック!

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遊ぶための隙間を見つけるのが実は仕事だったりする。

 
とりあえず、こちらでの生活も落ち着いてきた。
もちろんここでのミッションは様々あるが、遊ぶことも重要である。
  
ってことで、火曜の夜といえばの、お決まり行事。
 

 
The Athletic / ジ・アスレチック のジェレミー・ダンの呼びかけで毎週集まっているバスケットボールナイト。 いつからかこちらに来るときは必ずバスケットシューズも持って来るようにしている。 そしてここへ行けば色んな人に会えるし、様々な情報を手に入れることだってできる。 これこそ、The Athletic Communityと言われている所以なのだ。
 
それで早速、翌日にナイトクリテリウムがあるよって情報を教えてくれたので、仕事帰りに寄ってみた。
 
平日のど真ん中ですが、夕方仕事を終えたサイクリストたちが、街からも比較的アクセスしやすいマウントテイバーという公園に続々と集まって来る。 ナイトクリテリウムとは言っても、陽が長いおかげで全然明るい。
 

 
ちゃんとレディースカテゴリーもあって、しかもみんな普通に速い。
 
東海地方でいうと、平田クリテリウムのように、当日エントリーで気軽にチャレンジできるレース、ただ登り下りの複合コースなので、ちょっとまた違った感じ。 公園には犬の散歩をしてる人や、ランニングをしている人、ビール片手にヤジを飛ばす人など、みんな共存しているのが印象的だった。
 
 
すると、見覚えのあるジャージが目の前を駆け抜ける。
 
BreadWinner / ブレッドウィナー のアイラ・ライアンもこのレースに出ていたのだった。 うっかりこんなところで再開。 よく見ればシクロクロスに跨っている。 カーボンのレーサーばかりの中に、乗り慣れたスチールのフレームでしっかりと集団でレースを展開していた。 彼の中では既に#crossiscomingなのであろう。
 
 
工房から仕事を終えて直接レース会場へ。 レースが終わったら約1時間の道のりをライドするのだとか。 彼こそまさに#workhardridehomeを体現している男である。
 

 
上位カテゴリーには、ジェレミー率いるTeam Wooly Mammothの姿も。 一目見たら忘れないその特徴的なチームキットが何人も揃って走るのは壮観だったし、何より見つけやすいおかげで写真も撮りやすかった。
 
 
ジェレミーは昨晩バスケをしたにも関わらず、きっちりと完走していた。 こちとら筋肉痛で通勤ライドもままならなかったというのに。 とにもかくにも、日々の暮らしの中に、しっかりと遊ぶことも組み込んでいる彼らに負けずに、仕事も遊びも目一杯向き合って行こうと思う。 自転車という、実用的で、そして最高の遊び道具でもある乗り物でご飯を食べさせてもらっているのだから!
 

遊ぶための隙間を見つけるのが実は仕事だったりする。
” への1件のコメント

  1. ヤマダタツヤ より:

    自転車とバスケって!
    うちの子に言わせるとパラダイス!ですねー

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SAS Limited Edition Jersey

 
 
 
米国産のファブリックを集め、その歴史あるガーメント地区にてデザイナーと職人達とが密なコミュニケーションを繰り返しながら、丁寧に縫製され、仕上げられるサーチ・アンド・ステイトのアイテム。 一切の装飾を省き、品質の高いファブリックとジッパーなどのパーツで構成されるシンプルなアイテムは、様々なシチュエーションにおいて優れた機能性を発揮します。
 
 

 
 
そのラインナップは決して多いとは言えませんが、今回、ブランド設立より長く愛され続けるライディング ジャージに彩りを添えた2つのリミテッドジャージが新しくリリースとなりました。
  
 
 

RIDING JERSEY PRETTY LIGHTS

 
Size : Men’s S, M, L, XL | Women’s XS, S, M
Material : ポリエステル100%
Origin : Made in New York
Price: ¥25,000(税抜)

 
ご購入はこちら

 

 

創業者でありデザイナーでもあるダニエル・ゴールデンが来日したときの体験からこのジャージは生まれました。森のなかでふと木立を見上げると、光に照らされた木の葉の輪郭がきらきらと輝いている、そんな情景をあらわしています。メンズだけでなく、レディースのシルエットパターンも各サイズ入荷しました。
 
 
 

RIDING JERSEY CAMO A-PRIME

 
Size : Men’s S, M, L, XL | Women’s XS, S, M
Material : ポリエステル100%
Origin : Made in New York
Price : ¥25,000(税抜)


 
ご購入はこちら

 

一瞬で人目を引くその色鮮やかなジャージは、現代絵画の作品からインスピレーションを得て、カモフラージュパターンに原色を大胆に配置しデザインされました。使用する生地やジッパーはライディングジャージと同様、吸湿性や速乾性、通気性などのサイクルジャージに必要とされる機能面は高い次元で持ち合わせています。
 
どちらも数量の限定された今回のアイテム、ぜひお見逃しのないように。 
 
 

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完売御礼!!

 
先日エントリーがスタートした、RIDEALIVE2017 in 静岡「水辺の夏休み」。 販売して直ぐに定員に達しました。 ありがとうございます!
 

  
4月のVOL.1三重でのRIDEALIVEの影響もあり多くの人に注目してもらい、皆さんのすばやい反応に感謝です。
 
エントリーしていただきましたお客様への詳細などの案内メールは近日中に送らせていただきます。 今しばらくお待ち下さい。
 
尚、既にキャンセル待ちについてのご質問もいただいております。 キャンセル待ちに関しては7月1日(土)までにサークルズ宛に「RIDEALIVE静岡キャンセル待ちに関して」と添えてメールをお願いいたします。 キャンセルがあった場合、順番にご案内のご連絡をさせていただきます。
   
また、今回のスケジュールでは参加したくてもできなかったという方も、10月に開催のVOL.3岐阜「BOKU NO HOSOMICHI」が待ってますよ!
 

  
開催日までに浜松の魅力をたくさんお伝えしていきたいと思います。 ぜひ週末のライドの参考にしていただきたいです。 僕たち自身もまだまだ未開の地である静岡県浜松市。 アンバサダーである自転車屋「GREEN COG」の山本雄一郎と共にどんどんその魅力を感じたいと思います。
  
  

さあ、夏が始まります。
 
準備はできてますか?
 
遊びましょう!

  

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We ride for live, we ride for play…

 

こちらに着いてあっという間に1週間が経ちました。

 

 
マコさんは無事に任務を終え、日本へ戻っております。 早速昨日から現場に戻ってきているので、ぜひ色々とお話を聞いてみてください。 こちらに来て以来、ほとんど晴れの日が続いており、初めて迎えた週末は、ちょうど雨季が終わり、本格的な夏の到来のタイミングとなったこともあってか、人々が待ちわびていたかのように一斉に外へと動き出しているのを肌で感じました。
 
 
街へと出かければ、自転車の手入れをしたり、修理の依頼を出したり、という光景も見られ、夜21時でようやく薄暗くなるほど陽が長いので、夕方、帰宅途中には、仕事を終わってライドへ出かけるであろう人たちと何人すれ違っただろうか? とにかくみんな活発に外へと繰り出しています。 マコさんには申し訳ないのですが、本当にベストな季節に訪れることができたわけです。
 
ちなみに、彼が日本へ旅立った日は、ポートランドが涙を流したかのような雨模様だったということも付け加えておきます。(本当に不思議なものでその日だけ雨でした。)
 
そういえば、アメリカへ向かうフライトの機内で、SINGという映画を見ました。 主人公の不屈のチャレンジ精神に勇気をもらっただけでなく、エンターテイメントの今を、エンターテイメントを通して直球に伝えようとする痛快さもある作品のおかげで、いよいよ始まった一人での暮らしもしっかりとやっていけそうです。 というわけで、早速自転車通勤を開始。 片道約20kmの距離を、道に迷いながら1時間かけて通勤しました。
 
 
バイクレーンや街区の仕組みに悩まされ、最初の日には何度道に迷ったことか。 そしてこっちの人はみんな結構重いギアをグイグイと踏んでいくので、私のようにクルクル回していると、あっという間に置いてけぼりにされてしまいます。
 
 
とはいえ、自転車というその独特のスピード感のおかげで、気になるお店を発見したり、街の輪郭を把握することができたり、行きたいと思うところへ気軽に足を運ぶことができます。(やはりこちらの通勤ラッシュは日に日にエスカレートしている様子)
 
そう、自転車は移動手段としても、遊ぶための手段としても楽しめるから好きなのです。
 
 
行きたいところへ行けて、会いたい人へ会える。 そんな自転車の楽しさは、RIDEALIVEという僕らの遊びにも繋がっています。 4月の三重編とはまた違った7月の静岡編、もし敷居なんてものがあるならそんなものは取っ払ってしまえと思ってグリーンコグ山本さんはじめ、ケイタやカモちゃん、そしてこの春独り立ちしたハッピーも加わって、生きるってことや遊ぶってことに向き合っています。 いつだって僕らはポップなエンターテイナーでありたいと思っておりますので、どうぞどなたさまもお気軽にご参加くださいね!
 

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「水辺の夏休み」RIDEALIVE2017 in 静岡

  
今年は新たなフィールド、僕たちのまだ知らない土地へと挑戦しようと決め、年4回開催することになったRIDEALIVE2017。 4月に一発目のRIDEALIVEとして開催された三重編である「BIKE TO HIKE,AND BIKE」も当日は最高の天気となり、20数名の参加者と共に過ごした2日間は大成功となりました。
  

  
そして、7月22日、23日は2回目となる静岡編の開催です。
 
静岡の中でも今回のフィールドは浜松。 サイクリストにとって浜松と言えば浜名湖一周、通称「ハマイチ」が思い浮かぶかもしれません。 もちろんそれだけではない、浜松の良さを自転車と共に感じることのできる2日間になると思います。
 
僕たちのまだ知らない浜松を、GREEN COG/グリーンコグRAL/ラルと共に探しに行きませんか?
  

  

  

水辺の夏休み

 
今回の静岡編は、浜松に自転車屋を構えるGREEN COG 山本 雄一郎CIRCLES 加茂 響EARLYBIRDS 大平 恵太が提案する、静岡の夏の新しい遊び方。
 
海も山も湖も自然が溢れ、遊び方がいくらでも見つかる浜松の土地を舞台とし、浜松育ちのアンバサダーGREEN COG 山本とともにこの土地の魅力を発見しにいきたい。 そして今年の4月にオープンしたばかりの自転車屋「HAPPY SLAPPYのハッピーも全面的に協力してくれ、一層楽しい現場になるはずだ。
 
全4回あるRIDEALIVE2017の中でも最も緩く、キャンプライド初心者にも安心して参加できる内容である。 浜名湖沿岸の旧村櫛村に今年オープンしたばかりのキャンプ場タリカーナを1日目のゴールとし、各自アンバサダーの推奨ルートを楽しみ、好きなペースでゴール。 キャンプ場ではEARLYBIRDSスタッフが用意した食事をみんなで楽しむ。 そして海辺で夏の夜をゆっくりと過ごし、テントで眠ろう。
  

  
2日目はGREEN COG界隈でもおなじみのホットサンドブレックファーストにチャレンジしたら、浜松の魅力をたくさん詰め込んだチェックポイントマップとにらめっこしながら点と点を繋ぐようにライド。 自分たちだけの浜松ルートを作りながらゴールのnaru蕎麦を目指す。 浜松の中でも異彩を放つ蕎麦屋を貸し切って、その日だけの特別な食事が楽しめる。
    

  

  

  

   
詳細な内容はコチラでお伝えしています。 是非参加してみたいっていう方はとにかくエントリーしてくださいっ。 エントリーは6月4日(日)19時スタートとなります。
  
2日間の特別な夏休みが終わった後、今までの浜松がまた違って見えて大好きになれば幸いです。
さあ、夏のド真ん中に水辺の美しい場所で忘れられない2日間を楽しみましょう!
 


 

RIDEALIVE2017

Vol.3 岐阜と、SP01 八ヶ岳の情報もアップデートされています。こちらもお見逃しなく!

RIDEALIVE2017 ホームページ
http://ral.life/ridealive2017

 
 

「水辺の夏休み」RIDEALIVE2017 in 静岡
” への1件のコメント

  1. […]   サークルズでも第2回目のRIDEALIVEの情報がリークされましたね。 そうです、夏休みはもうすぐそこまで迫っています。 サイクリング部に入り、ツーリングに胸を躍らせ、伴侶となる1 […]

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UT LOADER renewal !!!

 
日々自転車を活用するサイクリストにとって普遍的なアイテムを! というコンセプトのもとに作られた、良質かつシンプルなデザインを持ち、長期に渡って使い続けることができるサイクリングバッグ、RAL LOADERS / ラルローダーズ シリーズ。
 

 
全てのアイテムは、カリフォルニアに拠点を置き18年以上の歴史をもつサイクリングバッグメーカーにより、バッグを構成するためのメイン・ファブリックとなるコーデュラ・ナイロン、ジッパー、マジックテープのフープ、リフレクターなど全ての素材にこだわり、アメリカ国内で生産されています。
 
そのラインナップの中でも特にご好評いただいている、UT LOADER / ユーティリティ・ローダーがこの度リニューアルして登場いたしました。
 
 

UT LOADER
¥4,000(税抜)
 
Peacock, Black, Mandarin, Saffron, Woodland Camo, Midnight
 
・容量:1.36リットル
・サイズ:18 x 10 x 7cm
・本体素材:Cordura® NYLON
・Made in USA 
 

ご購入はこちら

 

 
2本のチューブとパッチキット、CO2ボンベや携帯ツールなど、日々の通勤ライドはもちろん、週末に少し足を伸ばして長距離ライドに行くときなど、いつ、どんなトラブルが起こっても対応できるアイテムが十分に収まる容量を持ったUT LOADERは、雨にも泥にも負けぬようにと、しっかり入口を締めることができる、ウェザー・タイト仕様のサドルバッグに仕上がっています。
 
 

 
これは、キャンプやトレッキングなどでよく使われるドライサックが差し込まれたような構造で、防水性が高いのはもちろんロールアップ形状の間口という事もあり、一般的なサドルバッグに比べ「あと少し」が収納しやすくなっています。 ディテールについては収納したものの重みでロール部分がたるみにくいよう、下から上へと巻き上げる形へと変更。 間口が広いため荷物の出し入れも容易なのものこのバッグの特徴の一つです。
 
 

 
固定ストラップを通すループ箇所を上面、底面ともに4箇所に増やすことにより、様々なサドルにフィットするようにもなりました。 またたくさんの荷物の重みでバッグ自体がたるまないようにしっかりと固定する事も可能です。
 
 

 
カラーについては、こちらも好評いただいているFRONT LOADERと同じく6色展開に、そしてEDIT監修のロゴも装いを新たに存在感を放ちます。 どんなときもサドルの下に備えておきたい、僕らの考えるベストなオールテライン・サドルバッグ。 夏へ向けて様々なフィールドへ出かける際の最良の相棒になることを約束します。
 
 

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