春にも活躍するDEFENDER SHIRT。

 
 
去年の11月にリリースして以来、多くの人にご好評いただいている RAL By DEEPER’S WEAR / ラルバイディーパーズウェアDEFENDER SHIRT / ディフェンダーシャツ
 
 
保温性のある薄めの綿生地で寒さを防御するという意図を持って作られたのが、DEEPER’S WEARのディフェンダー製品のコンセプトなのですが、自転車をベースとしてアクティブに日々着続けられるよう前身頃にのみ、その生地をキルトしたのがRALブランドとして特注させていただいたこのDEFENDER SHIRTです。
 
この冬は様々なウェアの上に重ねたり、ミッドレイヤーとして着たりとても出番の多かったのですが、春先にもとても使いやすいアイテムなので、改めてご紹介いたします!
 
 
タカはOMMのRotor Vest / ローターベストの上に重ねて着用。 まだ朝晩冷え込むこの時期にはこんな着方が調子良しです。 ついに組み上がったドッポの詳細も気になるところですが、それについては後日アップするブログをお楽しみに。
 
 
SimWorksのおしゃれ番長ヤナックのトレイルライドにおける定番スタイル。 Cafe Du Cycliste / カフェドゥシクリステBerthe / バーサの上から羽織ることで、体温変化の多いライド時にも快適に過ごせます。
 
 
ライフスペック伝道師ことディーパーズウェアのキム兄やんもトレイルライドで調子良さそうでした。 丈夫なヘビーフランネル生地のおかげで、トレイルを走っていて木の枝に引っ掛けてしまったりしても破ける不安が全くないので、個人的にはトレイルライドやダートツーリングのスタイルとしてもとても可能性を感じます。 ローテクな生地だからこそのストレスの無さは、長く使っていくことの秘訣だったりします。
 
 
そして、最小サイズのサイズ3は、女性がボーイッシュにゆったり着ると可愛いんです。 アリバの元気印ニシパンがサイズ3を羽織るとこのような感じ。
 
モデルはみんなエンジで被っていますが、カラーはエンジ・カラシ・アイイロの3色展開です。 あなたのお気に入りの入りを見つけて下さいね! これからの季節は、薄手のカットソーや、メリノウールのベースレイヤーの上から羽織ったり、さらに暖かくなればTシャツの上からレイヤリングしても良いです。 時期的には4月の頭くらいまで、気温でいうと20℃近くまで着続けられるとても息の長い定番アイテム。 皆さんも日常着として、ライドやその他の様々なアクティビティの時に着たりとコーディネートをお楽しみください!
 

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今週の日曜日は、
Sunday Morning Ride!!

今週末の日曜日はマンスリーライドである Sunday Morning Ride!! の開催です。

 

担当するのはもちろん、Jus & Taka。
今までグループライドをメインとしたコンテンツでしたが、もっとアーバンにもっとゆるーくやろうと考えています。 少しづつ春を感じるようになってきましたし、初回の今回はみんなでピクニックライドをしませんか?

 


Sunday Morning Ride!!
~ Potluck Party ~
 
2月26日(日曜日) AM9:00集合(15:00戻り予定)
集合場所:サークルズ
目的地:庄内緑地公園

持ち物:みんなでシェア出来るお食事を1品お持ち寄り下さい。
※ヘルメットなどライドに必要な装備はお忘れなく!

 

サークルズから約5~6kmほどの庄内緑地公園までのんびりライド。

ポットラックパーティーという名の通り、みなさんそれぞれ一品お持ち寄り頂き、みんなでシェアしましょう。 Takaは熱々の湯豆腐を、ジャスはその場でコーヒーをお淹れします。 先週の休みにキャンプライドをしてきましたが、やはり外で調理して食べるごはんはいつも以上に美味しく感じるもの。

 

つい最近自転車に乗り始めたばかりという人も、名古屋に越してきたばかりでまだ地理感覚がないという方も、お気軽にご参加頂き、老若男女問わず色んな方々との出会いの場になればと思います。 また、その日は姉妹店のCultureClubで女性限定の講座 FIX LIKE COOK もございますので、ライド後にぜひご参加下さいませ。
FIX LIKE COOKは、完全予約制になっています。
*ご予約は、こちらのフォームフェイスブックのメッセージまたは直接お電話でお願い致します。*

 

どうぞみなさまのご参加お待ちしております!

Riding in the city… / CafeDuCycliste

 
 
自転車に乗るという行為は、例えばお休みの日にサイクリングジャージを着て走りに行くことだけではありません。
 
何気ない日々の通勤や通学、そして街へのお出掛け。 そんな時も動きやすく快適なウェアを着たいし、できればお洒落だってしたいっていうサイクリストは多いはずです。
 
CafeDuCycliste / カフェドゥシクリステ は、街中のカフェから山頂までその行き先を問わずに自転車に乗る事を楽しめるウェアを作っています。 以前リコメンド記事にてご紹介した機能的なアイテムもさることながら、彼らが提案しているシティーラインもまた、素晴らしい出来栄えのものばかり。 素材や、パターンメイキングの妙、極めて服飾的な考えをもとに作られるウェアたちをご覧あれ。
 

Berthe Merino Hooded Top ¥18,000(税抜)

 
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メリノウールをベースとしたフード付きのカジュアルなカットソー Berthe / バーサ 。 保温性や吸湿性に優れ、まだ寒さの残るこの時期にはベースやミッドレイヤーとして活躍し、暖かくなってきたら一枚でさらっと羽織ることができる万能なアイテム。 高めに立ち上がった首もとと顔を覆うようなフードは、急な冷え込み時に役立ちます。 個人的には、RAL By Deeper’s Wear / DEFENDER SHIRTの中に着込むレイアリングがとても調子が良いのでおすすめです。
 

Genevieve Merino Pullover ¥21,500(税抜)

 
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ヘビーゲージなニットを用いたクラシックなブルトンスタイルのGenevieve / ジュネビエーブ 、メリノウールをベースとし身体の暖かさを維持しながらもほどよく空気が抜ける、シティライディングにぴったりなプルオーバー。 シャツの上に羽織って、足元には QUOC PHAM / クオックファムのアーバナイト なんかを合わせてデートで来たい一着です。
 
Violaine City Riding Jacket ¥14,800(税抜)

 
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Violaine / ヴィオレーヌ は急な朝晩の冷え込みや、天候の変化に即座に対応できるウインドブレーカー。 一見すればそれがサイクリングウェアだとは思わない程のシンプルなルックスはもちろん街にも溶け込み、風を防ぐと同時に撥水性も備えています。 フードを裏返して畳み込む事で、パッカブルに収まるので、いつも使っているバッグに忍ばせておけば、いつでも羽織ることができます。
  
 
Jacket : CafeDuCycliste / Violaine City Riding Jacket
Bottom : Houdini / M’s Action Twill Pants
Shoes : QuocPham / Urbanite Mid
 
最近出番の多い、Houdini / フーディニ のアクションツイルパンツと合わせたシティライディングスタイルの一例。
 
お気に入りのジャージを着てライドに出掛けることはもちろん楽しいですが、こうした日常着として楽しめるウェアを身に纏い、街へと自転車で出掛けるのもまた楽しいもの。
 
春はもうすぐそこです。
 

ピーターボロ リアバスケットは
フロントでも良し。

 
ジャっす!
ジャスです。
 
今回ご紹介するバイクはKONA COCO/コナ ココPeterboro Basket/ピーターボロ バスケット のリアバスケット。 本来はリアキャリアに取り付けるリアバスケットですが、実はフロントラックに取り付けても調子良いので合わせてご紹介します。
 

KONA COCO/コナ ココ ¥82,000(税抜)

 
コナのココは、サークルズが女性に自信を持っておすすめする、スカートでも乗り降りのしやすいミキストフレームに前後フルフェンダー+ディスクブレーキという、見た目のかわいさと使い勝手の良さを両立している優秀なバイク。 雨や濡れた路面でも安定した制動力を持つディスクブレーキは、握力の少ない女性でも取り扱いしやすい親切なブレーキシステム。
 
このバイクでお買い物から、ちょっと足を伸ばしてどこかへお出掛けしたりとアクティブな自転車生活を送りませんか?
 

Peterboro Basket RearBasket/ピーターボロバスケット リアバスケット
¥10,800(税抜)
 
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そして目が行くのはやはりピーターボロのリアバスケット。 リアバスケットと言うぐらいなので、その名の通り本来ならリアキャリアに取り付けるのですが、フロントに取り付けてもかなり調子が良いです。
 
バスケットのサイズは幅:35.5cm x 奥行:30.5cm x 高さ:30.5cmなので少し大きめの天板のフロントキャリアならほぼ取付け可能です。
 
 
本来キャリアへの取付けには、バスケット底板とキャリアの天板をはさみ込むパーツが用意されているのですが、キャリアの天板との相性が合わなければ結束バンドなどで取り付けても良いです。
 
 
ココのようなコミューターバイクはもちろん、クルーザーなんかにもマッチしそうです。 先日は婦人車にも取付けさせていただいたりと、こんな素敵なバスケットが付いた自転車が街中にたくさん増えてほしいですね!!
 


リアバスケットではありませんが、先日のCRCライドではピーターボロのフロントバスケットを取り付けたロードバイクで参加して頂いた方も!!素敵すぎます!!
 
 
朝晩の冷え込みはまだまだ厳しいですが、日中は時よりあたたかな陽の光で春を感じる事も多くなってきました。
こんな素敵なバイクとバスケットでピクニックなんて素敵じゃないですか?
 
ピーターボロではその他にもペンシルバスケットや、ダストボックスなど日常生活でも役に立つ可愛いアイテムが揃っていますので、是非店頭でご覧下さい!
 
ピーターボロのアイテムはこちら

 

#patybrand

 
自転車に乗って、仲間と一緒に素晴らしい景色の中を駆け抜ける。 とてもシンプルなことだけど、それは僕らの生活においてとても重要な日々の活力。
 
そう、自転車は楽しい乗り物。 そしてライドはパーティーだ。
 

Space Horse Disc – Loaded Touring from All-City Cycles on Vimeo.

 
Loaded Tourring / ローデッドツーリング って実に良い響き。 ウルトラライトなバイクパッキング、ベーシックなツーリングスタイルなど、今ではツーリングにも色んな方法があるけれど、とにかく楽しむために欠かせないものを積み込んで、強くペダルを踏み出せば自分たちの周りの世界はしっかりと回り始める。
 
 
スペースホースというバイクはまさにそのためにあるバイク。 気になった方は是非こちらのブログもご一読を!
 

古都奈良 輪行の旅

 
先日の木曜、絶好の自転車日和。日中の気温は14度まで上がり、空は快晴。
こんな日は遊ばなくては損だ。
 
 
この日は奈良の古道を巡るツアー。 アテンドは僕らのマスターヨーダのような存在ジンさん。 もうかれこれ5、6年は一緒にライドに行きたいと切望していたけど、タイミングが合わずで機会を逃していた。 三重の松坂をベースに様々な土地を遊び尽くしてきた自転車歴45年の大先輩。
 
奈良に行くのも僕自身10年ぶり?くらい。 自転車では初めてだ。
 
 
今回は輪行での旅。車で行くよりもずっと楽で、ワンマン電車で田舎風景を見ながら行くのも悪くない。 ちゃんと輪行する際のマナーを守れば誰でもできるし、オススメだ。 みんな基本はマウンテンバイク。 かといってずっとトレイルの中に入っているわけではなく、オンロードとオフロードの繰り返し。 気持ちの良いシングルトラックもあれば、民家を抜けたり、神社の脇を通ったり、東大寺を通ったりなど、奈良の古道を繋いでいく遊び。 まさにオールテラインという言葉がピッタリだった。
 

 
とにかく行く道を急ぐこともなければ、競うこともない。 疲れたら休むし、美味しいご飯はマストだ。 ちょっとしたバイクトラブルが起きても休憩といってみんなで助け合う。 道中数々出てくる無人売店ではお土産に野菜を買ったりなど、なんとものんびりとしたライド。
 

 
民家を抜けた先に突如出てくるトレイルの中に入っては気持ち良くすり抜けていく。 竹林を抜ける時は、光も綺麗に差し本当に綺麗だった。
 
 
古道を進むと、道中ではいくつもの石仏を見ることができた。
 

 
日本最古の神社と言われる「石上神社」にも寄りお参り。 あの聖徳太子もお墨付きのパワースポット。 鶏が30羽ほど放たれていて、アーリーバーズ店主としてはなんとも縁起の良い場所だ。 しっかりご利益をゲットしてきたつもり。
 

 
お昼はジンさんのオススメのお店で「にしんそば」を頂く。 値段も安いし、近くの山で採れた山菜も格別だった。 田舎のこういうお店に行けるのも、数々のライドを通して美味そうなお店を見分ける嗅覚が大事だと思う。
 

 
古都奈良だからこそできる日本の歴史や文化を感じれるとても面白いルートだった今回のライド。 何年もかけて通い、何度もルートを引き直し、自分たちだけのライドルートを作るっていう楽しみを、たった1日のライドではあったが強く感じ取ることができた。
 

 
また今度はジンさんにホームの松坂を案内してもらいたい。 今から待ち遠しい。
 
この日は、ブレーキ破損、パンク、ボトル忘れ、輪行袋破損など各自トラブルがあったが、それでもみんなで助け合い、笑いながらまた進んだ。 そんな仲間と行くライドの醍醐味を感じた1日。
 

 
さぁ、次の休みはどこ行く?
 
EarlyBirds ケイタ
 

女性の笑顔は世界を救う。

  
そして、これを履いてライドに出掛ければ、自然とそんな笑顔が溢れるに違いない。
 
 
街へのお買い物やお気に入りのカフェへ、はたまた輪行ライドやショートツーリングまで、どこへ行くにも目一杯お洒落して出掛けたい女性のために。 オレゴンのエリクトンという小さな街で、ランディ・ジョーという女性によって1つずつ丁寧に作られるライディングスカート。 毎日の生活が自転車と強く結びついている、そんな彼女が作るものには愛が詰まっている。
 

【Randi Jo Fabrications / ランディ・ジョー・ファブリケーションズ】
Wool Riding Skirts / ウール・ライディング・スカート
¥10,000(税抜)

 
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大きめに折り込まれた中央のタックは、快適なペダリングを約束してくれ、パッド入りのアンダーウェアを履いた際にも見えにくくなっている親切な作り。 深めにデザインされたポケットにはサングラスを入れて走ることもできる。 柔らかく軽めなウール生地を用いたシンプルなルックスのスカートは、ジャージスタイルから、カジュアルなスタイルまで日々のコーディネートにもばっちり。
 
あの子にも、あの人にも似合うだろうなぁ。 そんなことを想像しながら作ってもらったよ。  一度でいいから履いてみて欲しい。 きっと笑顔になるはずだから。
 

 

マイクデサルボという真摯な男のお話。

 
ビルディングモンスター。
 
これは決して悪く言っているのではなく、むしろ最高の褒め言葉。 DeSalvo Custom Cycles / デサルボ カスタム サイクルズ としてフレームビルディングに日々勤しむマイク・デサルボは、その傍らでUBIというアメリカのフレームビルダー養成学校においてTig溶接のクラスを持ち、後世への教育にも余念がありません。 さらにはOEMの依頼もしばしば受けているのです。 今では少なくなったNAHBSオリジナルメンバーの一人で、とにかく彼の正確かつ美しい溶接技術は多くの人から厚い信頼を得ており、SEVENやMOOTSといった名だたるビルダーに唯一対抗しうる個人ビルダーではないかと思います。
 
Photo By The Radavist
 
何を隠そう、サークルズで初めてオーダーを入れた個人事業主のビルダーこそマイクであり、お店を始めて10年を迎えた去年、ついに彼は日本、いやサークルズに足を運んでくれました。 実際に会って彼の人柄やものづくりに対する姿勢を直に感じた方の中には、やはりその本質というものに心を動かされ、カスタムオーダーを入れていただいている方も何名かいらっしゃいます。 その事実は、本当に我々の冥利に尽きる嬉しいことです。
 
現状、マイク自身なかなか忙しくしており、リードタイムとして少々長くお待ち頂いている状況ではあります。 けれどお客様のためにとにかく丁寧に切り取った時間の結果、出来上がるものだということをご理解して頂いていることに感謝すると同時に、待つという最大の辛抱ができる人こそが手に入れることのできる最上のバイクこそが、彼の作るバイクなのです。 果報は寝て待てとはよく言ったものですが、どうか引き続きお待ちください。
 
 
ただ、みんながみんな待てるわけでもないことは僕らもよーくわかっているので、時にはストックフレームをお願いすることもあります。 今回紹介するのはそんな1台。 去年のNAHBSのショーバイクとして製作した1台のスチールレーサーをコンプリートキットとしてご用意しました。
 

【DeSalvo Custom Cycles】 Steel Road Racer – NAHBS2016 Show Bike –
 

TopTube(Effective) : 540mm
SeatTube(C-T) : 540mm
HeadTube : 135mm
ChainStay : 408mm
Head Angle : 72.5°
Seat Angle : 73.5°
Price : ¥600,000(税抜)

 
速くても遅くても柔軟に自転車という道具を使いこなしてくれる人たちのことを想像し、我々サークルズとマイクが考えるロードバイクのあるべき姿というものと真摯に向き合い、魂を込めた1台。 しかもグッドサイズの54cm、気になる方はどうぞお気軽にこちらからお問合せ下さい。 もちろん店頭で実際に跨がって頂く事もできます。
 

 
イメージやルックスであったり、数値化されるスペックみたいな目先のこと以上に大切なのものがあるということは、自転車以外にも世の中のほとんどのものに当てはまると思いますが、マイクは一人のフレームビルダーとして真摯にもの作りと向き合い、真摯にモノと付き合っていきたいという考えを持つ人に対してちゃんと選択肢はあるんだよって言いうことを示してくれます。
 
最終的な見た目の部分であるペイントやロゴには結構無頓着だったりするのですが、見るとため息が出るほど美しい溶接痕を残したバイクは、組み付けて走らせれば誰もが納得する極めて鋭くそして気持ち良く進んで行ってしまうのだからさぁ大変。 自転車という乗り物は不思議だけど、素敵な乗り物です。
 
 
乗り手が持っている乗る事に対するイメージや、多くの人が気にするであろう色目やデザインといったもの、さらにはフレームビルダーそれぞれが独自に持つ自転車に対するイメージや感覚を丁寧に足し算する。 私たちはあくまでその素材を活かすコックのような存在だと思っています。
 
もっと知りたいと思い、そこに対する努力を惜しまないことこそが、最良のバイクと出会うための一番の方法です。 是非あなたの思いや感覚と同調できるバイクが必要となった際には、一度サークルズに足を運んで頂ければ幸いです。 自転車という「モノ」を通じて出来上がった人と人の繋がりは「性能」という概念を超越する存在になると思います。 自転車のみならず、何かが変わるきっかけの1つになれれば幸いです。