サンタクルズからのグッドオファー。

 
久々にサンタクルズから飛来したのは、Hunter Cycles / ハンターサイクルズ からのグッドオファー。
 

 

JB BarPass&Stow / パスアンドストウのフロントラックが印象的なリラックスして乗れるバイクは、Logging Road Cruiser / ロギングロードクルーザーという名のシティーコミューター+オールテラインクルーザーというコンセプトの一台。
 

 
リックが作るラウンドトップのフレームが描く美しいカーブにはいつも見惚れてしまうのですが、このバイクも例に漏れることはなし。 ゆったりとした曲がりをもつJB Barを握って街へ出掛ければ、いつもと少し違った景色が見れるはず。 シングルスピードのクルーザーはアッセンブルもリック自身によるもので、ポールのワードハブ + ブルースゴードンのロックンロードタイヤが収まる完璧な足回りと、ちゃっかりブレイズオンタイプのポールのレーサーブレーキが付いていたり、、、でも全然背伸びしていない使い切るアッセンブルがなんとも彼らしいなと思う。
  
リックの地元の馴染みのある方からのオーダーだったこのバイク、日常のためのバイクをカスタムオーダーすることってなかなか簡単にできることではないけれど、日々の生活に何をすれば豊かになるかってことを想像した先に、こんなオーダーをしようって決断ができるのです。 訳あって前オーナーさんはこのバイクを手放す事になってしまいましたが、大事に乗られていたバイクは状態も良好。 我こそはその意志を継がん!という方いかがでしょうか?
 
遠方からご来店される方、またウェブショップにてご覧になった方も、ご来店が可能であれば、一度現物をご覧頂いた上でご購入を決めて頂けます。 またお支払方法についてもご相談に応じます(現金お支払以外にも、クレジットカード、またご来店の場合はジャックスカードローンでのお支払いも可能です)ので、どうぞお気軽にお問合せ下さい。
 

【Hunter Cycles】 Logging Road Cruiser ¥398,000(税抜)
サイズ:トップチューブ(水平換算)/550mm , シートチューブ/430mm

 
ご購入はこちら

 

-SPECS-
HeadSet Cane Creek Ten
Crank Sugino RD
Brake Paul Component Racer Brake(Braze On)
Rims Pacenti SL23
Hub Paul Component FHub & WORD Rear Hub 32H
Tire Bruce Gordon Rock’n Road Tire 700x43c
Stem SimWorks By Nitto Tomboy
Handle Sycip Design JB Bar
Lever Paul Component Canti Lever
Seatpost SimWorks By Nitto Beatnik Post
Front Rack Pass&Stow 5 Rail Rack

 
※おまけ
 

 
現在、オレゴンの山の中にいます。 週末にNAHBS2017が開催されるソルトレイクシティに向けてポートランドから約1200kmのドライブ中。 1200kmってまったく想像が付かないけれど、明日の夜にはソルトレイク入りできそうです。 今回は、自分自身今までとは違う出展者という立場でのNAHBSでもあり、シムワークスりょーたくんとカルチャークラブまこさんとともにベストを尽くして参ります。 もちろん渡米中の様子も随時アップしていきますので、サークルズテーラードのIGアカウントや、#SWustour2017を是非チェックしていて下さいね!
 

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必殺!握りの職人!!

 
昨日のSYKESのWood Fenderフェンダー職人に続き、本日もサークルズのピットに職人が登場しました。
  

 
何をやらせてもナイスな職人顔のトモダさんですが、なんとサークルズに入る前はおにぎり職人だったのです。 職人スマイルで握ってもらったおにぎりなら美味しいこと間違いないはずです。
  

間に!合って!ない!けど!間に合った! #おにぎり屋TMD

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もう職人としておにぎりを握ることはなくなり、今では自転車のハンドルを握る毎日。
そう! 自転車で「握る」と言ったらハンドルですよね。 今日はその中でもグリップにスポットライトを当ててみます!
 
トップバッターは、最近相棒のハンターを、これまたハンターのスムースムーブでアーバン仕様にしたシゲさん。
  

 
トモダさんにも負けないスマイルは置いておいて、今回見てもらいたいのはグリップですよ。
  

 
シゲさんはWTBTECHNICAL TRAIL/テクニカル トレイルをチョイス。 ジップタイ用の溝があるため、突然の雨で濡れてしまっても滑りにくくなっています。 分厚すぎないのでグリップシフトやトリガーとの相性も抜群。 好みに合わせて切って長さを調整するのも簡単。
 
 
続いては僕のベロオレンジのPassHunterDisc。面白い形のCasey’s Crazy Barに、バーテープと組み合わせているのはMOTO X Grip/モトエックスグリップ
  

Today's my cockpit. . #circlesjapan #circleslifestyle #teamralloaders #bikeporn #veloorange #simworks

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オフロードをガシガシとハードにライドしなくても、パニアバッグを積んでダンシングしたりすると思った以上にハンドルを強く握ることになります。なので回りづらい、ロック機構が付いたグリップがオススメ。 加えて、タコの吸盤の様なパターンが非常に高いグリップ性能と衝撃吸収性能を発揮。 素手で握るとちょっと痛いほどグリップするので、ライドの時はグローブ着用をオススメします!
 

タカさんはDoppoにORIGINAL TRAIL/オリジナル トレイルをチョイス。
  

 
スムースで握りやすい八角形が指の関節にフィット。 DNAラバーコンパウンドの少し硬めな握り具合、そして小ぶりなフランジがトレイルやアーバンまで、あらゆるライディングに優れたパフォーマンスを発揮。 長らく欠品中でしたが、先月入荷したので是非一度お試しあれ。
  

 
 
もちろんグリップはWTBだけじゃありませんよ。
懐かしいなんて言わせない。 今でも現役の競輪グリップも負けていません。
  

 
元競輪選手が手掛けているCHAMP Grip/チャンプグリップは、僕らも取り付けるのも大変なくらいハンドルとの密着度が高いのが特徴。 ピストでスキッドするときにハンドルを握り込んでも滑りづらいですよ! 厚みとカラーの種類が豊富なのが悩みのタネだったりします。
 
 
ん? 何か聞こえますね…
「握り具合とか滑らないとかもいいけど、もっと可愛いグリップはないの!」
そんな君にこんなはどうでしょうか?
  

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チョコです。 もうまさにチョコ。 ライド中にお腹が空くこと間違い無し。 もちろんルックスだけでなく、柔らかすぎず硬すぎない丁度良いグリップ感。
 
 
グリップというとシリコンのイメージが強いと思いますが、実はこんなシックなレザーのグリップもあるんですよ。
  

PDWのウィスキーグリップは、天然オイルとワックスで仕上げられた高品質なイタリアンレザーが使われています。 レザーサドル同様、使い込むほど味が出ていきます。 また、手の平を支えてくれるマスタッシュタイプはゆったりとアーバンクルーズする方にオススメ。
 
思っている以上にグリップひとつでライドフィーリングが変化するので、「いつもと同じ」ではなくて今回は別のグリップをチョイスして握りの職人を目指してみましょう!
   

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木Sykes Wood Fenders木

ジャっす!!
ジャスです。
 
最近はもっぱら、そのラインナップの多さと取り付けた時の圧倒的な美しさから、Sim-Works by HONJYO/シムワークス バイ ホンジョ のフェンダー取付け依頼が圧倒的に多いのですが、それに負けず劣らず、見た目のインパクトとその美しさから、ここ最近取り付け依頼が増えてきたのがこちらのフェンダー。
 

Sykes Wood Fenders/サイクス・ウッドフェンダーズ (税抜¥24,000〜)

 
サイクス・ウッドフェンダースは、今や世界的なバイクタウンとなったオレゴン州ポートランドでハンドメイドされています。家具などの木工職人であるオーナーのポール・サイクスが、妻の為に作った木製自転車用フェンダーが評判になったのきっかけに製品化されました。サイクスのウッドフェンダーは、高温多湿な日本の気候もものともせず、長くお使いいただける機能的な木製フェンダーです。
また、タイヤとブレーキアーチの間にフェンダーを通す十分な隙間がないロードレーサーなどにも取付けられるBobtail/ボブテイルというフェンダーや木製のボトルゲージ、フェンダーアイレット無いフレームやフォークにもフェンダーを取り付けられる小物も作っています。 
 

ご購入はこちら

 

今日もフェンダー職人の出番です。 #sykeswoodfenders #surlybikes #simworks #kyutaipaint #circlesjapan

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今日もサイクスのフェンダー取り付け依頼がありました。
サークルズNo1フェンダー職人と言えばトモヤン!! バシッと奇麗に取り付けてくれますよ!!
 
皆様のご依頼お待ちしております!!

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春風はピッツァの香り

 
先日のRAL CAMP in GIFUにてマイナス6度の中でキャンプをして「テントが凍った!」「まずは凍ったボトルの水をバーナー融かそう…」など、タカさんと寒いワードで騒いでいましたが、名古屋では一昨日くらいから昼間の気温が上がって春の気配感じられるようになってきました。
ライドだけでなく普段の生活での強敵とも言える冷たい風が随分と穏やかになると、乗るのが億劫になっていた自転車が、陽気になり始めた街をふらっとお出掛けするときにピッタリな相棒に見えてきますよね?
 
そんな、アーバンライドにウズウズしている人たちに朗報ですよ!
少し早い春に合わせたかのように、陽気と言えばのイタリア(個人的な印象です)から、イカしたアイテムたちが新入荷しましたよー。
 

CINELLI/チネリ Gazzeta/ガゼッタ
完成車 ¥103,000+Tax

  
チネリなしではロードレースもフィクスドギアも語ることができない、と言われるほどのバイクブランドであるイタリアを原点とするチネリ社。
一昨年行われたMASH PREMIUMで、セカンドフィクスドカルチャを巻き起こしたMASHとコラボしたブランド。 

 
イタリアのニュースペーパーLa Gazzetta dello Sport/ガゼッタ・デロ・スポルトから取って名付けられた、クールなビヨンドブルーアイズをまとうアーバンフィクスドバイク。 

 
少し短めなホイールベースとトップチューブ、そして程よい長さのライザーバーから生み出されるクイックなライドフィーリングは、街中を猫のように駆け巡るのにピッタリ。
 

 
春のニューライフ、折角なら街の変化を感じながら自転車で通勤や通学、お出掛けしてみるのも悪くないですよ?
 
ちょっと待った!バイクだけで終わらせないのがチネリですよ。チネリと言ったら外せない王道のチネリロゴと、ちょびっとクセのあるデザインのサイクルキャップもしっかり入荷!
 

 

 

  
名前はサイクルキャップですが、軽くてツバが小さいためランニングでも活躍してくれるんですよ。
 

BIKE TO RUNNING お疲れ様でしたー!! 走り出したら半袖でいいぐらいの最高の天気!! #circlesjapan

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そして今月のナイトオリエンテーリングCHILL!!に向けて、僕セレクトのピストアイテムコーナーも登場中です。これは是非店頭にて見ていただきたいラインナップです。
おっと危ない、告知するのを忘れていましたね。
 


CHILL!! x TAKE THE CAKE

 
昨年6月に行ったlilükitchen a.k.a. UKI企画のアーレーキャットが帰ってきます!

第3金曜日の3/17
スタート 20:00
集合場所 光の広場
(パルコ東館向かいの階段が広がっているところです)
参加費 ¥500
持ち物 ライト、ペン

 
今回は、CHILL!!オーガナイザーの僕も出走できるかもしれません。知らない人もいるかもしれませんが、僕がサークルズに仲間入りしたキッカケはアーレーキャットだったりするのです。(この話はアーレーキャットのゴール、HedgehogDinerで美味しいご飯を食べながらでも。)
もちろん、夜の名古屋をクイズラリー感覚でのんびりライドするのも面白いですよー。
 

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ちょっと視点を変えて街を走ると、普段は見逃していた面白さを発見したりします。 知ってるようで知らない街の面白さを知りたい人は、毎月第3金曜日の夜のCHILL!!で一緒に遊びましょう!

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QUOC PHAM / URBANITE Fitting Service

 
ロンドンの芸術大学を卒業した青年による、見識あるサイクリストのためのサイクリングシューズQuoc Pham / クオック・ファム
 

QuocPham – Cycling Shoes from Ryota Kemmochi on Vimeo.

 
昨年発表された、レザーやマイクロファイバーを用いたロードバイク用ビンディングシューズ“Night/ナイト”の到着を首を長くしてお待ちの方も多いのではないでしょうか。
 
 
本日はそんなナイトではなく、最近よく登場する(というよりも実はスタッフ着用率の高い)“Urbanite Classic/アーバナイト クラシック”についてご紹介します。
 
一般的な街でも使えるビンディングシューズとして多いスニーカータイプのものと異なりナチュラルレザーを使用したアーバナイトは、街中を自転車で駆け抜けるときも、素敵なカフェで一服するときも、もちろん歩くときも足元を彩ってくれるサイクリングシューズです。
 

かといって、アーバンライドにしか使えないのか?というとそうではありません。少し硬めに調整されたソールは、もちろんカーボンソールほどではないものの、しっかりとペダルを踏む力を推進力に変えてくれるのでロングライドやワンデイツーリングにはぴったりです。
 
 
先日はシゲさんも輪行ライドに使ってるし、
 
 
なんと雪中ライドにも!
 
 
通勤通学やちょっとおしゃれして街に出かける休日からライドまで、ペダルやシューズをいちいち取り替えられる煩わしさから解放される。しかもそれは無骨なサイクリングシューズではなくて、素敵なレザーシューズであるということが、より自転車に乗りたくさせる理由になるかもしれません。
 
そんなアーバナイトをもっと多くの方に是非手に取っていただきたく、春に向けてサイクリングシューズをご検討されている皆様にフィッティングサービスのご案内です!
 
ご来店いただける方はもちろんその場で実際にフィッティングを行いサイズを確認することができるのですが、遠方の方はそれがなかなか難しく、ご興味をお持ちになっていただいてもWeb Shopからご購入いただくことに抵抗をお持ちの方がいらっしゃったかもしれません。そんな方々に、気軽にサイズ交換をしていただこう、というキャンペーンです!
 

URBANIGHT Fitting Service

QUOC PHAMの対象シューズをWebshopにてお買い求め頂いた際に、万一サイズが合わなかった場合はサイズ交換無料にて対応させて頂きます。(往復の送料は当方が負担致します。)

期間:3月4日~3月31日

対象商品
 
Urbanite Low

Urbanite Mid

HardCourt Low

HardCourt Mid
 

ご購入はこちら

 
※在庫が無くなってしまった場合は別カラーに変更頂く場合もございます。
※2回目のサイズ交換については往復の送料をご負担下さい。


サイズ選びのワンポイントアドバイス
一般的なEUサイズのシューズに比べて、ハーフサイズ小さめな作りになっています。間のサイズの場合は大きい方のサイズをお選び頂く事をお勧めします。(例:26cmの場合、サイズ42をお選び下さい。)
 


 
サイズがわからない、という点でご購入を迷っていた方は是非ご利用ください。
何かご不明な点があれば、Eメールでのお問い合わせも承ります。
 
また、SimWorksでは現在 #QuocBikeToCafeというキャンペーンも行っていますのでそちらも是非チェックを!
 
 
また、レザーシューズとなるとやはり大切になってくるのが日頃のお手入れです。
 
 
毎日履いたり、ライドで少しダートに突っ込んでみたりすると、靴もだんだんと汚れていきます。 皮は生き物ですから、こういったときのケアをしっかりしてあげるだけで格段に長持ちします。
 
 
Circlesではシューケアグッズとして、皮にとって本当に良い素材を追求し天然素材だけを用いたTAPIR/タピールの製品を取り扱っています。
 
多々あるラインナップの中からも、少量で防水効果と艶出しのできるフレーゲクリーム(皮革用クリーム)と、ダートやCXのシチュエーションでシューズを使う方向けに防水・保護に重点を置いたレーダーフェット(皮革用ワックス)の2点を店頭にご用意しております。 レーダーフェットの方はひび割れてしまった皮の復活にも使うことができるので、 BROOKSのサドルなんかにも良いかもしれませんね。 また、磨き用の馬毛ブラシも同じくご用意しております。
 
いざ磨くとなれば、まずはシューレースを外して、
 
 
ブラシや柔らかい布で汚れを落とし、
 
 
保護クリームを薄く均一に伸ばし、
 
 
再びブラシまたは柔らかい布で磨く。
 

L:After R:Before

 
少し手間がいる作業ですが、慣れると15分くらいでささっとできてしまいます。
毎日とは言いませんが、シューズを履く頻度によっては1週間に一回くらいは手を入れてあげましょう。
 
 
ご購入いただいたシューズに愛着を持って永くご使用いただきたいという僕たちからの願いを込めて、今回はシューケアキットとセットにしてのご販売もご案内させていただきます。
 
また、既にアーバナイトをお買い求め頂いている方で、期間中にアーバナイトを履いてご来店頂いた方には、フレーゲクリームもしくはレーダーフェットのいずれかを差し上げます。
 
良いものを永く使う、ということをまずは足元からしっかり実践していくことが大切ですね。
 

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RIDEALIVE Vol.1 Mie エントリー開始!

 
 
昨晩のHedgehog DinerでのRIDEALIVEブリーフィングセッションには多数の方にご参加頂き、Bike to Hike,and Bikeについて皆さんと色んな話ができました。 木曜日にはルートの下見やご協力頂くお店にもお邪魔し、当日に向けて準備は順調です!
 

 
個人的にはハイキングがとても楽しみ。 ADAPTキョーヘイちゃんとともに完璧な2日間の準備を進めております。 あとはご参加頂くみなさんと一緒に遊びきるのみ!
 

 
本日12:00よりRIDEALIVE Vol.1 Mieのエントリー受付を開始致しました。 皆様のエントリー心よりお待ちしております!
 

エントリーはこちら

 

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春の”ス”パン祭り開催!!とBIKE TO MEIJYO RUNNINGのお知らせ。

ジャスです!!
 
花粉を感じる今日この頃。
すっかり春めいてきましたね!!
 
2月のオーバーホールキャンペーンはおかげさまで大好評!!
想像を上回るオーバーホールのお預かり台数に、ピットは毎日大忙しで嬉しい悲鳴をあげております。
ここでさらにもう一発!春のスペシャルキャンペーン開催です!!

新年度はスタートダッシュ!!気分一新!!新しいホイールで走り出して頂きたい!!と言う事で!!

 

春のスパン祭り!!

憧れのあのハブで!
狙っていたあのリムで!
お得に!早く!おニューのハンドスパンホイールがゲットできちゃうって言うこの企画!!

キャンペーン内容
・店頭在庫リム、ハブ、スポーク、 ニップルでご依頼頂けた場合、通常納期1週間~10日程を納期3日でお渡しいたします!
(お取り寄せ商品があった場合はパーツが揃い次第3日でお渡し。)
・当店でハブ、リム、スポーク、ニップルを揃えて頂いた場合、通常工賃1weel¥3,000〜が工賃無料!!
しかも、スプロケットの取付けやタイヤの取り付け、ディスクローターの取り付けなどホイール交換に伴う全ての工賃を全て無料とさせて頂きます!!
・期間 3月4日(土曜日)〜3月31日(金曜日)
サークルズWEBショップでも超絶お得なホイールをご用意しております!!
 

ご購入はこちら

 
是非この機会をお見逃しなく!
駆け抜けろ新生活!!

そして!!

3月5日の日曜日はトモヤンプレゼンツBIKE TO MEIJYO RUNNING

朝9時にアーリーバーズに集合して名城公園まで自転車でのんびりライド。1周1.3kmの名城公園ランニングコースを3周〜5周走る予定です。会話出来るペースで走りますので体力に自身が無くても全く問題なし。着替えなどの荷物は預かりますので御心配なく。

3月もイベント盛り沢山でぶっ飛ばして行きますよー!!
皆様のご参加心よりお待ちしております!!

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HEDGEHOG DINER 3月のスケジュール

 
2月よりアーリーバーズ金曜夜の顔「HEDGEHOG DINER」が再スタートしました。
おかげさまで毎週のように店内は沢山の人で賑わい、たちまちお店は立ち飲み屋のようになっております。 様々な職種、性別、国籍、年齢が入り乱れみんなが楽しくお酒を通して仲良くなっていく景色をカウンターから感じて、一緒に僕も楽しむことができています。 まだまだ面白くなる夜のアリバ。
 

 
週一回だけだけど、みんなにとってにぎやかな金曜の夜の遊び場として日常的に使ってもらえるようにと思います。気兼ねなく遊びきてください。
3月は、3日、10日、17日、24日、31日と営業いたします。 つまり毎週ですね。笑
 

 
・3日!!!
 
「RAL Mie Briefing Session」
先日開催宣言をしたRIDEALIVE2017。その第一回目の三重担当の二人によるちょっとしたトークイベント。
今年のRIDEALIVEの展開についてや、Vol.1 三重についてのプレゼンテーションを開催します。 お店の片隅で旅への思いを吐き出す男2人の話を聞きにぜひ。 そのままエントリーしちゃうってのもありですよ。
 

エントリーはこちら

 


 
・17日!!!
 
「リルキッチンサヨナラアーレーナイト by CHILL!!」
毎月第3金曜開催と行ってスタートしたナイトオリエンテーリングだけど、2回目はお菓子屋、サイクリスト、酒飲みであるリルキッチンの東京への転勤をみんなで送り出そうという1日になります。 まあ簡単に言うと騒ぎたいだけ。笑 彼女の過ごした名古屋での4年。 間違いなくアーリーバーズとサークルズに出会ったことで人生がだいぶ良い方にも悪い方にも変わったことでしょう。笑 そんな彼女をみんなで笑顔で送り届けましょう。 良い夜になる予感。
 
 
24日!!!
 
「麺の樹ぼだいin EARLYBIRDS」
西尾の泣く子も黙るラーメン屋のぼだいがやってくる。 先日来てくれたぞうめし屋に続いてのゲスト。 お店に製麺所まで作り、自家製にこだわった麺は本当に美味しいです。 定番の汁なしラーメンもオススメですが、今回はそれ以外にも数種類持ってきてくれるようです。 1年半ぶりの出店ですが、今から楽しみです。 こうして金曜夜は月に一度誰かを招いてやっていきたいと思ってます。 次のゲストもみんな嬉しいはず。 乞うご期待。 牧原さんことマッキーもやる気いっぱいです。
 

 
先日のぞうめし屋も大盛り上がりで感謝でした。やっぱりぞうめし屋のパワーはすごい。刺激をたくさんもらえた1日でした。
 

 
31日!!!
 
「JAPANESE BIKE TOURISM CONFERENCE」
タッペイくんことOTAKU HOUSEによる自転車ツーリングの報告会的なイベント。 ファッションとしてではなく、日本人のための文化や道具としてのバイクトリップを考えていこうという感じ。 大げさにトークイベントではなく、タッペイくんの旅の記録を見返しながら、まだ20代前半の彼の思うバイクトリップとは?みたいなものをお酒を楽しみながらダラダラってやりたいと思っています。 構えることなくお気軽に聞きに来て欲しいやつです。 若者たちに発信の現場を!!が僕の今年の目標でもあります。
 

 
現在はこんな感じ。
 
3月も一生懸命遊びましょう。 よろしくお願いします。 とりあえず餃子を包んで待ってますね。
 

 

HEDGEHOG DINER 3月のスケジュール
” への1件のコメント

  1. 田中慎一 より:

    良いな〜楽しそう〜羨ましい。
    介護職の自分には、なかなか参加出来ないかな?
    いつか、参加したい。
    静岡市から名古屋に。レッ

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